温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >48ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉博士を利用しての入浴です。
駐車場は1時間無料で、駐車券を発行するゲートがあります。
周りの自然に溶け込むいい建物です。スタッフの方もほがらかでいい感じです。
奥の方に広い休憩室があり、のんびりとくつろぐことができます。御食事処もあります。
が、これは後の洞川温泉センターでもそうですが、駐車場の1時間縛りが余計なように感じました。
たったの1時間では、お風呂に入って食事をして休憩をするというわけにはいきません。
内湯1つに露天風呂。シンプルな造りです。内湯浴槽は高野槇で造られているそうです。
しかし・・・塩素臭は強く、循環ろ過のお湯にもかかわらず、あまりお湯が綺麗ではありませんでした。
温泉を利用しているのは肌でわかるのですが、あまり力を感じることができませんでした。0人が参考にしています
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土曜日の朝風呂で利用しました。枚方方面からも右折入庫出来ますが、知らずに少し大回りしてしまいました。
近隣のスーパー銭湯と比べると少し古さは感じますが、湧出量が多いためか塩素臭は気にならないレベルで気持ちよく過ごせました。
泉質は単純泉で場所的にも近い「鳥飼の里」とよく似た感じ。ロイヤル料金で露天エリアも利用しましたが、源泉壷湯ではほのかな源泉の香りもしてこの時期には33.6℃の湯が快適でした。露天の他の二つの浴槽は循環ですが、同じように若干のツルツル感。空いていたこともありのんびり出来ました。テレビはありましたが、小さめで音量も小さかったのであまり気にならず。その点も良かったです。ただ、露天のすべての浴槽が温めだったので温度差をつけた方が良いのでは。
全体的に、可もなく不可もなくほぼ平均的なスパ銭かと思います。ただし空いていることが条件ですが、朝6:00~深夜3:00まで営業しているので、早朝・深夜利用が良いかもしれません。0人が参考にしています
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清潔感あってもいいんじゃない?
駅にまぁまぁ近い、女性一人で安くビジネスに泊まりたいと 仕事絡みで泊りましたが。 今時珍しい位の昔のサウナのイメージ。
広さの割りに、機能的でない間取り。 頭をひねる水風呂(普通でいいのよ?笑)
若い女客が多いのだから、もう少し「小奇麗」に出来ないものかな・・
地方の場末に居る錯覚を覚えた。
館内も、食堂内容も・・・?
の、割りに高い。
カプセルは他を知らないんだけれど、夜中に到着の客の声が煩くて眠気をそがれる。 寝室部分とロッカーを離さないと安眠妨害。
幾ら温泉だから!と言っても薄汚い・・・
本物の温泉なのかしら??
温泉部分だけでもスーパー銭湯を見習っって欲しいな~
綺麗になったら、神戸に仕事のときは 此方も助かるんだけど・・・0人が参考にしています
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山代を後にし訪れたのが、ここ城崎。その温泉街より少し外れ、幹線道路沿いに立つのが今宵の宿「大西屋水翔苑」である。この城崎にあって一際目を引く佇まいは、客室数は30程。この地に限って言えば大型宿であり新感覚の高級和風宿と言ったところかな。
端整で広々としている玄関。そこには畳が敷かれ、まるで茶室のよう。中庭には能舞台を設け、それを囲むように延びる畳敷きの回廊には趣きが感じられる。館内至る所に意匠を凝らした造りは、格調と落ち着きの中にも所々に華やぎを見せており素晴らしい。
