温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3064ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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日置川の雄大な風景を見ながらのんびりと浸る滑らかな温泉は最高の気分です。併設された食堂の饂飩もナイスな味。風呂上がりの火照った身体を冷ますには、日置川に迫り出す形に作られた簡単な休憩所が気に入っています。
ただ残念なのは混雑時には身体が洗えません(笑)。なにしろ洗い場が少なく、シャワーの水も、温泉を使用している為にその成分がシャワーの小さな穴に詰まり、チョロチョロとしか出てきません。洗い場待ちの人達で湯舟が満員になり、マナーの悪い子供や親がいると悪循環です。GWやお盆の夕方(営業時間は夕方18:00迄)は避けるほうが賢明かもしれません。4人が参考にしています
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村営の日帰り湯、宿泊施設としてオープン以来、結構利用しています。お湯、雰囲気、接客、価格など全ての面で、満足度が高いので、客数が増えているようです。(いつ行っても混雑していることが多くなった)また周囲の道路事情が急激に改善されたため、秘湯度は反比例して下がりました。ゆっくり温泉を楽しみたい方は宿泊がお勧めです。宿泊者専用の入浴時間帯は空いていて、山中の温泉気分を堪能できます。受付や食堂のスタッフの方々も親切です。男湯、女湯ともに内湯一つ、外湯一つの計二つの浴室がありますが、それぞれの脱衣場が別れており、裸のまま行き来は出来ません。ご注意を。
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白浜温泉は高頻度で訪れますが、最も頻繁に入浴する施設の一つです。気に入ってる理由は、普通だから。普通に浴槽が3つ(4つかな?)あり、普通に景色が良く(海が見えます)、脱衣場、浴室共に普通に広く、フロントの人達は普通に愛想が良く、普通に掃除が行き届いている。いつ行っても不快にならない。普通をキープし続けることって、結構難しいかも?
1人が参考にしています
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大阪は泉南の地、光明池の試験場の近くにありました。噂には聞いていましたが、有馬の金泉のような湯でした。しかも塩化物強塩泉なので、塩辛いです。鉄分のためか、えぐい塩辛さでした。私は前日にかぶれたところを 思い切り掻いたあとがあり、しみること しみること!
となりにゴルフの打ちっぱなしがあり、またこの地にこういった施設が少ないこともあり、また日曜なので大盛況でした。白湯の塩素臭は否めないのですが、源泉でも塩素臭がしていたのが残念です。でも湧出量も少ないみたいですし、混んでいることから考えても 仕様がないのでしょうね。
いろんなアイテムの浴槽も完備されておりましたし、サウナも高温、中温、ミストとありました。私のちょっとお気に入りで日替わりの香り湯があり、この日はローヤルゼリーです。。
髪にまいたタオルの端が褐色にそまり、泉南の地で有馬の金泉を思いだしました。2人が参考にしています
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入湯料金が大きく書かれているけど難しい。ロイヤルは700円、一般は大浴場のみの内風呂で400円、シャンプーなど使わないなら360円プラス洗髪代10円。360円のチケット売り場はなく、カウンターに申し出る仕組み。だが藁かごではなく、きちんとロッカーは貸してくれる。ロイヤルと一般客は半々の様子。脱衣室は落ち着いた色調で、ドライヤーは無料。浴室は湯煙で靄がかなりきつく換気が悪い?おもてなし?なのか・・・。カランの湯は急に真水になり飛び上がるが、隣の方と後ろの方がかなり近いので、安易にシャワーを避けれない。またカランの上には飲用不可とどの席にも大きく書かれている。もしや湯船からあふれた湯の使いまわしか?排水溝は毛がビッシリ覆いかぶさり、流れが悪い。温泉らしいが塩素でぬるい温度のかなり加水された白湯。つまり湯は良くないが、水道水ではない様子。露天風呂も小さく内湯と同じ湯で何も特徴がない。400円入湯されるのが半数近いのがよくわかる。男子トイレの便器に紙がつまって入れず、身体障害者用で済まされた方がいらした。もうすこし衛生に注意されたほうが良いように思われる。ただ良かったのは出入り口の床を湯が常にチョロチョロ流れるしくみになっている。湯上りにはうれしい心配りだ。
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大阪市から南西方向にあり ぶどう畑を周囲に見ながら 坂道を上がっていくと、この温泉がありました。ここに通じる道をもう少し走ると峠で、越すともう奈良県というところです。
やさしい肌触りの温泉だと思いました。内湯と露天には檜のふろが二つありました。その横に 蓋をしてある長方形の人一人が横になれそうな箱型のものがあり、何だろうと思っていると、それも浴槽でした。横に寝ながら首だけだして、ふたをして、さめないようにするのです。なかなか のんびりできます。男湯のように巨大な湯の析出物でできたかたまりは女湯にはなかったように記憶しています。
ともかく、湯にそんなに特徴はないものの、都会からわずかの時間でこれる のんびりできる温泉でした。0人が参考にしています
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先週は残念ながらお目当ての「大海人の湯」に入浴できなかったが、週替わりで交替するため今週早速入浴してみた。
浴室入口付近に小さめのサウナとそれに付随した小さな水風呂、サウナと水風呂だけをとってみれば、先週入浴した「讃良の湯」に軍配が上がる。真ん中には主浴槽である楕円形の大きな浴槽があり、これが目玉のタテトセラピー(海洋療法)のお風呂、そして奥には白湯の半円の浴槽が鎮座している。カランの数は10個。
ここではタテトセラピー(海洋療法)のお風呂が看板だ。人工海水を満たした浴槽には12人が座ることができ、それぞれジェット水流が腰部と脚部に当たるように設計されている。湯温は38度程で、長時間浸かっていても疲れない。奥の白湯浴槽が42度の湯温であり、冬場なら交互浴がよかろうと思う。疲労回復には効果的であろう。
湯は確かに若干の塩辛さがあるが、同時にしっかりと塩素臭もする。本当の海水なら文句ないのだが、明日香の地に海水を持ってくるのも困難だろう。いずれにせよ、先週入浴した「讃良の湯」よりは好感を持てた。1人が参考にしています
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阪神・尼崎駅より南、43号線よりまだ南に位置します。震災でこのあたりも被害がひどかったのでしょう。周りの建物はみな新しいのです。その中に戎湯はありました。源泉温度が42度と高いほうで、また、「足さず、加温せず、循環せず」を強調されていました。
風呂の規模は 決して大きくありません。浴槽もどちらかといえば狭く、でもジャグジー、サウナ、露天風呂とそろっていました。ちなみにサウナは別料金がいります。銭湯なのですから、シャンプーもありません。でも湯がいいです。黄色味がかったほのかに硫黄臭のある単純泉です。
銭湯でこんなに気持ちのいい湯に出会えてよっかたです。また、番台のおじさんが やさしかった!0人が参考にしています
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温泉といえば裸という観念が強く、水着を着るとついつい
泳ぎたくなるのはなぜだろう。あったかいプールに入っている感覚になるなぁ。
菖蒲の湯など湯船ごとに趣向をこらしていますが、湯質はごく平凡な感じだったと思う。広々してプールもあるので1日楽しめるところである。1人が参考にしています



