温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3108ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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初めて湯の峰温泉を訪れたのは2007年でした。あれから何度も訪れているのですが、
「つぼ湯」には2度目の入浴になります。
初回は・・・「熱かったからだいぶうめておいたよ。すぐに入れるよ」と、
1番札を握った私達に受付ののおじさまがおっしゃいました。
大喜びであの歴史のあるお湯へ身を委ねたのですが、
ぬるいお湯では足下から熱いお湯が湧いてくるのは感じられるものの、
本当のお湯のよさをガツンと感じることが出来ませんでした。
でも、そんなはずはないと思い続けていたのです。
今回は敢えて1番札を狙わずに行ってみました。
やはり今回の方が良かったです。硫黄の香り、熱めの温度ですが肌のあたりも良く、
「あ~これが多くの方が満点をつける『つぼ湯』のお湯だー」
と感じました。お湯の色も今回は「飲み頃のカルピス」色でした。
他の方のクチコミを読み直ししてみますと、スタッフによる大量の加水はもうないみたいですね。
ならば1番札は魅力的です。
日があるときに入浴する・・・。美肌の湯さんの意見に激しく同意します。
お風呂の造りもよくわかりますし、差し込んでくる光が湯面に映って美しかった。
わずか30分の入浴でも充分に満足が得られる温泉です。
温泉をいただいて帰りました。
ヒロ→焼酎を割ってみました。とてもまろやかで美味しく飲めました。
ドン→洗顔に使うとスベスベになります。
お試しあれ・・・! (2月上旬入浴)4人が参考にしています
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3月7日にまた行っちゃいました。
今回は春らんまんプランの日昇館・朝食付、二人泊で土曜だったので通常より2100円高い一人9975円。ここもオーシャンビューですが、山上館が眼下に大海原を一望できるのに対し、こちらは左右の眺めが一部崖で切り取られているといった按配でした。
私のここのお気に入りは玄武洞なんですが、湯船の中にある源泉を汲み上げるポンプ、以前は勢いよく湯がドバドバと噴き出ていたのに今回も3ヶ月前と同じく、湯がチョロチョロとしか出ていなくて物足りなさを感じました。女性用の方からはポンプの音も聞こえていて、奥さんに聞くと湯が威勢よく出ていたそうで、浦島さん、男性用の方は故障してるんですかねぇ。
ここに泊まる時は夕食はいつも勝浦の町中に行って旨いもんを食べるようにしてるんですが、この日は野球のWBC韓国戦のテレビ中継を見たかったので、手早く済ませるため館内の回転寿司にしたんですが、これは失敗(苦笑)。安いので次々と皿を取って腹を満たすことはできたんですが、お味の方は…。
それでも、館内の湯船巡りは楽しく、土産屋も大型ホテルゆえ充実しており、土産物をあれこれと吟味するのも一興です。ホテルの桟橋からは紀の松島めぐりのフェリーも出ていて、チェックアウト後はこれに乗ってみました。鯨の博物館の鯨のショーなんかおもしろかってですネ。
勝浦にはここ意外にも名湯秘湯が目白押しのようですが、私の場合はそれらにはまだ入ったことがなく、もっぱら浦島オンリーです。その訳を、今年生誕100年となった太宰の佳作、ダス・ゲマイネから引用してクチコミを終えようと思います。“好きなのだから仕様がないという嗄れた呟きが、私の思想の全部であった。”
(彼女と行ってみたさん、私の湯の峯荘のクチコミにコメントとお祝いの言葉を頂き、ありがとうございました)0人が参考にしています
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ここの桜餅はウマイ!
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私事で恐縮な上、いい年をしてとこっ恥ずかくもあるのですが、私、オンセンホリデーはこの3月6日、熊野本宮大社で結婚式を挙げました。で、その日の宿に選んだのが2年前に泊まって満足だったここ。
電話で予約する際、挙式の後である旨伝えていたんですが、湯の峯荘さんが私たちに用意してくれたのは、通常料金ながら二間続きで17畳の3階の角部屋、2方向が板の間を置いて全面ガラス張りなので眺めがほしいままで、そのことにまず私たちは感激しました。
最初に入った温泉は家族風呂である鹿の湯。石鹸、シャンプー類の使用が禁じられているこの湯で、私たちはじっくりと熱い硫黄泉につかって、長旅と式の疲れをとりました。
夕食は別室にて。頼んでいたいのしし鍋はむろん、牛肉の握り寿司が格別に美味。
露天の湯の中を舞う大量の湯の花も健在。この大浴場は夜10時に男女が入れ代わるのですが、10時以降の男性用(向かって右側の浴場)の露天がここの白眉でしょう。熱い湯船とぬるい湯船が隣り合わせにあって、温冷交互浴が堪能できるのですから。
チェックアウトの時は、駐車場にある栓を捻れば源泉が出てくる所で、ペットボトルに源泉を頂戴しました。
特別の思い出の宿となった湯の峯荘、また来ることになるでしょう。
(写真は朝食に出た温泉粥です)2人が参考にしています
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以前は半循環の露天エリアが完全掛け流し方式に変わりました。
元々かなり特徴のある温泉だったのが、さらに鮮度と特徴を増していました。
内湯の源泉浴槽は未だ循環の為、交互に入浴する事で鮮度の違いを楽しむ事ができます。(とはいっても泉質的にかなりキツい部類の為単純泉ほどの違いを感じる訳ではないですけどね)
露天エリアのすべり台は完全に撤去され開放感が増した気がします。
最近は午後7時以降の入浴が1000円に値下げされたり(以前は午後10時以降でした)頑張っている施設だと思います。
ナトリウム・カルシウム-塩化物強塩泉
(高張性-中性-高温泉) 試料1kg中の成分総量 31.33g/kg
塩味と苦みが際立つ良泉です。2人が参考にしています
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駐車場では一足早く桜が咲いていました。少し濃い目のピンク色でした。早咲きの品種なのでしょうか。
今回は檜風呂の方でした。
オープン当初は湯の良い香が強く、絶妙の濁り具合が多くの温泉ファンを唸らせたものでしたが、オープンから約1年後の2008年5月頃から泉質に変化があり、濁りも香も薄くなってしまいました。温泉は天然のものだから変化のあるのも仕方のない事ではありますが。
ただ檜風呂側の露天の樽風呂のみ香はやはり弱くなっておりますが、濁り具合はオープン当初のままです。樽風呂は湯温はやや低めの40℃くらいなのでのんびり浸かるのにはこの浴槽が一番です。
内湯では正月の配管清掃の効果なのか源泉の投入量が増えていました。0人が参考にしています
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露天の浴槽が完全な掛け流しになったということで行ってきました。
以前は源泉の湯口と循環湯の湯口の二つが並んでありましたが、今回確認してみると循環湯の湯口は塞がれていました。以前は急に多量に吹き出したり、しばらく完全に止まってしまったりしていた源泉湯口は常時源泉が出ていました。完全な掛け流しとなった事で湯の鮮度が向上し、金気臭と源泉の良い香が強くなっており、大変好ましく感じられました。湯上がり後は休憩室のリクライニングチェアーで毛布を掛けて2時間寝てから帰りました。1人が参考にしています
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施設のHPに「3月30日(月)は館内点検及び天然温泉準備工事の為、 休館させていただきます。」とありました。
いよいよ天然温泉になるようで楽しみです。0人が参考にしています
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補足なので評価は無しにします。
露天風呂はとても雰囲気がよかった思い出があります。
食事処もそこそこ大きいです。休みの日は人が多かったと思います。0人が参考にしています





