温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >443ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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下記分析表は、温泉スタンドのものです 壺湯源泉の分析表では有りませんが 近い成分だと思います。
○源泉名:混合泉(上人湯・平成2号)
○泉質:含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性中性高温泉)
○知覚的な特徴:濁り湯 硫化水素臭
○溶存物質:1.412g
○湧出量:20L/min(自噴)
○ph値:7.1
○源泉温度:59℃
○分析年月日:18年2月17日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2012年5月26日
○感想:ナトリウムイオン0.339g
多分?地元の人は利用しない30分貸切風呂です。順番待ちを苦にする方にはお勧めできませんので休日を外して利用するのがお勧めです 当日は、晴天休日でしたが利用客は少なく 直ぐに入浴できましたけれど・・・・こういうときもあります。
近くに湯筒地蔵という場所が有り この場所には、高温泉がぐつぐつと煮立っています 壺湯周辺には、店が有り ここに生卵が割高で販売されています 2個100円 5個200円 それぞれ網に入り丁寧にナイロン紐まで・・・にま~(笑)この生卵 湯筒地蔵温泉へ放り込めば 美味しいかた~い温泉卵の完成です 湯壷周辺は、なにか懐かしい古臭い情緒のある場所です の~んびりと時間を過ごしながら 湯に浸る・・・・・なんとも云えませんね~何という贅沢 大人2人が入れば窮屈になる湯壷ですが 硫化水素の匂いに酔いながら濁り湯に浸ると・・・・あ~なんとも いい湯だな~7人が参考にしています
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○源泉名:(湧出地:東牟婁郡本宮町湯の峰107番地)
○泉質:含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
○知覚的な特徴:若干濁り 硫黄臭
○溶存物質:1.763g
○湧出量:87L/min(掘削自噴)
○ph値:7.8
○源泉温度:89.6℃
○分析年月日:13年11月14日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2012年5月26日
○感想:ナトリウムイオン0.448g
文句が有りませんね~源泉100%完全掛け流し 高温泉を加水することなく熱交換器を用い冷却しています。硫黄の香りが若干し湯船には、湯の華が漂い シャンプー類は、使用禁止 本当に温泉を楽しむ温泉です。1人が参考にしています
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阪和道の和歌山インターの近くにあります。いつ行っても駐車場が満車に近く、人気のほどがうかがえますね。
それもそのはずで、二酸化炭素を豊富に含んだコテコテの湯は冬場でも十分に温まりますし、上段のぬる湯にどっぷりつかり、あとはあつ湯と源泉の冷泉を交互に楽しむことで、時の流れを忘れてしまうほどです。掲示にそれぞれの浴槽内の二酸化炭素濃度が書かれていて、「分析表だけでなく浴槽内の湯の状態で比較してください」と宣言するほどに自信があるみたいです。詳細は忘れましたが、”源泉>ぬる湯>>あつ湯”の順だったと思います。ぬる湯で1000mg,あつ湯で500mgだったかなと。
威力のある湯を長時間楽しむことができるという点では、秀でた施設ではないかと。和歌山市内にはこれと同じくらいの横綱級があと2つもありますので、ローテーションで楽しみたいところですね。0人が参考にしています
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こちらには数え切れない程利用させて頂いております。お気に入りの場所です!静かな所で邪魔されずにゆっくりしたいと思っている時に最適な宿です!私はもっぱらロッジ利用(呼び出さない限りスタッフの方も来ません)緑に囲まれた静かな場所です。和食に飽きた時にピッタリの洋食コース!心も体もリフレッシュ出来ますよ!
勿論、温泉も濃いよいお湯です。散歩もオススメ!トンネルをくぐり、歩いて切手記念館を通り、自然を満喫しながら奥に奥に進むと滝がありますよ!6月の新緑が綺麗な時に訪れると蛍も見ることができます。2人が参考にしています
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駐車場もゆったりしていて、玄関まで気持ちよく歩いて行けますね!市の施設の為、ゆったりした雰囲気が心も癒されますよ~ゆぴかには度々来ていますが、足湯(無料)や露天風呂は、静かでゆっくり出来、館内の休憩スペースも広いので、気に入っています。今回はリラクゼーションやエステが新しくなっており、利用しました!お薦めです!これからも通いたくなる施設です!
4人が参考にしています
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白浜の名物と言えばこちら。気候に恵まれれば入って行かなければ損ということで入浴してきました。気温が低い日で、前日の夜は波が高くて下の段の浴槽まで波が入りこんでいたとかで、下の段は結構ぬる目になっていました。塩気もさることながら、上品な硫黄系の香りが嬉しいところです。ロケーションの見事さもありますので、目と鼻と皮膚で楽しむことができますね。潮騒を聞きながらになるでしょうから耳も癒されるかな?日差しが強い日はサングラスが要りそうですし、熱くなると過ごしにくいところですから、条件を見ながら楽しまれるといいと思います。
1人が参考にしています
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湯の峰温泉の中心部、公衆浴場の向かい側にある旅館です。歴史を感じさせる和風の旅館で、敷居が高そうな印象。とは言いましても、短い時間ですが日帰り入浴を受け付けてくれています。
2種類のお風呂が男女交替制ですが、今回は温泉サウナが浴室にある側でした。大きな主浴槽は加水ありでして、小さな浴槽がいわゆる「さまし湯」となっています。別に冷たいわけではなく、源泉をパイプ内でゆっくりと適温まで冷ましてから投入するタイプです。硫黄の雰囲気が抜群に気持ちよく、長く入っているとのぼせそうになるくらいです。結構馬力があるのでご注意を。あと、湯の峰温泉の源泉を用いたミストサウナも印象的で、硫黄の吸入による効果も期待できそうです。3人が参考にしています
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観光ポスターにありそうなタイトルにしましたが、正直な感想です。もちろん昨年の台風の傷跡は至る所にあり、中でも水道橋の下の村営住宅の跡地には祠が建てられ、バスの中から静かに手を合わせたものでした。でも、谷瀬の吊り橋や役場の隣の道の駅には人が溢れ、災害からの復興を肌で感じることができました。さて、本題。五条駅からの奈良交通バスは終点十津川温泉停留所まで約三時間。新聞の運搬も兼ねてます。で、バスを降りて考えました。『どこの風呂に入ろう?』庵の湯は入口にも数人ウロウロ。蕨尾公衆浴場はこの時間(昼前)やってないはず。ならば、、、ここしか選択肢は考えられん。バスセンターから橋を渡り、右側の一見平屋建ての建物に入り、お姉さんに「大人1人」300円を渡して廊下の奥へ。階段を下りて更に奥に、暖簾がかかっていました。確かに脱衣場は狭い。三人もキツいでしょう。中の浴槽は3~4人入れば窮屈。カランは2つ。お湯は掛け流し、熱いお湯ですが、水ホースが用意してあり調節可能です。ちなみに水で適温にうめてからまた熱くなるまでにわずか数分。熱いとはいえ、湯の峰のくすり湯ほどではない感じです。石鹸とシャンプーが備えられてたので、タオルと下着の替えがあればOK。その点も手軽です。先客がみえましたが、数分で出て行かれ、その後は貸切になりました。こんな贅沢な入浴は久しぶり!楽しい一時でした。
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