通された客室は1階「玄武の間」。清々しい数奇屋の佇まい。間取りは本間10畳+次の間6畳+濡れ縁付き。水廻りも快適で女性には好評だ。雪見障子の向こうに見える小ぶりな坪庭が風情を添えているのもいい。静かな環境なのだが、仲居さんが出て行かれてからが大変。携帯でのやりとり、テレビのボリューム、室内をドタバタ。うるさくてたまったもんじゃない。ビールを半分程残し温泉へ向かった。
温泉だが小洒落た造りの大浴場に露天付き。私の嫌いなサウナも併設。大浴場は十分に採光が取られており実に明るい。壁には白木を施しタイルは青色で統一、見た目にもすっきりとした印象。石造りの浴槽は至ってシンプル。当日はほぼ満室。宿の規模からすると少し狭い気もするが、混み合うこともなく快適に入浴できたのは良かった。ガラス越しの先には小ぶりな岩露天。岩と言えば豪壮なイメージを描くけど、ここは至って優美な造りとなっている。脱衣場も清潔感があり、アメニティも万全。風呂上がりにはラウンジ「桃山」にてのんびりと寛ぎ、土産処では見るだけといった具合に一人の時間というのも貴重である。また、私は行かなかったが外湯(タダ券)への送迎もして頂ける。
食事は朝夕とも客室にて頂いた。「但馬路遊膳」というコース。「七湯めぐり」とある前菜は城崎の外湯をイメージしている楽しい一品だ。また、3段重ねの重箱で運ばれてくる出石皿そばだが、そのうち2段には器に盛られたそばを、残りの1段には薬味が入っているといった具合。そば好きの私には見た目にも嬉しい一品だった。他、但馬牛のサイコロステーキも思ってた以上にボリュームがあり美味しく戴けた。山海の新鮮な素材を調理している膳は、皆が満足できて良かった。食事後にはラウンジ「花衣」にて喉を潤すのもまた格別。朝食もまずまず、飯を3杯もおかわりしてしまった。
子供達が選んだこちらの宿へは初めての宿泊だった。電話予約の時から対応も良かったそうで、皆さんとても親切で温かみもあった。皆、口を揃えて「今度は友達と来たい」と言っていたのは、満足したからだろう。当然、私ももてなしの質の高さを肌で感じた。
帰り際にも2人のスタッフの方々に車まで見送りを受け、カゴに盛られたキャンディーを戴いた。色んなアイデアがあるのだなあと「貰った飴」を口にしながら帰路についた。また機会があれば再訪したい城崎の良宿である。(08,8月下旬宿泊)
3人が参考にしています
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皆さんが書かれているような酷い塩素臭は感じませんでした。
赤茶のお湯は腰湯だけでも汗が出ます。腰痛が治りました。
マッサージ効果の湯舟ですが、どちらも強さ加減が抜群!
露天にある寝湯が思いの外気持ち良く暖まります。湯舟側に寝る場合は恥ずかしい格好にならないように気をつけてね。(^_^;)
悪ガキ(親がお粗末)が露天で大はしゃぎします。湯舟が浅い、赤茶の湯は塩分が強いので潜れない、その反動がぜ~んぶ押し寄せます。
泉質が濃いので長湯せずにとアナウンスされるんですが、白湯はバタ足、潜水で入れません。まめに巡回されているのですから見なかったことにしよ~は止めて注意するか、しっかり張り紙してほしいですね。近所の女子高生は長い髪を上げること、奇声を発しないこと。注意してほしいです。
私思うんですが「入浴マナー」ビデオを販売したら売れるんじゃないですかね。どちらの施設も客のマナー違反が営業妨害しているので。
スタッフは良い悪いが極端です。初日、ルールがわからなくて入浴券を自販機で買わずに受付へ行ったら、舌打ちされそうな勢いでした。テレビ番組の話で盛り上がっていたのにごめんね!
