温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >56ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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キャンプ場の中にあるので、キャンプと温泉、両方楽しめて良いです。施設も清潔感が感じられてこの値段なら割安です。ただかなり山奥で遠いので、泊まりで行ったほうが、楽しいです。
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改装はどこをしたのかと思っていたのですが、どうやらお食事をするスペースを大きくしたみたいですね。
あと浴槽の湯の花の固まりをかなり落としたみたいで、本来の木目が見えていました。あと何ヶ月で見えなくなるのかが楽しみです。0人が参考にしています
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先日、関東方面で40度を記録した日に行ってきました。
屋根のついた露天風呂でゆったりと半身浴していると
そよ風に吹かれてとても気持ちよく過ごせました。
ちょっと気になった点は、再入浴できませんという掲示が
あったこと。
入浴→食事休憩→入浴というのはできないのでしょうか?
私は入浴後に食事をして帰りましたが…。
ロッカーや洗い場の数から長時間の占有は迷惑になると
思いますが、空いている日には良いのではないでしょうか?0人が参考にしています
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2chで語った方が良く無いですか?そういう書き込みは。
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と、タイトルには書きましたが、スタッフの皆さんは優しく、子供好きの人ばかりなので、ファミリー層にも楽しいかと思います。ただ、ラウンジしか休憩する場所がない上、テレビも無いのはデザイナーズ建築の構造上及雰囲気の問題だとはいえ、男性の皆さんにとっては少し退屈されるのではないかと不安な面もあります。一応新聞(朝日・日経・ニッカン)はラウンジの禁煙スペース近くに置いてあるのですが・・・。
スタッフの平均年齢も若く、隅々まで掃除が行き渡っています。清潔面においては素晴らしいと思います。
レストランナチュラルダイニングでは、淡路島の特産物を使った料理やオリジナルビール「月の湯舟麦酒」も楽しむことができます。
あと、1枚お得な回数券(11枚綴り)の販売や、近所の方や年配の方にお勧めのお得な特典つきの「月の湯舟スタンプカード」(3ヶ月有効)、毎月20日頃発行される情報ペーパー「月の湯舟新聞」などがあり、サービス面でも頑張っている温浴施設です。
内風呂だけの利用も可能ですが、内風呂は全て普通のお湯なので何か工夫していただけると今後嬉しく思うのですが^^今後の月の湯舟に期待します。0人が参考にしています
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バブル崩壊直前、明石海峡大橋を観光目玉に「明石の大蔵海岸」は開発された。埋め立てた海岸を売り払い造成費用を捻出する予定だった。が、バブルは「はじけ」土地は売れ残り、明石市は今も頭が痛い。そこへ、開発に併せて作った人工水泳場で大事故が発生する。2001年花火大会のずさんな警備でJR朝霧駅から大蔵海岸への「陸橋」で大勢の命が失われた。続いて人工浜で海岸が陥没し幼い命が奪われた。その砂浜は今も「立ち入り禁止」状態だ。その海岸の目の前に出来たのが「龍の湯」だ。
大蔵海岸の広い駐車場で沢山の車が止まり、人気の程が伺える。天然温泉ではないフツーの大型お風呂屋さんだ。サウナ、気泡湯、電気風呂、ひのき風呂、露天風呂、展望岩風呂、釜風呂などお風呂の百貨店の趣。露天コーナーから「あの明石海峡、淡路島が見える」と思いきゃ。無粋なプラスティックの塀で遮られ残念。一角に一段と高くなった所がここの売り「展望岩風呂」横には濡れても大丈夫な「畳」のお休み場もある。そこへ上がり立っていれば大橋の橋桁から上が見える。湯につかれば空を見るだけだ。身長が2~3m程ある人には「いいんじゃない」。釜風呂と称する石のお椀型のお湯も、岩風呂もお湯が少なく、異臭を感じた。全体に何か不潔感が漂うのは、設備の色バランスが悪いのだろうか?湯を上がり、休憩所のテラスへ出て、始めて明石海峡大橋の全貌が見える。前の砂浜は立ち入り禁止が続く事故の跡、フェンスが張られ、ショベルカーが轟音を立てる風光明媚さだ。これでも、いま大蔵海岸一の集客力がある「龍の湯」は「怖い明石海岸」のイメージから抜け出せるか?1人が参考にしています
