温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >40ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平日に何回か利用しましたが価格とサービス内容が合いません。
設備そのものは近隣では見られないほど立派ですし、立地も永源寺の山や川に囲まれて風情があります。お湯も特別いいとは言えませんが浴槽がそこそこバラエティに富んでいるので許せます。館内着を貸し出してくれたり、アメニティーも充実しているのもいいでしょう。
しかし、受付ではマニュアル棒読みの案内でまず興醒めしてしまいますし、脱衣場までの間に休憩所(専用テレビ付きのリクライニングチェアーはすごいです)や整体、ドリンクコーナーがあり賑やかですが脱衣場までがちょっと遠すぎます。
私が最初に行ったのはオープンして2週間目位でしたが、内湯にクモの巣が張っていたのが取り除かれていませんでした。さらに従業員が脱衣場や浴室に入って来る時も「失礼します」の一言もなく、無愛想でぶすっとして作業をしています。10日ほど後にもう一度行きましたがクモの巣は前のまま残っていましたし、従業員の行動も前回と変わっていませんでした。
運営している企業も県内の大手企業で非常に期待していた施設だけに大変残念です。クモの巣を見るのがいやなのでもう行っていません。接客の訓練をやり直してください。2人が参考にしています
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日本三古湯、有馬温泉の老舗「御所坊」に
日帰り入浴・食事で伺いました。
館内は昔ながらの和の情緒と
現代的で斬新なデザインが融合した落ち着いた造り
昼食に春秋弁当を予約してあるため、先ずは「金郷泉」に入浴
洞窟の幻想的な雰囲気を味わいながら
奥に行くと顔だけみえる似非混浴
残念ながら(?)11時に入浴したため貸切状態
源泉かけ流しの湯は赤褐色に変色し塩分が非常に濃い温泉
最高の温泉と食事、暫し至福の時を過ごすことができました。
神戸の三宮から電車で30分程で来れるので
また近い内に伺いたいと思います。5人が参考にしています
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久しぶりに行きました。
櫓が組み立てられており、温泉掘削中です。
近隣がすべて天然温泉を持っているので、やっと他施設の仲間入りです。が、しかし以前行った時よりも全てが汚くなっていました。木の浴槽は色が変色しているし、鏡ガラスは汚い、トイレは臭い。この辺を解消して、良いお湯がでれば、他の施設には負けないと思います。4人が参考にしています
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先日行ってきました。朝イチで入ってきたのですが、
独特の大阪湾岸沿いの香りがしていました。ただ濾過能力が悪いのか、毛が一杯浮いていました。他の客も掬い出しながら入ってました。湯ノ花ではありません。
気を取り直して体を洗い髭を剃ろうとしたら全く顔が写りません。お湯がよいのは解りますが、他のことにもっと気をつけて欲しいものです。 それから、脱衣場で掃除しているオッサン従業員、コロコロで髪の毛を拾うのはよいが、ベタベタうるさすぎ。
挨拶も口だけで、出て行く後を追うようにコロコロで追いかけてくる。最低。2人が参考にしています
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オープンしてからすぐに行きました。チラシを出してないので、地元民が存在に気づいてない可能性大。
一応温泉みたいですが言われなきゃ分からないです。
変り種の湯船がいくつかあるのでそっちのほうが面白いです。
入浴料は回数券を買えば割りと安くなるようなので、地元の人にはいいのかもしれません。
ヘアサロンがもう少し安ければちょくちょく行くのですが、2000円とスーパー銭湯にしては高いです。
ついでに入り口がすごく分かりにくいです。車で行く人は注意してください。
ゴルフ場についているので、ゴルフ帰りにはいいかもしれません。2人が参考にしています
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土曜日の閉店間際でしたが若者を中心にそこそこの賑わい。
内湯は白湯かと思いますが塩素臭が強め。プールサイドにいるような感じがしました。
露天エリアは開放感があり、植栽や浴槽の配置も落ち着いた雰囲気で気に入りました。池のような大きな浴槽は、源泉の投入もあるようですが循環濾過されていて温泉らしさは感じられませんが、最近出来たと思われる少し小さめ(それでも10人位は入れる)源泉風呂は「100%天然温泉」という謳い文句に恥じず、透明度20cm位の褐色泉で若干の金気臭もありました。循環との併用のようですが塩素臭は気にならず、鉄分のためか浴槽の周りは茶色に変色していて温泉気分を楽しめました。(ナトリウム塩化物泉、pH6.76、27.2℃、湧出量153L/分)
気になったのはカランの温度調節がしにくかったことと、脱衣ロッカーに100円必要なこと(リターン式)です。喫煙コーナーが室外のテラスの部分にもあるのは喫煙者にとって有難かったです。
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湯泉地温泉の泉湯を越えてしばらく行くとある。平日午前の立ち寄り入浴。宿に確認したところ、10:30から14:00までとなっていた。予約不可で、待ちがなければ入れるといったもの。2つのロッカーがあるものの、浴槽は1つ。家族やグループで40分の貸し切りとなる。ベストは5人までで、10人程度なら入れないことはない。一応シャンプーやボディーソープの備品はあるものの、ここでそれを使うのは如何なものかというシチュエーションである。そのあたりは他所で済ませておくといいだろう。
湯はくっきりとした単純硫黄泉。宿のご主人の話によれば、温度調節のため7~9月は加水あり。春秋は2つの源泉のうち低温の方を多く用い、冬期は高温の方を多く用いることで温度調節しているとのこと。源泉井戸による集中管理ではないのか。とにもかくにも硫黄の香りがくっきりした湯であり、白く細かい湯の華が舞う秀逸なもの。皮膚への感覚は特にない。湯の力感としては、湯の峰>湯泉地>湯川・月野瀬といった感じ。当然ながらあっさり感で評価すると逆順。また、つるつる度で言えば湯川・月野瀬>湯の峰>湯泉地であろうか。それぞれ硫黄臭が魅力という共通点はあるものの、性格は異なる。個性に応じて楽しみたい。6人が参考にしています







