温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3032ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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写真を貼るのを忘れていました。小さくてわかりにくいかもしれませんが・・・・
ご覧のとおり、浴室は小振りです。窓側の淵から温泉が常時注入されており、右側の黒っぽく見える部分がライオン口の本泉注入口です。
窓から庭を望むことができ、窓を開けると田舎の懐かしい匂いが入り込み、実に良いものです。
ただ、タイル地の浴槽に、特筆すべき情緒を感じられないのが残念、小さな家族風呂ゆえ仕方ないかもしれませんが。1人が参考にしています
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天平年間開湯という半端ではない歴史を持つ木津温泉、ゑびすやは創業75年の老舗で、松本清張が執筆を兼ね2ヶ月投宿したことで知られる。まことにのどかな温泉街なのだが、その中では規模的にも目立つ存在だ。しかし、近代的ホテルの外観ではないことには好感を抱く。こんな素朴なところに高層ビルなんぞ建てるのは狂気の沙汰だ。
かけ流しにこだわったため、本館の貸切湯を利用した。旅館の方のお話では、貸し切り湯には自家源泉を利用している由。「ごんすけの湯」と「しずかの湯」のふたつがあり、私が利用したのは前者、清張も投宿時に入浴した知る人ぞ知る湯。新館の内湯並びに露天風呂の立ち寄り湯は600円である一方、こちらは1050円必要。立ち寄り湯の場合、事前に電話連絡で予約するのが無難である。
浴槽、浴室ともに小さなものだが、天井にステンドグラスを配し、浴槽の底には緑色のタイル、源泉注入口の上には花が配置され、凝った演出がなされている。とは言え、浴室浴槽ともタイル地が基調で、小奇麗ではあるものの、大正浪漫溢れた本館の雰囲気と比較してやや違和感がある。情緒面で演出不足ではなかろうか。
木質の注入口からは常時湯がかけ流され、また一方にはライオン口の注入口がある。ここからは温度調整用の本泉を手動で注入することになる。要するに、熱ければ冷泉でうめればよいと言うこと。ここの泉温は40度少々、なのに本泉は冷たいのはなぜかしらん。まさか水道水ではないと思うが。
無色透明無味無臭といった清明な湯で、個性は薄い。しらさぎ荘に入浴後に来たため余計に感じるのかもしれないが、天然温泉の実感が薄い。勿論塩素臭など一切しない。しかし、しらさぎ荘で実感した硫化水素臭や炭酸の泡付きがない。泉質面ではしらさぎ荘の湯に軍配が上がる。
私は立ち寄り湯での利用であったため、湯と浴室の雰囲気でしか判断できない。情緒ある旅館であるので、宿泊してみるのが望ましい。周囲は何もない長閑な田舎である。でも、田舎の良い匂いがする。田舎の匂いが好きな人にとっては、この木津温泉、最適ではなかろうか。2人が参考にしています
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1階が受付と食堂、2階が浴場となっています。
残念なことに1階から2階へは階段しかなく、せめてエレベータがあればいいと思います。
露天風呂には三重県亀山から運ばれてきたヌメリのある温泉があります。
このヌメリの温泉は気持ちがいいです。0人が参考にしています
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ガイドブックなどに松本清張がここに投宿し「Dの複合」を書いたとあり、また貸切風呂が源泉掛け流しとあり行ってみました。
ここ木津温泉自体が鄙びており、この旅館も時が止まっているような感があります。古いレトロな本館とあとで増築された新館が連なっており、貸切風呂までが迷路のようでした。宿の方曰く、大浴場は向かいの志らさぎ荘の引き湯であるが、貸しきり風呂は自家源泉であるそうです。
「権助の湯」が清張利用ということで、そこを利用しました。4人も入ればいっぱいの主浴槽のみで、天井にはステンドグラスが配されておりました。無味無色無臭の清明な湯でしたが、加温されているのか熱いめの湯温になっており、注がれる湯も熱かったです。湯が熱い場合はライオン口から本泉を注いでくださいとあったので、さっそく蛇口をひねりました。出てきた水も温泉水でした(ということは 湧出温度はかなり低い?)
アルカリ単純泉だと思いますが、それほどツルヌル系ではありません。特筆すべき湯でないのが残念です。
清張の書斎はとても狭く、しかし窓から見える田園風景と向かいに志らさぎ荘が見えたのが 私には印象的でした。1人が参考にしています
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海側の湯は 暮れなずむ海を眺めながら湯に浸かるのが最高。
山側の湯は 夜空の星を眺めながら下から出る泡に包まれる露天が最高。 さすがに星空が高い。
海側も山側も甲乙つけがたい。 体内を活性するリラクゼーション効果は泉質とは関係なく周囲の環境だからね!
イタリアンレストランはかなり満足できます。フルコースなど食べると帰るのが嫌になるのが難点(日帰りですから・・!)
京都市内まで遠いのも難点。 でも また行きたくなる温泉です。 カモメに餌やって温泉で星空を眺めてリラックスしますよ!0人が参考にしています
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毎年ずわい蟹の解禁期間にいきます。 活カニと温泉がセットです。水槽の中のタグ付きカニを選んで調理の間まず入浴します。
1キロ超えの蟹を つくり、鍋(しゃぶしゃぶ)、陶板焼きで 蟹ミソも 美味いで~! 雑炊を食べたらま風呂へ! 空いています。 雪が降ったら露天風呂は最高 いつまでもポカポカしてます。 暗くなって帰ります(日帰りですから) 活カニと温泉で満足の料金です。
蟹シーズン以外でも 食事と温泉無料セットで行くと低料金で納得できるとおもいます。 (一年中 カニあります)0人が参考にしています
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平日に2回行きました。かなり空いていました。半露天風呂の風情はイマイチだけど浴室全体は広くて良い。湯上りに(何回入ってもいいし途中でもいいけど)別棟の洋食レストランで食べるステーキコースがおすすめ! しっかりと料理されているし、肉は大きくはないけど厚みがあって満足出来る。さらに自家製パンとライスも近江米でおかわり自由。パンは表のパン屋さんで焼いてる。 館内着やタオル付きで、何回でも入浴可なので一緒に行ったおばさんが採算とれるのかと心配してました。
ステーキコースいいよ!!。2人が参考にしています
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京都から適度の時間で温泉気分が味わえる
狭い峠を越えると、そこに温泉がある。湯上りに清潔な休憩室で
ダラダラして 人の少ない食堂でソフトクリームを舐めるのがいい。 褐色の露天風呂もいいけど お湯の内風呂も広くてリラクゼーション効果は抜群!(一応 療養温泉らしい…)
土曜日でも空いていてゆっくりできる (土産物は見るだけにしようかな?)1人が参考にしています
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他の方の書き込みで、「掛け流しでない。」とか「評価は1回まで」とかありますが、かさがた温泉せせらぎの湯の泉質にケチのつけようもないのは確かだと、私自身は思ってます。
掛け流し温泉が言いかといえば、必ずしもそうでないし、あくまで需要なのは「泉質」温泉そのものが持っている素質のほうが大切だと思いますし、付随する施設がご来場される方に満足いくかどうかが次に大切かと思います。
5月30日に、2度目の訪問は「見晴らし館」ですが、施設、泉質、従業員の対応、いずれも良かったと思います。
掛け流しでないかもしれませんが、いい湯であったと思います。1人が参考にしています
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