温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3107ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ほんとうに久方ぶりに訪ねました。南紀勝浦周辺そのものにご無沙汰していましたので、夏山温泉となるとなおさらです。
けれども良質のお湯は健在でした。硫黄のにおいのしっかりする清澄なお湯が湯舟から惜しげもなく溢れています。今回、伺ったところ、泉源から湯舟まで5mと離れていないとのこと。地上に湧き出した温泉が空気に触れ、劣化したり、揮発成分がとんでしまったりする前に湯舟に注がれているので、これほどの泉質が味わえるのでしょう。まさに脱帽です。
久しぶりに訪ねて気になったのは、宿の前の空き地のような土地の存在でした。はっきりとは思い出せないものの、以前訪れた時にはこのような柵で囲った土地はなかったように思いました。記憶がはっきりせず、当時の写真も出てこなかったので、はっきりしたことはいえませんが。5人が参考にしています
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太地温泉「花いろどりの宿 花游」の露天風呂を「岬波の湯」と呼ぶようです。3月下旬、土曜日の昼過ぎに訪ねました。古い温泉雑誌の情報をもとに訪ねたので、内湯はまだ清掃中、「内湯は2時からです。」「露天風呂はもう入れると思いますが、この季節じゃ、寒いでしょう。」とのこと。露天風呂も営業前だったようですが、わざわざ電話で確認していただいて、入浴できることになりました。
露天風呂には一旦ホテルの建物を出て、建物沿いの通路で向かいます。入り口には鯨の形の看板が出ていて、「岬波の湯」とかかれています。脱衣場は風呂場に向けては扉がなく、「寒い」とおっしゃっていたのもうなずけました。
翔英さんも書かれていますが、湯舟に浸かると海の景色が見えないのがやや残念ですが、露天風呂から海が見えるのはなかなか気持ちがいいものです。あまり期待していませんでしたが、泉質もまずまず。無色透明ながら湯の華が舞っていて、温泉気分を高めてくれます。循環もさせているようですが、源泉の投入もあるらしく、量は多くありませんでしたが湯舟から洗い場の方にお湯が流れていました。幸いなことに、塩素臭はしませんでした。
もう一つよかった点は、ソープ類に「馬油」が使われていたことです。
ちなみに「岬波の湯」は「湯めぐり手形」(1,300円で3ヶ所入湯できる)を利用できる施設なので、うまく使えば割安で入湯することができます。詳しくは下記まで。
http://www3.ocn.ne.jp/~nk-onsen/c_new_yumeguri.html0人が参考にしています
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再訪しました。
前回も感じましたが、小さな入江を眺めながらの湯浴みは、この上もなく贅沢なものです。あまりに開放的過ぎて、端のほうに行くとホテルから見える場所もあるので注意が必要です。
お湯はやや白色に濁り、硫黄の臭いがします。後ろは洞窟風呂になっていて、洞窟の奥からどばっ、どばっとお湯が湧き出ています。その様子も豪快そのものです。
今回は「那智勝浦 湯めぐり手形」なるものを購入して入浴しました。これは手形に加盟する15の施設のうち、3ヶ所に入浴できるもので、料金は1,300円です。うまく利用すればたいへんお得です。手形は次の場所で手に入ります。
・ 南紀勝浦温泉旅館組合 TEL 0735-52-0048
・ 那智勝浦町観光協会 TEL 0735-52-5311
・ 南紀くろしお商工会 TEL 0735-52-1089
・ 湯めぐり手形加盟宿泊施設
詳しくは下記をご参照ください。
http://www3.ocn.ne.jp/~nk-onsen/c_new_yumeguri.html4人が参考にしています
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南紀勝浦駅前にある足湯です。駅の改札を出て、階段を降りたところにあるので、列車待ちの時間に利用できます。お湯は放流式になっているそうです。ベンチは2列にはなっていますが、片方は後ろの柵との間に隙間がなく、利用しにくく、混んでいるときのサブのようでした。主たるベンチのほうには、少しでも多くの人が利用できるようにしたのか、間に切れ込みがありません。この造りは、マナーの悪い人がいるとベンチに濡れた足を乗せるので、結局利用できる人が少なくなってしまうような気がします。
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南紀勝浦にはいくつか足湯がありますが、その中で最も大きいのが海乃湯でしょう。勝浦港に面する道路沿いにあり、潮風に吹かれ、船の行き来を眺めながら足湯を楽しむことができます。まだ新しくきれいで清潔です。いくつかのブロックに分かれていて、その内の一つは手湯も同時に楽しむことができるようになっていて、寒い季節にはもってこいだと思われます。道の向い側に鮪乃湯があり、なぜすぐ近くに造られたのかよくわかりませんが、観光客はこちらを使っているようです。観光客の中に道路脇に駐車して利用していた人がいました。空いているときはいいようなものの、通行の邪魔になるので、きちんと駐車場に停めて利用してほしいものです。
