温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3135ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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神戸方面に出向くのは久しぶり。
「どこの温泉に行きたい?」っと聞かれ、すぐに答えたこちら、
灘温泉・水道筋店です☆
閉店1時間前に到着、子連れのかたファミリー層のかたは少なく、とても静かに入浴ができました。
う~!!!相変わらず注意事項が多く貼られている施設。
でもでも、内容には愛情がこめられ、かわいい絵でまるで飾られてるような感覚なので、思わず浸かりながら、ひとつずつ読んでいました!!
何より、お湯がサイコー気持ち良すぎます!!
源泉に浸かれるタイミングがわりと多く、堪能できました。
訪れた日は、体に付着するアワアワが物凄い沢山で、お湯の鮮度も感じられました。温度も(源泉)35℃以下くらいなので、
これからの季節は、丁度よい温度ですね♪
花山温泉(和歌山)のような交互浴もできるので、温泉好き&健康気使う方には、たまんないデス。
マナーのよさで、源泉と施設がとても良い状態に保たれている温泉。私は、心からこの温泉が家の近所にあって欲しいと想像して、うらやんでマス・。
出入り口の掛け湯の源泉掛け流しは、サイコーです。
ずっと前に高評価で、クチコミしたような記憶がありますが、
もう一度☆5つ贈呈したい気分です。0人が参考にしています
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今の彼女と付き合って初期のころに行きました。
たしか7年くらい前。
ホテルにたくさんの貸切風呂があってゆったりした記憶が・・・
そのころは、お金もなかったので
2人で2万円くらいのプランに申し込んだ記憶が・・・
ツインルームで高層の部屋で楽しかった記憶があります。
食事とか覚えていません。
案内係りのおばさんが親切で、新館?ホテルと本館?旅館風の
遊び方違いを教えてくれた記憶が・・・・
駈けだし者の身としては
助けられた宿です。2人が参考にしています
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たしか・・・昨年・・・
地上5階程度の部屋風呂に泊まりましたが
湯は良かったです。
部屋風呂からはかろうじて海が見えました。
部屋風呂に注ぎ込まれている湯は、
間違いなく白浜の湯でした。
あとは駐車場のお兄さんが元気でした。
ホテル前の釣堀も楽しかったぁ イカを干していたなぁ1人が参考にしています
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「沸きたての湯を掛け流し」を名乗るのはどうでしょう。
「沸きたて」を名乗る以上、手付かずの湯を提供するのが当然至極だと思うのですけど。
確かに塩素濃度が少ないことは「まっとう」に近い運営だと思いますが、消費者に誤解を与えかねない表記があるならそれはそれで問題だと思いませんか?
ちなみにテルメ龍宮のおやっさんの話では、府の指導はかなり徹底していて、新規に温泉使用する施設に関しては塩素使用が許認可のための条件になるらしいです。おやっさんも相当府とやりあったらしいですが、結果は惨敗。
古くからあるような既存の施設に関しては分かりません。3人が参考にしています
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ここだけの話ではありませんが、塩素消毒をしたからといって、必ず塩素臭がする訳ではないんです^^
濃度が一定以上と決められているのは事実ですが、その程度なら塩素臭を感知することはほぼ不可能です。
しかし、塩素臭がぷんぷんするところがあるます。これは一言で言えばかなり入れすぎなのです。
臭いがぷんぷんするほど入れなくても本来は大丈夫なのです。害が無ければいくら入れても
大問題ではないかもしてませんが、入れすぎると体に悪いです。
心無い施設では利用者の健康を無視して大量投入しており、とても良好とは言えません+_*
条例で義務付けられているので、入れない訳にはいかないのですが、適量を入れ運営しているところが
