温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2823ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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数年前、社員旅行でこの宿へ宿泊した。大谷川に柳が映える「風情」浴衣にぞぞろ歩きの「情緒」小旅館で形成する湯街の「趣き」などとマッチしない大型施設である。館内の豪華さにパブリック施設等の充実、歓楽的要素のない城崎にあって宿内で楽しめるのも嬉しい。温泉は、ごく平凡な大浴場と貸切り風呂があり塩化泉の湯である。(循環)円山川の眺めが良い有料の貸切風呂へ入浴しまくり、特に朝風呂が良かった。客室はシンプルかつ清潔感があり眺めも良く、当然雑魚寝であった。食事は、大宴会だったのであまり記憶になく箸に手をつけたくらいだったかな。タダで酒と湯に浴びることができいい思い出になった。少々温泉街から離れた円山川ほとりに建つ大型ホテルだが、こういうタイプの宿も城崎には1つくらいあってもいいかなとも思う。結構個人客の方もいらっしゃってて様々な客層にも対応できる良宿である。
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小じんまりと形成された湯街には、何度訪れても旅情があっていい。温泉街より少々離れた高台に建ち、近代和風建築を擁するこの宿は、湯街を眼下に見下ろせ景観の良さでは湯村の宿でも屈指である。館内も和と洋とが調和し小綺麗な造りである。左右に森林を眺めつつ少々趣きある屋根付きの回廊(渡り廊下)を進むと、名のごとく「森林露天風呂」に到着する。源泉掛け流しの湯が岩造りの浴槽に注がれ(半循環)山中の木々に囲まれ静寂な中での入浴は、なんとも風情があり、温泉情緒をかきたててくれた。また打たせ湯もあり雰囲気創りに一役買ってる感もして良かった。(館内上階には内湯もあり景観が良い)通された客室はシンプルな造りの10畳、もちろん眺めも良い。食事は、地の素材「但馬牛」などと海の幸を盛り混ぜた会席料理であり美味しく戴けた。平均的な料金での宿泊だったが、充分内容的には満足。「露天」と「景観」とが一番印象に残った湯村の宿であった。(昨年初宿泊)
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久しぶりにここ行きました。
水風呂作ってください。
屋台は味がいい。細々やってるけど・・・・・1人が参考にしています
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お店のチラシに「銭湯で最高のぜいたくを」と書かれているとうり、380円でぜいたくさせてもらっています。内湯にはエステバス・ジャグジー・椅子風呂・寝風呂・電気風呂などがあり、それなりに楽しめるが、奥の露天風呂には治療目的で使用できる療養温泉が惜しげもなく掛け流しで使われている。その隣には源泉を適温に加熱したまるで有馬の金泉のような浴槽が配置されている。これぞまさに最高のぜいたく!近くにあればもっと最高なんですけど・・・ いずれにせよ銭湯では県内で三本の指に入る名湯である。最近駐車場も新設されて30台ほど駐車できるようになっていた。クチコミに書かれている塩素臭は全く気にならないが、保険所の指導範囲内であろうと思われる。いずれにせよ地域に愛される温泉銭湯であることは間違いない!
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1回きりの入浴ではその温泉の持つ効能は確かめようがありません。糖尿病やアトピー性皮膚炎などに効果があるそうですが、それを感じさせるお湯の特徴はありませんでした。
日帰りの入浴をする者としては、その場で「ああ、温泉に来たなあ」という実感がほしいと思いますし、それが精神的なリフレッシュや寛ぎに繋がっていくことを求めていると思います。その意味で言うと、残念ながらこの温泉は高く評価することができません。「掛け流し」を看板に掲げていましたが、それを実感させるものがありません。お湯が溢れているわけでも泉質のよさを感じられるわけでもないからです。もし、本当に「掛け流し」なら、もう少し工夫したほうがいいと思いました。
ただ、私の伴侶はこのお湯が気に入ったみたいです。2人が参考にしています
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KやNaを多く含んでいるということですが、そのお湯の良さは感じることができませんでした。ただ塩素臭もあまりせず、肌にはやわらかなお湯に感じられました。少し標高が高いのと、山の中にあるためか、夏は涼しいです。私たちが訪れた日は、かなり暑い日でしたが、ここの露天風呂に浸かったあと、火照った体を冷ましていると涼しい風が吹いてきました。
館内は清掃も行き届き、清潔感が溢れています。脱衣場、浴室もきれいでした。また、宿の方は対応が丁寧で、そこも好感が持てました。この2点は評価できます。3人が参考にしています
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ここは温泉ではありませんでした。残念です。
京都市内から電車、タクシーを乗り継いでいき無駄骨でしたが、公衆浴場としてはなかなかの設備です。
檜露天風呂、無料サウナ、電気、薬湯等々、また着替えの場所の欄間はものすごく素晴らしい彫刻があり、天井を見上げれば天狗の彫り物、とても時代をかんじました。
番台の方にここは温泉?と聞いたところ、違うが電気風呂は京都でだか日本でだか一番に入れたとの事でした。
それはそうと、@nifty温泉はここのような温泉でなくただの銭湯も沢山掲載されています。
なんとかなりませんかね?
東京出身の私なら都内の温泉はわかるのでこのniftyに載っている世田谷の本当の温泉浴槽は数える程しか温泉が無いのは判りますが地方はわかりません。
もう少し精度を上げてもらいたいと思います。
よって評価対象外でした。0人が参考にしています