0人が参考にしています
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近鉄藤井寺駅の近くにある銭湯で、狭い路地を入ったところにある。
駐車場はないようなので、車を使う場合はコインパーキングを使うか、ちょっと工夫がいる。
電気風呂や熱い湯の浴槽、超音波の浴槽、サウナ等の設備があり、詳細は不明だが別料金で岩盤浴というのもある。
銭湯ながらシャンプーとボディソープを完備。
銭湯としてみたとしても、浴室内は狭いのであまりゆっくりくつろぐというところではなさそう。
湯はバイタルだったか麦飯石だったかというのを使ったものらしい。やわらかい湯ではあったものの、これが温泉と言われるものなのかどうかは確認できない。人工温泉というものかも。仮に本物だとしても泉質的には苦しい。
立地場所からか、設備のためか、料金390円はただの銭湯として考えるとちょっと高めな気がする。
藤井寺駅を利用する人や、近所の人が使うための銭湯で、よそから行ってまで使うこともない。
温泉施設には特に問題がなければ★3つぐらいにするが、温泉がなければ★1つにもならない。
なんかあやしいところなので評価は控える。3人が参考にしています
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タイトルのとおり、恐らく日本最強のにゅるにゅる泉(純重曹泉)に再訪しました。
今回は夜の訪問ということで、昼に訪れてもパラダイス的な雰囲気なのに一層怪しい雰囲気が漂ってました。
車を止めるとわざわざ奥様にお出迎え頂き、入浴料を支払う。何人か宿泊客がいたものの、浴室の電気が消えており湯船を独占することができました。
分析表が無い為正確なことはわかりませんが、ここのヌルヌル感は最強、ていうか格が違う。むしろ何か入れているのか、と思うくらいローションのような湯、循環されることでヌルスベ感を上昇させているような気さえします。(湯は少々塩味がする)
帰りにわざわざ食堂から奥様が出てこられ丁重な挨拶を受けその場を後にしました。1人が参考にしています
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久しぶりにお風呂に行ってマッサージをしようと思い、セットプランのあるこちらを訪れました。平日のみのプランですが、それに岩盤浴もついていたのでせっかくだから利用してみました。
寝転びながら汗がかけるのでサウナよりはいいかなと思いますが、もともとサウナは利用しない性分なのでそれを目当てに行くことはないと思います。ただ、こちらの岩盤浴は時間制限なしで空いていればいろんな種類を好きなだけ利用できるので、平日に時間があってだらだら過ごしたい時には使えるかもしれません。(もっとも忙しくてそんな時はめったにありませんが…)
お湯の方は、前回来た時に比べて源泉らしき匂いがはっきり感じられました。一方で、露天の上段浴槽の底部から湧出しているお湯が、前回はぬるかったのが今回ははっきり加温されたものになっていました。寒い時期だけこのようにしているのかも知れません。透明度50~60cmの茶褐色の濁りと匂いで、十分温泉らしさを感じることはできましが、「掛け流し」という言い方にはやはり疑問も残ります。
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(29.4℃、湧出量166L/分)0人が参考にしています
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常連客の温泉大好き野郎です。
このスーパー銭湯の温泉水は”クチコミ”されてる様に露天風呂のみで三重県よりの運び湯です。
泉質としては珍しい高張線でヌルヌル感があり如何にも体に良さそうな良い温泉だと思います。
施設関係者に常連としてお願いがあるとすれば
①カランシャワーの出る時間が短く1回のシャワーで頭のシャンプーが洗い落とせない。→もう少し長め調整を。
②日替わりの湯が時間帯で入浴剤が切れて相当長い間白湯に。→こまめにチェックして頂ければ。
③水風呂の掛け水が内風呂まで飛んでくる。→俗人的で無理か?
④脱衣場が狭く体が他人と接触。→少しレイアウトを考えれば。
⑤脱衣場の洗面台下にドライヤー後の髪毛が相当散乱。→掃除機でまめに?
⑥エントランスに喫煙席が有る為出入口でタバコの臭い。→又休息席(赤ちゃん、子供さんがいる)の隣でもあり移動は?
無理難題と理解しつつご検討の程宜しくお願い致します。
やまとの湯大好き人間より。
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