良好なところで、塩素は投入しているが臭いは全然しないというのが、本来‘まっとう‘な姿なのです。0人が参考にしています
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2008年1月より従来の第1源泉に加えて第2源泉の使用が始まり、2種類の源泉を掛け流しで堪能できるすばらしい施設になりました。
第1源泉は重曹系の単純泉(成分総計0.641g/kg、pH8.6、25.7℃)です。ナトリウム-炭酸水素塩泉との表記があったが、成分総計が1g/kgに満たないのでこれは誤りである。
第2源泉はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(成分総3.179g/kg、pH7.9、44.9℃)である。
第1源泉の循環浴槽である内湯は素通りして、露天に直行すると従来通り第1源泉の源泉浴槽がありますが、それに加えて第2源泉の源泉浴槽もありました。
第1源泉の源泉浴槽は従来通りの水風呂のように冷たいもので、無色透明無味、ほとんど無臭であるが弱いツルヌル感のある泉質で白く細かい湯の花が多数浮いておりました。この湯の花を垢と勘違いされる方がいらっしゃるようですが、掛け流しという浴槽の構造上湯の表面はゆっくりとではありますが常に流れておりますので、湯の表面の垢やゴミが長時間滞留する事はあり得ません。
第2源泉の源泉浴槽はドバドバと多量の源泉が注ぎ込まれており新湯投入率はすばらしいと感じました。鉄(Ⅱ)イオンを2.5mg含むため浴槽の底が透けて見える程度の緑がかった茶褐色薄濁り湯で薄茶色の湯の花が舞っておりました。湯口では弱い源泉の匂があり、舐めてみると弱塩味が感じられました。浴感は第1源泉と同程度のツルヌル感があります。湧出温度が高いため浴槽内の湯温は43~44℃くらいと熱めです。
一番大きな浴槽は従来は第1源泉の完全循環式でしたが、第2源泉の源泉浴槽から溢れた湯が流れ込む半循環式に変わっておりました。源泉浴槽と同程度の濁りがあり、滝のように注がれている湯は少し塩素臭があるものの、浴槽内の湯では塩素臭は気にならないレベルに抑えられておりました。従来の第1源泉の循環浴槽であったときはかなりの塩素臭があったので、この点は大きく改善されました。
二つの源泉があるおかげで源泉浴槽で温冷交互浴ができる点もポイント高いです。非加熱掛け流しの源泉浴槽でこれができるのは関西ではここだけではないでしょうか。
一昔前はスーパー銭湯は気分だけ温泉気分が味わえればそれでよく、泉質は二の次という施設が多かったものですが、ここ仁左衛門の湯の他にも羽曳野市の華の湯や尼崎市の湯の華廊のように泉質で勝負できるスー銭が増えたことは誠に喜ばしいことであります。
余談ですが、仁左衛門の湯のすぐ近くに「筍亭」という竹の子料理で有名な料亭がありまして、今回は竹の子料理を食べた後に仁左衛門の湯に寄りました。この料亭は竹薮を所有しており、朝掘ったばかりの新鮮この上ない竹の子の料理は他ではなかなか味わえないのでお薦めです。0人が参考にしています
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ここのシャンプーとリンスはサイダーで薄まった香りと感触。キシャキシャになる。二度と使わない。
だいたい備え付けのソープ類に期待もしてないし、使うことないけど、上醍醐の帰りで手持ちがなかったから仕方なく使ったから諦めることにした。1人が参考にしています
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下のクチコミではこの温泉の持つ「力」を炭酸の血行促進効果とさらっと書いてしまったので充分に内容が伝わらないと思い補足します。
炭酸ガスは皮膚を通過して血中に溶け込みます。すると体は酸欠状態であると勘違いして毛細血管を拡張して血流を増やして細胞に酸素を供給しようとします。この時温泉の成分がすごく効いてる感じがします。下の「ヒロ&ドン」さんのクチコミで「『ジンジン』と体に滲みてくる感覚がありました。」というのがまさにその状態です。
38℃という低い温度なのに嘘のようにポカポカと温まります。私がこの温泉を「花山温泉」や「本町温泉夢想乃湯」以上と言うのはこの炭酸パワーの凄さ故であります。1人が参考にしています