親切な人もいるのに残念です。レストランは女性スタッフを探しましょう。
ログハウス風のパン屋さんが接客も良く美味しいです。
お湯が良い、寝湯とマッサージ浴が最高でオマケの4点2人が参考にしています
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露天の浴槽1つだけに茶色の濃い温泉が使われています。鉄がふんだんに溶けているナトリウム・カルシウム・マグネシウム-塩化物泉は強力で、物凄く温まります。冷たい源泉がちょろちょろと投入されていて、そちらの湯を手で取って臭いをかいでみると、強い鉄の臭いがし、舐めてみると塩辛いです。なるほど源泉はハイレベルだなと思いました。ただ、投入量が少ないのと、保温のためか循環メインで塩素消毒きつめということで、浴槽内の湯は源泉と比べてかなり劣化しているのを感じたのが残念です。また、ここの露天は屋根がないため、雨天では温泉を楽しむことができないので、天候を見て訪問してください。
設備そのものは、全体的にきれいだと思います。しかし男子トイレに不安ありました。従業員の応対はハキハキしていて好感を持てました。特別な施設という感じはないですが、お昼のランチとあわせて1000円で楽しむプランなどを有効に利用すればなかなかに楽しめます。0人が参考にしています
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京都市内の南東部に、「醍醐寺(だいごじ)」という、桜の名所のひとつらしい、お寺さんがある、聞く所によると、最近は、不景気の影響かな?めっきり来なくなったようだが、桜のシーズンには、かの太閤秀吉が、花見にきて、どんちゃん騒ぎをしてるらしい?その近くを走る「奈良街道」沿いに、開業6周年を迎えた、手たれのスー銭があるらしいって、出来た頃、ちょくちょく訪れてたのですが、「クチコミ」用に情報を仕入れる為、久し振りに行って来ました。
場所は、京都の、山科から南へ六地蔵方向に抜けて行く「奈良街道」沿い、良く混む幹線道路「外環状線」の一本、東の通りになります、醍醐寺よりもうすこし南側になると思います。
今回ありがたく「温泉手形」利用で、私は「無料」での入浴でしたが、入浴料は、この8月に「諸般事情により、大人平日 千円(休日50円UP」に改定となっております。基本設計が、最新のスー銭に比べ微妙に古いですが、一応、ヒーリングサウナという、別料金の「岩盤浴」みたいな設備もあります。「第二世代スー銭」の最終型の様な施設かと感じます。
さて風呂場の方ですが、ここは「日本一の規模を誇る「リゾート銭湯」との事「リゾート」は余暇の場で「銭湯」は日常生活の場かと思え、「右向け左」的な謳い文句かと思いますが、まっ良いのでございます。館内は「南の島バリ島のリゾート」をモチーフにしているそうです、以前のクチコミに「8歳以上云々」がありましたがそれは「条例に基づき、8歳以上の混浴お断り」でございまして風呂場では、所詮「スー銭」故、リミッターを外された、ちびっ子達が元気にはしゃぎ廻っております。
浴室は、ストレートで構成されており、スッキリしております、手前に「カラン郡」奥に「浴槽郡」となっております、湯船には、ありがちな、浴槽内の攪拌を兼ねた「ジェット」などが設置され、今となっては、際立った特徴が無いかと、サウナは、「激熱」・「熱い」・「スチーム」と贅沢に3箇所、用意され、水風呂も「冷水」と「普通の水」2箇所あり、「普通の水」の方は、恰好の子供の遊び場になっており、昨日も、幼い兄弟が「ゴーグル」を装着して、他のお客さんに、バシャバシャと飛沫を浴びせながら、潜水遊びに興じていらっしゃいました、古い感覚の私は、思わず、潜ってくる頭を踏んづけて怒鳴って差し上げ様かと思いましたが、スー銭でマナーを要求するのもあれなので、振り上げた右足をそっと元に戻しました。客筋については、親御様は一緒に泳いでなかったので、北摂エリアより、多少まし程度かと思います。
