温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2808ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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神戸の温泉はそれにしても良いとつくづく思います。
値段こそ500円ですので公衆料金より高いですが申し分ありません。
温度差の有るかけ流しは高温46度をはじめとして3種類ありました。
そしてその温泉はジャグジーの腰までの深さ以外のところは全て1m以上もあり身体の芯からポカポカです。
そして源泉生絞り風呂へ交互の入浴。
申し分は当然ありません。
にごり湯のその湯の花は赤茶色であり、また、ヒ素が含まれているそうで一日の飲泉は大人で220mlと限られていましたが口に含むと少し発泡感の有る効能を感じられる温泉でした。
平野のバス停から裏道の登り道の生活道路を歩けばそこは昭和を思い出させるのどかなアプローチがまたこの温泉への道のりを演出していました。0人が参考にしています
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恐るべし神戸の街湯!
どこに行っても神戸の街湯に失敗は無いです。
ここは神戸と兵庫の中間(ちょっと兵庫が近い)で、一階は駐車場、二階は番台と休憩場、そして回廊を上り三階が温泉でした。
決して綺麗では無いのですが、温泉の色は薄緑色でジャグジー、打たせ、電気等々のお楽しみ風呂に加えて何と言っても素晴らしかったのは源泉風呂!
ここは大人が寝そべれば4人でいっぱいにはなりますが、30度位の温めの源泉はゆっくりとのんびりと浸かっていることが出来ました。
そして驚いたのは、遊離二酸化炭素が多いのか体中がシュワシュワに成った事でした。
風呂上りがサラサラで気分爽快でした。0人が参考にしています
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東浦バスセンター、道の駅、物産店に隣接している。観光客にはとても便利な場所。ガラス張りの温室みたいな構造になっている。バス待ちの客も利用できる
でも、春夏は蒸し風呂状態。屋根を乗せただけの簡単な構造の方が良かったのでは。冬は、海風が厳しく冷え込むという地勢を考慮しての建物とは思うが。良い施設なので、残念に思う。1人が参考にしています
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朝8時から営業しているので、以前はよく早朝ドライブの際に立ち寄って、朝風呂に入って帰宅するというパターンがお気に入りでした。
昨日久しぶりに訪れてみましたが、日曜日の夕刻ではありましたが混雑はしておらず、ゆっくり入浴する事が出来ました。近隣に次々と新しい温泉施設がオープンしているので、競合の影響があるのかも知れません。
お湯はこれといった特徴はないですが、サラッとした泉質で気持ちよく入浴する事が出来ました。
露天風呂には広めの敷地にバラ園が設けられており、開放感があってゆったりとした気分でくつろげます。2人が参考にしています
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オープン直後に、千円で入浴料と薬宝石サウナが入れたので、試してみました。部屋は女性専用と男女共用が選択できる。(もっとも男は選択肢がないが。)サウナ専用着とバスタオルを受取って、中に入ってみると一つのサウナ室が大きな衝立で仕切られており、出入口が別々なだけだった。玉砂利のような小石の上にバスタオルを敷いて、その上に横たわること45分。途中で休憩を取り、水を補給する。とにかく沢山、汗が出て着衣がボトボトになった。45分はやや長いなと思いました。薬宝石サウナから出て、シャワーを浴びてから、桧風呂のぬるい掛け流し源泉に入るととても気持ち良く、1時間も浸かってしまいました。その他の施設は全体に姉妹店の鳥飼の里温泉と同じ路線で期待以上でも以下でもなかったです。
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少々夏ばて気味の私の体を癒すのは、当然天然温泉なのですが、腰やら足もだるいので、入浴とマッサージを両方一度にしようと久しぶりに行きました。
相変わらずの盛況ぶりです。マッサージには入浴する前に予約をします。久しぶりのマッサージなので 疲れすぎてもだめと思い、20分2000円のもむだけのコースを予約し、いざ入湯!
やはり ここの湯は 以前ほどの香りがしません。夏休みで人も多く また夏なので 湯の疲れも早いのではと思われます。
マッサージのあと、最入浴券をいただけます。知っておれば、あとで頭洗ったりしたのにな~と思いながら、しっかり再入用浴しましたよ。1人が参考にしています
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自宅からここまでの道中いつも渋滞するために滅多に利用しないが、久々に入浴してみた。休日ゆえか利用者は多い。道路を挟んで向こう側の第二駐車場まで行くのは面倒なためか、国道168号線からの登り道にやたらと路上駐車してあるのにはいつも閉口する。
ここの巨大な露天風呂は施設の売りで、開放的な気分になる人も多かろうが、単純に大きければ良いというものではない。湯舟が大きいということは泉質保持のためには逆効果で、事実ここでは内湯より薄く感じられる湯であるのみならず、塩素臭もまた強烈である。大きな岩の間から注がれている湯も、湯舟の湯と同じ完璧に循環の湯。ただ、一番奥の、シュロの木が植えられているあたりからパイプで注がれている湯は香りが新鮮で、加温された源泉がここから注入されているのかもしれない。ただ、少々この湯は熱い。
いづれにせよ、私はこの露天風呂で癒しを感じたことはない。
内湯部分の湯はヌメリ感があって、塩素臭も露天風呂の湯ほど強烈ではないので体感は好ましい。だから余計に、源泉かけ流しの浴槽が一つあればよいのにと思う。現状では加温あり・加水なし・循環・塩素消毒ありの平凡な湯、どちらかというと、ポイントがかなりずれた施設であるので、採算度外視で源泉を大判振舞いして欲しいものだ。そうすれば良い意味で個性的であるのに。
他の方々の観察どおり、邪魔なくらい脱衣場に高齢の従業員がいて清掃に励んでいる。濡れた足のまま床を歩くと滑って危ない趣旨のことを説教されている客もいた。普通、脱衣場で滑る人などあまりいないだろうに。それを言うなら、ここの露天風呂の床の方が余程すべりやすくて危険だ。どうもこの施設は力を入れるべきポイントがずれている。施設面、運営面双方ともあきらかに素人の設計で、スーパー銭湯のチェーン店とは明らかに異なる。それはそれで個性的な温泉、私は嫌いではないけれど、肝心の泉質が凡庸で運営面で妙に個性的であっても困惑するばかり。良く言えば個性的な温泉、悪く言えば変な温泉である。0人が参考にしています
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これまた金の湯同様、歴史を感じさせないお風呂。すごいな、有馬は。歴史という名前をこれだけほったらかしにしているというスゴサ。こちらは場所のせいか金の湯以上に少なくて一人しか客がいなかった。炭酸泉とラジウム泉をブレンドってあまり意味が分からないな。金の湯よりか湯上がりの気分は良い。
有馬温泉は高級旅館ばかりだがこの2つの歴史有る外湯をもっと売りにした方がよい。金をかける、という意味ではない。たとえば電車の駅正面に2つの温泉の場所地図、温泉効能、療法を表示するとか。0人が参考にしています





