温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3166ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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近場だし、弁当付きプランは予約不要なので手軽に利用できます。休日なら人気のあるスーパー銭湯は混み合うでしょうが、ここはゆったりとお湯に浸かり美味しいものを食べられるので、多少高くても十分利用価値はあります。
今日も浴室内は3人ほど。釜むし風呂も貸し切りでした。内湯の塩素臭は気にならないレベル。ただ、ツルヌル感がいつもに比べて少し弱いような…?一方、食後に入った1F奥の露天岩風呂はいつも通りツルヌルして温度も少し高めなのでよく温まりました。
帰宅後、露天風呂の脱衣籠に時計を忘れていたのが分かり、あわてて電話するとフロントで預かっているとのこと。一瞬ヒヤッとしましたが助かりました。12月24日はボイラーの修理のため臨時休業するそうです。0人が参考にしています
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29日~お休みの予定。年明けは2日から通常営業する予定です。
年末年始にお出かけの際はご注意くださいませ。
一応確認されてからの方が確かかと思います。1人が参考にしています
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湯の峰温泉の「つぼ湯」に行ったついでに3kmほどの距離の川湯温泉の名物であるこちらに立寄ってみました。
男女合わせて10人ほどが水着で入浴されていましたが、私は当初こちらに寄る予定ではなかったので水着を持ってなかったので腰にタオルを巻いて入浴しました。仙人風呂はとても広いので他の方たちと離れた場所で入浴すれば全く問題なしでした。
泉質的には足元湧出ではありますが、川水による加水量が多くそれほど良い評価をするわけにはまいりませんが、大自然と一体となる事ができて開放感も抜群でありますので未入湯の方は是非一度入浴される事をお薦めします。
無料というのもありがたいです。1人が参考にしています
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過去自分が書いたこの温泉の口コミを見ると恥ずかしくなりました。なんでここの源泉掛け流し浴槽について『あんまり特徴が無い』なんて書いたんだろうか、と。
最近よく訪れてますが、ここの源泉浴槽は加温なしでヌルく、長湯に最適。 はっきりとした温泉の香りがし、結構な泡付きがあります。 サウナでロウリュサービスを実施しており、ガッツリ汗を流した後掛け湯をし、この源泉浴槽に浸かる。この繰り返しが気持ちよすぎます。祝日は大混雑ですが、平日の夜、仕事帰りに立ち寄ると結構空いており、露天エリアのライトアップが控えめな為風情があり(鉄塔と電線が邪魔ですけど)十分にリラックスできます。
残念ながら他の露天浴槽は塩素臭がかなりきつめですけど、源泉浴槽だけは別物です。0人が参考にしています
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今回は前回より1つランク上のタワースイートに宿泊してみました。
前の方が言われているように、ここは値段だけ見れば確かに安くはないが、5万出せば10万クラスのスイートを用意してくれる感があります。
お風呂は循環/塩素消毒ありの為、浴感に乏しく、少しショッパイくらいにしか感じません。男女入れ替え制の為男性の場合は夜は内湯のみの利用となります。露天も一応ありますが再開の見通しは今のところ無いようです。(鍵が閉まってます)
しかし男性が朝入れる露天風呂はとても広く開放感があり、確かに無理矢理造った感は否めませんが異国情緒を味わいながらのんびりと朝風呂を楽しめます。(露天に限り塩素臭はほとんど感じないレベルです)
前回は和食だったので、今回は地中海料理にしてみましたが、かなり美味しかった。量も多いです。
そして何よりも部屋からの景色と部屋の内装が素晴らしいです。
ただ最新型のテレビなのにアナログしか写らない等腑に落ちない点も多数あったり、細かい点はどうしても気になります。
しかしそれらを払拭するホテル全体のゴージャスな造り、部屋の広さ、重厚なインテリアには圧巻されます。
今度は頑張ってプレジデンシャルスイートに泊まろうと思います。それ位値段以上の価値があると思いました。5人が参考にしています
