温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3106ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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以前に一度だけ行きましたが・・・ここは銭湯と捉えてます。
キレイで大きな施設ですが、温泉という点で見ると・・・
点数はちょっと・・・。1人が参考にしています
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昨日、当温泉施設より優待券1枚が送られてきました。
食事した後にアンケートを提出したのが偶然当選したみたいで・・。
全く忘れておりました。
ウレシ~イ!!!
近日主人とまた行きます。
お湯はヌルヌル感があり最高ですし、また緑豊かな自然の中で入浴できる温泉で私と主人が一押しの温泉施設です。
又行きたいなぁと思っていた矢先に。
1人が参考にしています
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土曜日の午後、食事処など余計なもののないこの施設は、いつものように「良いお湯のみを楽しみたい」という人で賑わっていました。
本当は他の施設を目的で行ったのですが、場所が見つけられずに急遽近くにあるこちらを訪れました。それほど混み合うこともなく、寝湯と樽風呂を楽しんだ後、マッサージをしてもらって再度入浴。のんびりと加温のみで掛け流しのお湯を満喫しました。
前回に比べると、露天の主浴槽への源泉投入量が増えたのか、樽風呂と同じような感じの濁り具合や香りがありいい感じでした。マッサージも上手で、値段も少しお得なのでお薦めかと思います。0人が参考にしています
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西陣の妙蓮寺付近を桜鑑賞でふらふらとしていたら、近くに船岡温泉があるのに気が付いた。
立派な唐破風の有形文化財の建物もさることながら、大きな石垣に驚いた。
これは方広寺の石垣ほど巨石ではないが、かなり珍しい。
鞍馬口通りを戻ると、廃業した銭湯を改造したカフェ「さらさ西陣」との間に「スガマチ食堂」があり、若い女性客で混雑していた。 900円の定食を食べたが、手が掛けてあり野菜が豊富、ご飯も玄米を選べる等ヘルシーだった。0人が参考にしています
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下の口コミを見て、家から近いので早速訪問しました。
この施設は元々非天然温泉のスーパー銭湯であり、施設的には漢方蒸し風呂やかなり泡付きの良い人工炭酸等、アイテムはレベルの高いものでしたが、結構塩素臭がする為個人的には一度訪問したからは敬遠していました。
月曜夜と言うことで、天然温泉にリニューアル間もないが大した混雑も無くゆったりと過ごせました。
施設内のあらゆる所に『天然温泉湧出!源泉掛け流し!』とポスターが貼ってあり、アピールしすぎのようにも感じましたが、なかなか期待を裏切らないものであったと思います。
相変わらず内湯エリアのプールのような香りはありますが、露天エリアにあった漢方風呂みたいなのが、掛け流しの浴槽になり、テレビ付きの主浴槽と奥の浴槽も掛け流しになってました。
泉質は、羽曳野の華の湯のそれを薄くしたような感じで、味や浴感それほど濃いものでは無いですが、化石海水特有の香りとギシギシした浴感が好感持てました。
湧出温度が51.7℃と関西の温泉では高い部類であり、これが加水・加温・消毒なしの完全かけ流しと表記されてました。
消毒臭は実際ほとんど感じませんでした。主浴槽の上の段にある浴槽は熱すぎて終始誰も入っていなかった。主浴槽のテレビ下からは浴槽の中から熱い源泉が注がれていました(循環かどうかは判別出来ず)
総合的にかなり良いリニューアルでは無いでしょうか。過去評価済の為再評価は控えますが、館内スタッフの対応も非常に好感が持てますし、★4つくらいの施設だと思います。4人が参考にしています
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ずいぶん前に「木の国ホテル」に泊まって以来、川湯にはご無沙汰していました。今回、湯の峰「あづまや」さんに泊まったのを機会に再訪しました。有名な仙人風呂はもう終わっていて、川湯も落ち着いた雰囲気でした。3月末にもかかわらず、鯉幟が飾ってあって、ちょっと気が早いなと思いました。