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トロリとした感じの湯ざわりですばらしい。さすがに美人のお湯ですね。秘境の温泉といった感じで、ここに宿泊場所が併設されたらもっとよくなると思います。
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昔は「清流と鮎」の揖保川、やがて日本ワーストスリーの川となった揖保川。その上流、宍粟郡与位まで来るとこれがあの揖保川かと信じられない。きれいだ。この姿が本来の揖保川の姿だろう。
与位の洞門をくぐり行くと、開発された別荘地に「しそうよい温泉」がある。駐車場は木立の間だ。写真に撮ると見栄えがする。如何にも別荘地の温泉という演出で、ロッジ風の建物の階段を上り、お湯へ向かう、脱衣所はあまり広くはなく、丸窓から深い山々が見える。大きな湯船はやや薄暗く、如何にも温泉の雰囲気、張り出したベランダが露天風だ。で、露天風呂はと探しても見あたらない。脱衣所へ行くと別場所にあるみたい。服を着て露天風呂へ、途中にいろいろなサービス、マッサージ、女性用のエステなどががある。ブリッジを渡ると露天がある。洞窟のような脱衣所から、いざ期待の露天風呂へドアを開けると「これってマジっ!これ露天風呂のつもり?」見え見えの石を積み、組んだその後ろは人工的な囲いだ。日により、男女と交代になっているようだが、最近の宣伝用の写真技術はホント巧いモンだ。
環境は申し分なく、お湯も内風呂は、露天よりいい。が、お湯好きには、いかがか?リピーターを呼び込める工夫がないと、そう何時までも「よい温泉」とは言っておれないような感じがする。6人が参考にしています
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7月、もう梅雨も明けたと、個人的に断言して、25年程前、東条湖のブラックバス釣りの頃から「なじみだった?」、「とどろき荘」へ始めて行ってみた。
社会福祉センターとある。いかにも「お役所」らしい建物。ウィークディだが、近所の方だろう、お年寄りが多い。露天風呂はなく、内風呂だけだ。お湯は肌触りが優しい。サウナは普通、ジェット風呂は一段高くなった所で、勢いには「目が回り」そう。打たせ湯はボタンを押したら、頭をお湯が直撃する。うまく交わして、気持ち良くなってきた頃にお湯が止まる。また立ってもしんどい、座るにはちょっと座りにくい構造だ、入りなれた人は風呂桶を椅子に利用していた。これは具合がいい。
新興の温泉施設などは、そばにも寄れない感じの、重厚で頑丈な作りの湯船だ。これなら地震があっても「いい湯だった」と言える。すっかり馴染んでいる「東条町・地元の湯」だった。1人が参考にしています
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6月30日、朝からの雨が途切れたすき間を見つけて出かけた。随分前から、ここにあるのは知っていたが、始めてやって来た。一旦、止んだ雨も降り出した。「宿泊者でない者は、道を隔てた駐車場に止めろ」と強面のオジさんが言う。
走って建物へ入ると混然と言うか、雑然というか、地元野菜の売り場。まずはお湯と、脱衣所へ。これは珍しく、昔の風呂屋を思い出す「鍵無しのカゴ」だけ。別に盗られる物も無し、周りは人の良さそうなお爺さんばかり。お湯は豊かで体の芯が「これは、休まるぞ」と体が話しかけてきた。露天風呂はないが、打たせ湯も心地よい。周りはお百姓さんのような方ばかり、雨だから仕事を切り上げお湯を楽しんでいる見たい。年月を経て人になじんだ、農村のお風呂屋さんという感じだ。神戸郊外の静かな所で、秋には隣の太山寺の紅葉の眺めも極楽、極楽だ。0人が参考にしています



