温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >366ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ものすごく素敵なお風呂でした!
とにかく清掃も行き届いていて、心地よい。いつまでも長居したくなります。
露天も広々、深湯がすぐに温まるので好みでした。炭酸泉も温泉もあり、このお値段でも納得です。
他にあげてる人がいますが、ここのあかすりとカッピング、最高です!お試しでもしっかり背面全部してくれました。カッピングもしっかり足までしてくれます。
デトックス効果のある三本セットのお茶がとても良かった。
翌朝のトイレの量が違います。
スタッフのみなさんも気持ちよく働かれています。
おすすめです。3人が参考にしています
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国道42号線沿い、道の駅志原海岸のすぐ近くにある宿泊施設です。日帰りの入浴も受け付けてまして、食堂もやっていたりと便利なところです。
お風呂は2階になります。内湯はサウナと水風呂、気泡浴は水道水です。アメニティはフィードゆず3点セットです。ここからは温泉浴槽で、大浴槽は41℃。加温かけ流しで消毒もあります。浴槽はうっすらとオーバーフローしていまして、香りは残っています。塩素臭は分からないレベルです。つるつる感は強めでした。双子状態になっている小浴槽は1つはよもぎの薬草風呂が温泉とセットになっているところで41℃の循環湯。もう1つは35℃の源泉で循環しているようです。こちらは備長炭が入っていました。大浴槽の隣にある小さめの浴槽は源泉風呂で4~5人サイズ。35℃のかけ流しで白い湯の華が見られます。つるつる感がすこぶるありまして、香りもいいです。温度が低いので夏場向きですが、ここが一番ですね。露天は42℃の加温かけ流しの浴槽で、内湯の大浴槽と同じような感じでした。泉質はアルカリ性の単純泉で、pH10.1、34.4℃、642L/min、0.243g/kgとなっています。
加温の浴槽も湯もなかなかいい感じで、塩素臭は分からないレベルになっていました。さらに源泉湯は個性アップということで、申し分ない温泉処かと思います。夏場の方が魅力の増すところですし、また季節を選んで訪問したいと思います。かなりのハイレベルな温泉ですし、是非一度試してもらいたいところてす。19人が参考にしています
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国道42号線から日置大橋交差点を曲がり、県道37号線で日置川を20分ほど上っていったところにあります。川沿いにある温浴施設で、食事処や温泉を汲む施設もありました。
お風呂ですが、脱衣所にいても分かるくらいにきっちりとした硫黄臭が特徴です。浴室も浴槽も13角形という変わった形状でして、何かしら13に意味があるのかどうなのかわかりませんが、珍しいレイアウトではあります。内湯のみで浴槽も1つとシンプルそのもの。温泉はアルカリ性単純硫黄温泉という泉質で、0.157g/kg、37.2℃、190L/min、pH9.5というスペック。弱いですがくっきりとした硫黄の香りが特徴的です。少し加温してのかけ流しと見え、浴槽内では41℃ほどになっています。投入量、オーバーフローともに多かったです。浴室はモンゴルのパオみたいな感じでして、窓は大き目ですが締めきっているようです。ただし、外気導入パイプから勢いよく冷風が吹き込んでいましたし、煙突効果もあるので換気は問題なし。アメニティはスーパーで売っている家庭用のものが使われていまして、カラン、シャワーともに温泉というのもうれしいところです。
かけ流しの魅力十分の施設かと思います。日置川を見ながらののんびりとした入浴は、時間がたつのも忘れてしまうようでした。単純硫黄泉らしさがしっかりと出ていて好感が持てますね。特に冬場にうれしいところかもしれません。また来たいと思います。27人が参考にしています
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とても清潔にされていて気持ちが良い。高温湯とキンと冷えた水風呂が最高です。なにより客層が良くて居心地がよい。
8人が参考にしています
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西宮市に住み始めてから、数えきれないくらい行っています。すずらんの湯など、他のスーパー温泉にも10軒以上いっていますが、コスパなど総合してこちらが一番好きです。特に岩盤浴のコーナーがすっきり汗をかけるし、清潔なのでおすすめ。なんでこんなに評価が低いのか・・・?
5人が参考にしています
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JRの六甲道駅から南東に10分ほど。住宅街の中にあるお風呂です。湯あそびひろば系の銭湯さんのいでたちですが、早朝6時からの営業だったり、極上の温泉がかけ流しで楽しめたりと、一般のお風呂屋さんとは異なる営業です。
1階はフロントと食堂、脱衣所です。食堂は曜日によってはチューハイや生ビールが格安で楽しめたりします。
お風呂は2階から。一般的な湯遊び系の白湯アイテムバス群も充実していますが、やはりこちらは温泉を楽しみたいです。温泉は内湯に1つ、露天風呂に1つです。今回は露天が岩風呂の方の浴室、いわゆる「あたり」の側になりました。ナトリウム-炭酸水素塩泉でつるつる感がしっかり、香りもくっきりです。微発泡あり。浴槽内の温度は41℃くらいで、露天岩風呂と内湯の深風呂ともにかけ流しです。湯の投入量も多いですし、もちろんそれだけの量がオーバーフローしています。物質量は1.179g/kg、温度は41.1℃となっていますので、ひょっとすると加温もせずに投入しているのかもしれませんね。付近では冬場はここが一番気持ちいいかと思います。まあある程度の温度でかけ流ししてくれるのはこちらだけということもありますが。15人が参考にしています
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氷が出てきて、とてもいい!