訪ねたのは日曜日の朝で、人が多いかなと思いきや、貸し切り状態でした。他の人が書かれているとおり、無色透明のお湯が惜しげもなく注がれていて、その湯量の豊富さにまず驚かされます。豊富な湯量とともに湯舟がこじんまりしていることが手伝ってか、お湯は本当に新鮮な印象を受けました。さっぱりした湯だけに、湯の峰でじっくり療養して、川湯で仕上げというところでしょうか。
朝の光の中での気持ちよい入浴は旅のいい思い出になりました。3人が参考にしています
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「忘帰洞」に入るために一度は訪れたいものの、一度で十分かと思いつつ…。これほど豪快な風呂は他にはなかなかありません。
ところで、食事処の禁煙は私たち非喫煙者にとってはほんとうにありがたいことです。前にも別のところで書きましたが、食事のときに煙草を吸われることは、煙草を吸わない者にとっては拷問に近いことです。逆に煙草を吸わない人にとっては吸うことを禁じられることが拷問でしょうが、これは食事中であっても別の場所で吸えば解決することでしょう。もし、食事処が禁煙でなくても、煙草を吸われる方は周囲に対して配慮をお願いしたいものです。
「ホテル中の島」は地続きでないので船で行くより仕方ありませんが、浦島は地続きなので本当は船で行く必要はありません。それでも船で行くようにしてあるのは、温泉宿に行く気分を高めるための演出の一つでしょう。子どもは喜ぶかも知れません。(まさしく子どもだましではありますが。)また、あれだけの規模の宿の駐車場を、あのホテルのある半島に確保することになると、たくさんの森林を切り開かねばなりません。多少不便ではありますが、いたし方ないのではないでしょうか。ただ、ホテルの規模があそこまで大きい必要があるのかどうか、疑問ではあります。まあ、「忘帰洞」「玄武洞」など、個性的な浴場にめぐり合えるのですから、多少のことには目をつぶりたいとは思います。
0人が参考にしています
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「みどりや」は川湯温泉では規模の大きな宿です。以前は「山水館」という名でしたが、改称したようです。3月下旬の土曜日の夕方に訪ねました。「日帰り入浴歓迎」を謳うだけあって、入浴の案内を請うと、非常に丁寧に応対していただきました。とても気持ちがよかったです。湯けむり天使さんも「海のホテル一の滝」のところで書いておられましたが、日帰り客を受けるのであれば、それ相応の応対が必要でしょう。ここはスタッフにそれが徹底されていました。
お風呂は内湯と有名な河原の露天風呂があります。内湯は大小二つの湯舟に分かれていて、どちらも常時、源泉が注がれています。注がれる量はほぼ同じで、湯舟の大きさによって湯温が変わるようになっていました。私が入っているときにも湯温を測りに来られていましたので、温度管理には気を遣っておられるようです。露天風呂は河原にあり、開放感この上なしです。が、丸見えなので入るのは勇気が要ります。女性には湯浴み着の貸し出しがあり、(日帰り入浴でも貸してもらえます)それを着て入ることができます。
宿泊はしていないので評価は控えます。
2人が参考にしています
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天空露天風呂は勝浦観光ホテルの海洋館7階にある露天風呂です。ホテル自体が勝浦の町より高いところにあり、浴場はさらにその7階に位置するので、眺めは良好です。正面に那智湾を望み、右手にはホテル浦島山上館のある狼煙山が見えます。内湯もガラス窓を大きくとり、天井まで一部ガラス張りになっているので、とても明るい印象です。
ただ、源泉の投入は常時あるものの、加熱、循環もしているらしく、泉質の魅力には乏しいように感じました。清掃直後だったので、やや消毒薬の臭いもしました。同じ勝浦温泉の湯に入るなら、他の宿の方がいいかもしれません。宿泊はしていないので評価は控えます。0人が参考にしています
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湯川温泉の公衆浴場の中で唯一露天風呂ある施設です。どうしても露天に入りたい方はここに入るといいでしょう。また、朝8:00から営業しているのも魅力です。ただ、泉質では他の施設に明らかに劣ります。500円で石鹸、シャンプー類もついていますので、割高感はありません。
この施設も「那智勝浦 湯めぐり手形」が使えます。ただし、「中の島」や「かつうら御苑」などの宿風呂を利用するのに比べるとお得感は低くなってしまいます。詳しくは下記まで。
http://www3.ocn.ne.jp/~nk-onsen/c_new_yumeguri.html0人が参考にしています










