温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3142ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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白良浜の端っこ(道路側)に設けられている露天風呂でして、夏期は水着で入浴するバーデゾーン的な使い方、それ以外は足湯として開放されています。夏期でしたので100円の料金を支払い体験してきました。まあ海水浴やビーチバレーのついでといった意味合いになりましたが(笑)
源泉は礦湯でしたので牟婁の湯で使われているのと同じかと思います。ちょっと硫黄系の香りがしまして、塩辛さもあります。白良浜で遊ぶお客さんで賑わっていましたが、まあ広いので入るのには不足はないです。ちょっと保温目的とか気分転換、あるいはレジャー気分を盛り上げる目的で楽しむならありかと思います。とはいいましても、きちんとした入浴は近くの公衆浴場でどうぞ。4人が参考にしています
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今回口コミをする際に施設ホームページを見てみたところ、営業時間・料金に変更がみられるので載せておきます。
営業時間は24時まで(受付23時まで)に短くなっています。
料金は昼12時まで 大人600円・子供300円
昼12時以降 大人700円・子供350円
上記のように値上げされています。
詳しくは施設ホームページにて確認してください。
ニフティスタッフさん確認のうえ変更してくださいね。4人が参考にしています
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玄関です。
2人が参考にしています
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入浴後は写真のような和室で休憩できてありがたい
4人が参考にしています
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白浜の飲食店街、銀座横丁にある足湯です。
ここの飲食街は非常に夜訪れるのが楽しそう。
気軽に食えるラーメンやおでん、お好み焼きなどから、
本格的なクエ料理までとその種類は多彩に揃えられていて、
白浜の夜をぶらぶらするにはちょうどええ感じ。
その料理と酒を味わいながら足湯できるのは考えましたね。
ただ、冬は寒すぎて、あまり長居できないでしょうけど。
今回昼間に立ち寄ったのでその屋台雰囲気は味わえませんでした。
その泉質表。
白浜の泉質です、特に他の足湯施設と変わらないです。
手湯もありました。
「弁慶産湯の釜」。
ヌルスベの白浜のお湯ですけど、ここに手入れてたら料理食えないな(^^;)
季節の良いとき(春、秋)に訪問したい足湯でした。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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ここの源泉浴槽(小さめの浴槽)は普段加温され38度に保たれているが、8月の何日かはキャンペーンで32度の源泉そのままのお湯を体験できる。(毎日ではないのが残念だが)たまたま昨日、何も知らずに訪問してその日に当たったのは実にうれしかった。
源泉そのままのせいか、いつもとは色が違っていた。ミルクコーヒーのような茶色の湯で、普段より6度も低いが夏場の入浴のせいか長湯することができた。この小さめの浴槽は4人以上入るのはきついか…といった広さで、私も空くのを待つことが多いが、今回は普段以上でなかなか誰も出ようとしなかった。多い時で7人ぐらい一度に浸かっているのを見たが、窮屈そうだった。
でも、23時に入場をストップするので客は減る一方。23時すぎにやっと入ることができた。いつもの38度の湯もいいが、32度のお湯も気持ち良く入浴することができた。
和歌山市の赤の濁り湯は他に花山・本町夢想乃湯とあるが、ふくろうの湯はこの二湯と比べると、色も湯触りもあっさりした感じで、こってり感は弱いですが、私は好きです。さっぱりめが好きな方はふくろうの湯の方をお薦めします。
私は前回、岩盤浴もお気に入りと口コミしましたが、温泉と岩盤浴の併用は最高にいいと思います。あと値段は高めですが、ドリンクバーで和歌山産のフルーツを使ったジュースを飲むのが私にとって、ちょっとした贅沢です。
あと、今現在利用していませんが、耳のエステをする店があるのでいつか利用してみたいと思います。1人が参考にしています
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夏場の暑い時に満足させてくれる名湯を思いだして訪問したのですが、「屋根が崩れてきて危険なので入浴できません」という旨の貼り紙がありました。かつて訪問し、いい印象でいただけに残念です。中を覗いてみると、お湯はかつて入浴した時と同じくざばざばとかけ流されておりました。またいつの日か訪問したいと思います。
1人が参考にしています









