温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2930ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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風呂の種類こそは少ないがこの近くにあれほどの規模の露天はないだろう。わりとゆっくりできるし館内もとても清潔で常に従業員が掃除をしている。愛想もよく好感がもてた!食堂は生簀の魚がメインでちょっと割高だけど新鮮そのもの。また行きたい。
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夜いったので、電灯も少なくかなり怖かったw
無事にたどり着いたときはホッとしました。
清潔感もあったし、お湯もよかったです。
茶粥定食食べたかったけど土・日(祝日もだったかな?忘れた)限定のようで食べれなかった・・・残念。
しかも・・・。
出てすぐの急な坂!!
来たとき、上るのはかろうじて大丈夫だったけど帰りに坂を下って運動場?に出るとき車のエアロがバキッとはずれました。。。
車高低くしてる方・・・気をつけてください。。。
運動場に車止めておくことをおススメします(泣)
ナナメ下りも無駄です(泣)0人が参考にしています
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とにかく豪華!!!はじめは銭湯で1000円は高すぎやろー・・・
としぶしぶ友人にお供。。。ところが入って驚き、食べて驚きでした(笑)とにかく綺麗で豪華な浴室で人も多くも無くゆったり。
とにもかくにも御飯がうまいこと!!!今までの銭湯の軽食では。。。。とにかくいってみるかちありです。これは!!
また来週行く予定でーす。その時はライフカードに入ろっかな~~てなかんじです。0人が参考にしています
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1月2日(月)午前9時50分に行ってきました。(当日は朝8時から開いていた)
12月22日にオープンしてから10日くらい、少し落ち着いてきた頃かと思ったが、館内はよく空いており、確かに落ち着いていた。
エントランスや露天風呂の屋根など各所に和風建築の趣を取り入れ、湯に入る前から目を楽しませてくれる。
泉質は含鉄・ナトリウム・塩化物。 涌出量毎分65㍑、涌出温度34.9℃。 茶色というよりはオレンジ色に近い明るい色彩の湯はいかにも効きそうである。 この色を見るとどうしても有馬の金の湯を連想するため、注意深く(笑)湯に身体を沈めてみるが41℃まで加温された湯に刺激はなく、ゆったりと長湯できる。
金の湯より炭酸成分と塩分が少なく、それが逆に入浴しやすさにつながっているようだ。
掲示してある分析表には「循環・塩素投入」の表記があるものの、塩素臭は全くない、同時に金気臭もない(?)、しいて表現するなら備後絣(びんごがすり)の染料のにおい(なんのこっちゃ・・笑)。 有馬の湯とは大分違う。 まぁ他の温泉と比較する事になんら意味はない訳で、この泉質はここの個性として高く評価できる。
入浴の満足度は甚大、温まり具合も大変良い。 肌のスベスベ感が夜になっても持続していたのも印象的だ。
温泉浴槽は露天だけだが他にも白湯の壷風呂や寝湯、屋内の電気風呂やマッサージ風呂など楽しめる浴槽がいくつかある。 それぞれの浴槽には深さや温度の表示がなされ、入湯客への配慮が感じられる。 またサウナも覗いてみましたが小生の感覚からすれば広大ともいうべきもので、閉所恐怖症(笑)の小生も安心して利用した次第。
なお、これは大事な事だが、湯から上がって休憩しながらパンフレットを見ていると、「一部施設のご利用は兵庫県知事が定める一般公衆浴場料金でご利用いただけます」と表記してある・・・。 むむむ?。
普通の人なら見逃してしまいそうな謎めいた文言だが、小生はフロントの人に聞いてみました。 「という事は銭湯料金の380円で入れるという事ですか?」。 「はい、そうです。但し、サウナはご利用できません」との事だった。
それなら券売機に「大人380円」のボタンを付けて欲しいところだ。 小生はサウナには基本的に入らないので・・・。
これから行かれる人でサウナに入らない人は券売機ではなく、まっすぐフロントに直行して380円を払って下さい!
この、料金表示のあいまいさは近い将来改善されるものと思うが、銭湯料金でこの泉質を満喫できるのであれば十分納得できる施設です。0人が参考にしています
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行きましたが、こちらのほうが優しい肌触りの湯でした。
いかにも温泉と言う感じの肌触りでした。
ただ、近くのしそうよい温泉に比べたら、まだまだ泉質が劣りますね。
施設もきれいで、受付のお姉さんも愛想良く対応してくれました。0人が参考にしています
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温泉の肌触りが悪い。
水道水と肌触りが変わらない。
ニオイもカルキ臭く、これなら沸かし湯の普通のスーパー銭湯と変わらないのでは??
真冬でも、かなり湯の温度が高く、ぬるめが好きな私には10分と入っていられなかった。
内湯より露天のほうが湯の温度が高いような気がした。0人が参考にしています
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ここへは今回が2回目ですが、冬には初めて訪れました。まず、施設の入り口手前にある階段ですが、寒さのためきれいに凍ってました。階段から落ちでもしたら温泉どころではありませんのでこの時期はくれぐれもご注意ください。
ここは内湯と露天が別になっていて、いったん出てこないと内湯または露天へ行けません。片方でも両方でも料金は同じなので、時間があれば両方入ることをお勧めします。まず、内湯ですが男湯と女湯では少し違うようで、男湯は浴室に1つの浴槽と露天(内湯側にも小さめのがあります)があります。女湯は浴室に2つの浴槽(しきりがあるとのこと)があるそうです。いったん表へ出ないと行けない露天は男女とも広々した浴槽になってます。
泉質ですが、少しだけつるぬる感があり、やや、まったりした感じでした。色目は薄い黄緑にやや灰色がかった色をしてます。温泉に浸かっている時は判らないのですが、湯から上がり肌が乾いたら、微粒子のパウダーを付けたようにすべすべした感じでした。
ここの施設は浴槽に吸い込みがあるので、一見、循環湯に間違えられるようですが、循環は温度調整だけのためだそうです。厳密に言えばこれも循環湯なのかもしれませんが、世間一般で言われている循環湯のように、湯の使いまわしをするのとはとは違います。なお、夜間に塩素系のもので消毒しているとのことでした。0人が参考にしています
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