温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2794ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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春来川沿いに佇む、湯村温泉の宿。以前、名前が「御やどゆもと」だった頃、湯めぐり札を使って日帰り入浴しました。
リニューアルは平成25年7月で、お洒落な装いになっています。宿名の「ゆあむ」は、「湯浴み」から名付けたのだとか。公式HPを見る限り、浴室は以前と変化ないようです。
大浴場「かわの湯」では、石造り内湯や石組みの露天風呂で、荒湯を源泉とする無色透明のナトリウム・炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉を満喫。次回は泊まって、もう1つの大浴場「やまの湯」や、野菜を多く使った創作料理も楽しんでみたいです。9人が参考にしています
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施設外観
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嘉祥元年(848年)に慈覚大師が発見し、NHKドラマ「夢千代日記」の舞台にもなった、山陰屈指の熱泉が湧く湯村温泉。その温泉地の旧温泉町役場跡地に、平成20年にリニューアルオープンした共同浴場。以前、湯村温泉に宿泊した際、利用しました。
唐門と二段の瓦葺き屋根、薬師堂風の望楼が特徴的な外観。ふれあいホール左側の交流浴室(大浴場)では、無色透明のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉が、かけ流しにされています。露天風呂は白壁に囲まれていますが、中庭を眺めまったりできました。12人が参考にしています
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月曜休み(祝日の場合は翌火曜が振替休日)
料金・大人440円・中学生300円・小学生150円・幼児60円・サウナ100円
営業時間・平日15:30~23:30/日曜15:00~23:305人が参考にしています
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施設外観
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湯村温泉の高台に建つ、昭和42年に開業した鉄筋11階建の大型旅館。以前、日帰り入浴しました。こちらの宿は通常日帰り入浴を受け付けていませんが、湯村温泉に宿泊すると購入できる「湯めぐり札」を利用すると可能。温泉街の中心を流れる春来川から眺めると、まるでお城のような外観です。
樹齢1200年の檜風呂では、無色透明のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉を満喫。露天風呂「彦星」は、茅葺き屋根付きで、水車を眺めまったりできました。自家源泉を3本所有し、すべての部屋の風呂や洗面所にまで温泉を供給する宿なので、一度泊まって料理とともに堪能してみたいです。12人が参考にしています
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温泉街を一望する高台に佇む、湯村温泉を代表する江戸末期開業の老舗旅館。以前、一泊朝食付きで利用しました。
国道9号線に面した、重厚なエントランス。庭園を取り囲むように建ち、ロビーから眺める雪景色に心が踊りました。この日は、2階の洋室に宿泊。地下2階の大浴場「かんのんの湯」「やくしの湯」(男女入替え有り)や、7階の展望桧風呂「和みの湯」(男湯は「山の湯」)では、無色透明の弱アルカリ性単純温泉を満喫。朝食で頂いた和定食も、美味しかったです。次回は、夕食付きのプランでまた訪れたい。10人が参考にしています
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施設外観
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