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休みがあるけど旅行に行ったばかりなのでお金をセーブしたい、けど、どこか日帰り入浴するだけでは物足りない、そんな私のニーズに応えてくれたのが浦島です。12月5日に一泊してきました。今回は一人だったので気張らずに“温泉&保養プラン・本館山側シングル・朝食付”にしました。これで入湯税込み6660円です。部屋は夏に利用した山上館と比べると若干古いものの都心のビジネスホテルなんかよりは広々としており、ベッドもシングルサイズのものが二つありました。夕飯は例によって町中の食堂ですませました。おのみの造り、マウ~!でした。
さて、温泉。今回で3度目ですが、いままで入らなかった「なぎさ元湯」にチェックイン後まず行きました。神社があって、その建物の一階部分が温泉になっていました。浴槽の他に大小の樽が四つあり、深さもそれぞれ違っていましたが、私が寛げたのは60cmと表示のあった樽。この深さだと腰を下ろすとちょうど肩の深さになるんですよねぇ。熱すぎずも冷たすぎずもない白濁した硫黄泉に身を浸していると、囲いの向こうに港の様子が見え、とんびの声も聞こえてき、長閑な気分になれました。
インタバルをおいて次に行ったのが「滝の湯」。ここも初めてでした。内湯にはごつい岩があってそこから湯が滝のように出ているのですが、若干古びた感じで、そこよりも露天(景観はナシ)エリアの方が気に入りました。浴槽が二つあり、人一人が入れるマスの水風呂もあり、火照った体を冷ますのに何度かザブンとつかりました。
次が「磯の湯」。ここは内湯のみ、浴槽が二つだけと小ぶりなんですが、奥の浴槽はぬる湯で、ぬるい湯につかっていると副交感神経が働きだして眠くなってくる、と言った旨の表示があり、眠りはしなかったものの、けっこう長い時間つかっていました。
翌朝5時のオープンの時間になって行ったのが「玄武洞」。ここは湯船のなかに源泉を汲み上げるポンプがあって、そこからゴボゴボと湯が出てき、ジャバジャバと湯がオーバーフローして一番のお気に入りだったのですが、この日は湯の出の勢いがあまりなく、よってオーバーフローの量も少なく残念に思いました。また、前回水風呂だった海側の浴槽、今回は硫黄泉のぬる湯が張られていました。
朝9時過ぎに訪れたのが「忘帰洞」。この時間になるとホテルで一番の人気のここもガラガラ。湯船につかってのんびりと洞窟に響く波の音に聞き入っていました。
ホテル浦島、確かに団体客は多いんですがホテルが広大なので混雑感はありません。長い廊下をホテル備え付けの草履をペタンペタンと鳴らしながら歩くのも一興。豪快さと開放感が他の追随を許さないといった点で私はここが好きです。
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ずっと以前に宿泊したことがありましたが、今回は日帰り入浴させていただきました。すぐ近くの祥風苑で入浴した後、あまりに塩素臭がきつかったので、口直しにこちらでお湯に浸かることにしました。
他の方が書いておられるとおり、祥風苑同様、ここもぬめりを生じる湯です。私たちが入ったときには塩素臭も感じられず、気持ちよく入浴することができました。あいにく暗くなっていましたので、周囲の山や田園風景を楽しむことができず、残念でした。
これも他の方が書いておられますが、ここの楽しみは何といっても蒸し風呂でしょう。この蒸し風呂は温泉を掘り当てる前からやっておられて、ここの名物になっていました。発汗作用もさることながら、この蒸し風呂で横になっていると不思議と肩凝りが癒されます。血行がよくなるためかと思われますが、一般的なサウナよりも効果が抜群です。これに入るためだけに訪れてもいいと思います。
以前、2度宿泊したときには料理もおいしかった記憶があります。近いうちに泊まりにこれたらいいなと思いました。評価はそれまでおあずけに。1人が参考にしています
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行ったのは、12月2日ではなく、1日の月曜日でした。お詫びして訂正します。
ついでに言うと、1回目大絶賛したにしんそばですが、2回目は
こんなもんだっけ?って感じでした。2人が参考にしています
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上六の駅前は百貨店やホテル、オフィスのビルなどがあり、近鉄の隣の駅、鶴橋の雰囲気とはずいぶん違いがあります。どこかよそいきの感じがする上六駅前周辺にあって、この辺りだけ、どこか下町の雰囲気があります。駅から少し離れていくと、このような場所はいくらでもあるのですが、これだけ駅に近いのに、よくこの雰囲気が残っていたものだと感心しました。
中はごく普通の銭湯です。zuramasaさんが書いておられるとおりです。一通りの浴槽は備えていました。日曜日のお昼に訪ねましたが、そこそこお客さんがおられました。地元の方から大切にされているのだと思います。1人が参考にしています