張られた、お湯の方は、軟水処理をしてるとの事ですが、湯船の縁から、5センチくらいの所で、湯量がキープされており、グリングリンの循環湯、表面の汚れを外に出す為「オーバーをかける」という、スー銭では当たり前のお湯を一時的に溢れさす工程があるそうですが、今回は、残念ながら見れませんでした。匂いについては、語るまでもないかと、露天の湯船では、「なんとか石」を介して、温泉っぽくしているとの事で、匂いは「蝋燭の溶けた蝋」の様な匂いを感じました。ここも、あと半年開業が遅ければ、看板に「天然温泉」と書きたいが為だけに、無理矢理、温泉を掘ったり、運び湯で温泉を引っ張ったり とかあったかもしれませんが、どうせ、奴にまみれるなら、地下水など真水で充分かと思います。風呂屋感覚でスー銭に訪れる、私的には「食事処や、そのた設備、のトータルで、その施設を評価するってのは、難しい課題です。風呂屋は、利用する皆が、気分良く、また気持ち良く、風呂に浸かれて「なんぼ」だろうと思います。
この界隈は、地形などの関係かな?住宅地も多く、そこそこ「スー銭」のニーズはあると思われますが、近くに競合店が無いのが、諸刃の剣 なのかな?他所から来て、千円払って入ったら、温泉がある訳じゃなし、多少ビックリする様な施設かと思いますが。ご近所様の人気に支えられて、競合が出てくるまでは、流行り続ける「リゾート銭湯」さんなのだろうと思います。
料金改定の情報です。この8月から入浴料が改定されてますので、確認の上、情報修正お願いします。
大人(中学生以上) → 一般 千円(休日は50円UP) / 子供(4才~小学生) → 450円(休日は50円UP) に改定されたようです。2人が参考にしています
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10月末まで入浴料1000円(小学生以下500円)のキャンペーン中なので利用してみました。通常は1600円ということで、なかなか気軽にとはいかなかったので、これ幸いです。裸浴よりもバーテーゾーンやフィットネス、プールがメインでして、そちらにたくさんのスペースを割いています。ほとんどの人が水着持参でバーデーの利用、あるいはキャップまで持参すればプールも利用という感じです。広々としたバーデーゾーンは仲間と水着で長々おしゃべりしながらという感じで楽しむものです。また、鍛えたいという人はフィットネスの利用をお勧めします。充実していると思います。
ただし、温泉そのものは強烈に消毒臭がしまして、とてもお風呂として満足できる内容ではなかったです。近くの温泉から湯を買って循環して使っているとのことですが、プールか何かと間違えたのかというくらい厳しい塩素臭がしまして残念でした。スポーツジムとして使うならいいですが、お風呂としてはがっかりしました。1人が参考にしています
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日記のように報告文っぽく書いたほうが人は来ない?
ほんとうに気に入った温泉なら、観光ずれするほど客は来て欲しくなんかないよね。
と言う訳で、あまり親切には書きません、悪しからず。
名は十津川温泉となっているが、昔は下湯温泉とのこと。
ずっと上流の神湯温泉は上湯温泉。(今も、日帰りもん扱いするかな?)
2、7号泉源とあるがともかく、下湯バス停近くの櫓からは例の施設が一番近くなる。
当然、鮮度も良いこととなる。(以前はコップが置いてあった。)
加水されているが、寒くなると温泉と水の比率が変わり確かに少し乳白色がかる。
この共同湯でも約2キロ離れるがそれはある。だいたいいつもある。
3人から4人の湯守のお母さん達が管理している。
温泉の鮮度としては、泉源から2キロというのはギリギリかな。
前日夜から細くバルブを開けて、朝に丁度良しの具合にする方は少なくとも1人。
残念ながら、山の水を使うため雨量が多いとお休みになる。濁ると言う訳である。
1っ箇所だけは、水道施設がホテルと同じく整うので大丈夫。
昔は、試しに頼んでみると珍しいものを見るように応対した旅館も今はOKが多い。
人が何人もいたほうが落ち着く?湯の花は気持ち悪い?
新しいカランや露天など近代設備がないと温泉じゃない?
湯舟はおおきくゆったりとしてるのがいい温泉だ。
という向きにはせいぜい4~5回で来なくなるでしょう。0人が参考にしています





