温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2884ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ゆっくりお湯を楽しみたいので、曽爾村に泊まって朝一に行きました。滑らかなお湯はいつまでもつかっていたい気持ちになり、心が和みます。「髪を束ねてお入りください」という張り紙をみました。お互いに気持ちよく入れて良いことだと思います。
近くだとたびたびいきたいですね。0人が参考にしています
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湯巡り三昧さん、地図の位置についてのご指摘いただきありがとうございました。
大変ご迷惑お掛けいたしました。 地図の位置を修正いたしました。
これからも、たくさんのクチコミお待ちしています。
よろしくお願いします。0人が参考にしています
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お風呂も広々としてて、良いところでした!
特に何も持っていかなくても良いってところが気軽で素敵☆1人が参考にしています
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タイル貼浴槽の内湯のみだが窓を開けると日置川に面しており眺望は良い。湯は重曹泉特有のヌルヌル感がかなりあり、良い湯である。(ヌルヌル度では近くの女神の湯には及ばない)掛け流しのようであるが、源泉の投入量はかなり少ない。湯温はやや低めでゆっくり浸かれて良かった。地図の位置がずれていたので少し迷いました。正しい位置の画像を添付しますのでご確認下さい。
1人が参考にしています
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中辺路にある奥熊野温泉に行く途中にたまたま見つけたので入ってみましたが、泉質はスーパー銭湯らしからぬ良いもので得した気分になりました。(鉄分を含む重曹泉に初めて出会ったから)
温泉浴槽は露天にひとつあるだけだが、鉄分を含むため茶褐色の湯で重曹泉らしいヌルヌル感があり、味は塩味がする。つまり鉄泉・重曹泉・食塩泉の三つの効能を一度で享受できるすぐれものの湯である。掛け流し・循環併用式であるが、かなりの量の源泉が注がれており満足できる湯であった。1人が参考にしています
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ある旅行社企画の露天風呂付き客室の格安プランがあったので、利用してみました。池田駅からの送迎バスの予約も入れ、乗り場口で待っていたにもかかわらず、バスが到着するなり、列を無視して、後ろで待っていた他の客がぞろぞろバスに乗り込み、バスの予約してない人もどんどん乗り込み、結局私たちは一番最後に乗るはめに。カップルで予約したにもかかわらず、バスの席はなく、補助席にばらばらに座るはめに。まずは、予約者を確認して優先させるべきでは、とささいなサービスの悪さにいらいら。
客室の露天風呂はまずまず。お湯は温泉水ではないのが残念。湯船に水を貯めると、ほこりが水面にゆらゆら、とあまり掃除が行き届いている感じはしない。
女子大浴場の数種のマッサージ塩はけっこうよかったけど、普通のお風呂っぽかった。露天風呂は夜、一人で利用したので雰囲気はよかった。
夕食はオーダーした飲み物を持って来るなり、すぐに締めのごはんとみそ汁、さらに2分前に夕食始まりのお茶を持って来たばかりなのに、終了のお茶を並べられ、はしをとったばかりなのに、おかわりと追加注文はないか、と聞かれ、全く落ち着いて食べられなかった。
格安露天プランの場合、サービスを期待せず、近場でお泊まり、というだけで利用するならいいと思う。1人が参考にしています
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夕方17時からだと大人は1200円になります。さらにクーポンを使うと1000円になるので、かなりお得感があります!水着着用の露天があり、家族で行くと普段はバラバラに入らないといけないのが、一緒に入れて楽しかったです。プールにそこそこ長いウォータースライダーもあり、楽しめました。(ただし120cm以下は不可)
あとは駐車場がタダなら言うことないかな・・・。114人が参考にしています
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ひなびた感じが良いと言えばいいんですが、900円の入浴料金は高いように感じます。まず脱衣室が事務ロッカー使用していたり、少々不潔な感じがしました。冷泉の沸かしということですがお湯の温度も少しぬるかったように思います。すべての面においてもう少し経営者努力がほしいです。お湯はぬめりもにおいも無く特別な感想はありません。
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朝7時から開いていると言う事で、まだ暗い内から、出発して、(京都から)R24橋本を経て。R371へ、結構、飛ばす方なんですが、3時間半ほど、掛かりました、道中、山越えとなる、龍神スカイラインでは、朝っぱらから、”イニシャルD”みたいのが、何台か、発生しており、下衆な、煽り方をしてくるので、奴らが、この先で、ガードレールに刺さってくれるよう、笑顔で、避けて差し上げるのが、懸命、ここへのアクセスは、一人乗りなら、大丈夫ですが、同乗者への、負担等を考慮すると、阪和道で南へ下がって、山の中へ入る方が、良さそうです、朝7時ジャスト位いに着きまして、案の定、2時間半程、ほぼ貸切状態で、楽しむことができました、JR田辺からの1番早い時間の路線バスでも、到着が、9時前、その次のバスは、昼頃に、なる様です、山間の小さな温泉場にある、こちらは、外観からも、ちょうど、温泉旅館の旅館部分を、ぶった切ったかんじ、受付を済ませ、階段を下りて行き、脱衣所は、広々していますが、風呂場の方は、さほど広くは無いと思います、お湯の方は、つるぬるの湯の本家と言う事で、濃厚な温泉なら良いなと期待していたのですが、湯加減は、熱め、薬品臭など、殆ど無いものの、摂津峡のあそこや、生駒の向こうにある、★の数より、書き込み件数、NO.1を目指してる、どかたの社長の所とあまり、変わりはないと思います、ただ、ここでは、喧騒を忘れ、がら空きの露天風呂で、ぼけ~っと、浸かりながら、うぐいすの声に、耳を傾けてられるのは、なんとも贅沢かなと思います。内湯の方は、岩風呂と桧風呂がありますが、桧の方は、この辺にある、淵だけが、桧では、無く、浴槽全体が、桧の様です、前述しましたとおり、風呂は、そんなに広くないので、賑わってる、時間帯なら、★が一つや二つ、減ってしまいそうですが、どっぷりと味わうなら、空いてる時間帯を狙って、動くしかないかなと思います。また行きたいですけど、遠い、遠いよ・・・。
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