お湯加減がいい。1人が参考にしています
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脱衣場は、「レトロ」とかいうファッション用語では語れないほどの年季の入りよう。ローカーの木のてかり具合や真鍮製のどっしりとした鍵は、長い年月の重みを感じさせ、「大事に扱わねば」という気になる。文化財か何かを使わせていただいてるようで、ありがたみが沸いてくる。もっとも、「古い」からといって「汚い」わけでは決してない。清掃や手入れは行き届き、清潔感はしっかりと保たれていて気持ちよい。唯一難点はトイレが外にあることか。脱衣してからだとまた服を着て靴をはかないといけなくなるので、必要ならば入場前に用を足しておきたい。
さて、浴室は全体にコンパクトにまとまっている感じだが、否応なく目につくのが、男湯と女湯の間仕切りに接し、深風呂の上にせり出した錦鯉が泳ぐ水槽である。五、六匹の色とりどりの鯉たちが悠然と泳いでいる。ちょっとシュールな光景である(映画『007ダイヤモンドは永遠に』で、ウルトラモダンなホテル・ルームのガラス張りの床下を錦鯉たちが泳いでいたかっこいい場面を思い出す)。それに何といっても鯉は魚の王様。深風呂につかりながら、その悠然たる姿に対峙していると(結構な至近距離で迫力がある)、まずますありがたみが沸いてくる。下界の些事をひと時忘れ、悠久の時間を過ごすことができる。
だが、この銭湯で最も気に入っているのは水質の良さだ。一瞬、ヌルッとするようだが、体にまとわりつかない。うまく説明できないのだが、軽く、水の分子が非常に細かい感じである(本当に細かいのかどうか科学的な事実はわからないので、あくまでそういう感じ)。
カランのお湯の温度がちょっと低い。12月初めに来たときはそう感じなかったので、これは寒波の影響か。地下水を直接引いているために自然環境の変化から影響を受けやすいのだろう。しかし、浴槽のお湯はしっかりあたたかいのでご安心を。
あと、水風呂の冷たさが半端でないのも、やはり地下水を使っていることと寒波の影響か。1分以上入っているのは無理だった。不思議なことに、あまりにも冷たい水に浸かると、顔の筋肉がどう反応すればよいのかわからず、思わず笑顔になってしまう。「笑ってごまかす」と言うが、別にごまかしているわけでなく、どうしても笑顔になってしまう。笑うと興奮して少し体温が上がるのかな、という気もする。
サウナがミストサウナなのも特徴で、ドッと汗をかいた気分になれる。このサウナと超冷たい水風呂の組み合わせは、夏場に最高ではないか。近くの河原町通り沿いにはタイ料理屋があるので、風呂上りにシンハー・ビールで一杯やるのも良さそう。今度の夏が楽しみだ。
ゆったりとした時間、自然とのつながりを感じさせてくれる銭湯。京都の街中にこんな場所があると思うだけでうれしくなる。お勧めです。1人が参考にしています
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名湯。「素晴らしい」の一言。脱衣所も浴室も清潔感があり、いつ来ても気持ち良い。浴室は全体に明るく淡い色調で統一されているが、浴槽、床面、壁面のタイルの形状と色合いがそれぞれ微妙に異なり、飽きることがない。浴槽近くの壁面にはイルカが海面でジャンプするところを描いたタイル絵。よく見ると、小さく海鳥を描いたタイルがところどころランダムに配置されてもいる。この何気ない感じ。センスの良さが光る。天井はアーチ型で白木の木目調(あるいはリアル・ウッドか)。天窓付きの吹き抜け構造で、開放感がある。天井高く吊るされた蛍光灯のカバーは、和風の文様で赤や黄や緑が配色されたステンドグラス調(適切な美術用語がわからないのがもどかしい)。これは、浴室全体の淡い色調の中で際立っていて美しい。小生、あまり目が良くなく、くっきりと見えないのが残念でならない。
サウナ室は上下段それぞれ3人が座れるだけで少し狭いかもしれないが、上段と下段の温度差がしっかり出ているだけでなく、体の芯からあったまることのできる上質のサウナである。サウナが本場の北欧出身のお客さんたちも愛用されているようだ。総じてお客さんはご近所の年配の方々が多いようで、静かで穏やかな方が多く、お互い譲り合っておられるのがうれしい。
サウナの後の水風呂。3人ほどが入れる広さだが、深さがしっかりとってあり、窮屈な感じはしない。白黒の大理石模様の裸婦像がひざの上に抱えた壺から水が流れ落ちている。この裸婦像の曲線美がまた素晴らしい。特にふくよかな白い乳房を見ていると、川端康成の小説『みずうみ』に描かれた湯女や高校生久子の「乳かくし」を思い浮かべてしまう。母性的なやさしさに満ちている。
水風呂を出たあと、最後は浅い浴槽で、イルカが海面で飛び跳ねるタイル絵を見ながら半身浴をする。上半身は冷えたままなので、まるで海辺にある露天の温泉に入っているような気分。至福である。
本当に、いつまで残ってほしいと思う銭湯です。8人が参考にしています
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とにかくフロントの方が親切です。
びっくりするような神対応をしてくれました。すごくあたたかい人でした23人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代




