温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2636ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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大手チェーンのやまとの湯でここが一番すきです!
お湯は露天風呂のみ亀山からのはこび湯の温泉ですがぬめりがありますよ!露天風呂が庭園風で落ち着きます!0人が参考にしています
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天川村の高台にあり露天風呂からは天の川が見下ろせ絶景です!
建物も木の香りがしていいです!
ただ浴室がそんなに大きくないのに人はたくさん来るので週末なんかは、どうしようも無くこみます!0人が参考にしています
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ガラス張りの内湯も開放的ですが露天風呂も広くて自然と調和していい感じです!
泉質は正直特徴は感じにくいし塩素臭もしますが、地元の直売所
とかも見てると楽しいです!
タオル付きで600円で安いです!0人が参考にしています
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湯の花温泉は敷居が高くて入浴しづらいんですが、ここも宿泊施設ですが、入浴のみも可能で値段も安いです!
温泉は内湯と露天風呂のシンプルな構成です。
循環で泉質も特徴が感じられません!
でものどかな雰囲気ですよ!1人が参考にしています
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現在、天然温泉の掘削は完了で、予定どおり行けば10月ごろだとのことです。また、その時再訪しよっと^^
0人が参考にしています
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日曜日に行ってきました~^^ が、空いている。いやぁ~、ここは穴場ですねぇー!
日曜日のスパ銭だと芋の子さん状態覚悟ですが、ここは日曜日でもゆったりです^。^
今回はお客さんが10名ほどでした。
源泉浴槽があり、低温なので長湯可。
好感が持てるのですが、横の浴槽から塩素臭が立ち込め、雰囲気ぶち壊しです><;
それでも、変なスーパー銭湯行くより、空いてるし、露天も開放的だし、ずっ~といいと思います^^0人が参考にしています
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ここのクチコミを見るまで、全く存在すら知りませんでした。で、さっそく行っていました^^
料金は700円でおおむね40分と言われました?値段変わったのかな?
40分というのも?だれも居ないのに?湯当たりの心配してくれているのかな。ま、ともかく入浴。
まず、噂どおりの良泉に感激!ややぬるめの設定だが、ゆっくり入れていい。(私的には)
今まで知らなかったのがくやしい^^;ここは穴場かも知れません。
掛け流しの湯量は少なめだが、貸しきり状態だったので問題なかった。
男湯にだけある源泉蛇口は、しゅわしゅわ感がしっかりと味わえた。味的には比較的あっさりめ。
けっこう茶色い鉄分のようなものも蛇口から出てきていました。
私の身勝手な妄想ですが、炭酸が生きてる源泉水風呂があったら交互に入れて天国なのですが。わがままですかねw0人が参考にしています
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新しい旅館風の建物なので、雰囲気がいい。
料金後払いでカードもOK。
「滝の湯」と「松の湯」があり、私が入ったのは「松の湯」。
内湯は塩素臭がするが、露天は感じられない。
露天のスペースに樽風呂、寝湯、岩風呂があり、それぞれ濃度や温度が違う。
その中でも岩風呂が一番濃度が高いように感じられ、緑がかった色でヌルヌルした感触がある。
ケチをつけるとするとシャワーの勢いが弱かったり、分煙が不十分なことぐらいか…
混雑しないようにという意味もあって料金が高めなのは趣旨として理解できるし、混雑の嫌いな私は支持する。しかし、その分評価は厳しいめにならざるをえない。0人が参考にしています
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神戸市須磨区に2つめのスーパー銭湯がオープンしました。
7月7日(土)午前10時に行ってまいりました。 7月3日にオープンしたばかりのこの施設、オープン最初の土曜日だけにかなり混んでいるのでは(チラシも入っていたし)・・・という予測は良い方に外れました。お客の多くは施設が売りものにしている岩盤浴に行き、小生が入りたい温泉浴槽などはよくすいていました。
泉質は単純アルカリ泉。加温の上かけ流しの湯は淡い茶褐色。 子供の時に実家で嗅いでいた備後絣(びんごがすり)の染料に似た芳香がする。少しツルヌル感があり、よいのですが、湯温は少し下げていただいた方が夏場はゆったり入れると思います。
天然温泉の他に人工の炭酸泉(泡つきがすごい)。マイクロナノ浴槽、寝湯などがある。サウナはドライとスチームがある。スチームの方は室内に山盛りの塩が備えてある。ドライの方はかなり広大だ。 サウナから出てそのまま水風呂にザブンという自分勝手な非常識者はいませんでした。 客層の良さにも好感が持てました。
料金はやや高め(800円、岩盤浴別料金)ですが、館内のゆったり感と高級感からするとリーズナブルだと思います。 泉質・清潔・サービスの「3S」はかなり高レベルです。 このままま維持して頂きたいと思います。2人が参考にしています
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京都の市街地には、使えるスー銭やらが思いのほか少ない、ましてや、温泉付きや、大阪や神戸のこ洒落た雰囲気の施設など、皆無と言って良いかと思われるのですが、ようやくこの界隈にも使えそうな、スー銭が出来たのかなと思われます。
場所は、R24山城大橋東詰をR307信楽方面に入り、しばらく道なりに行くとあります、途中に大きな病院があり、そこを過ぎると左手にあります。此花と同じ様な、櫓が目印でしょうか、駐車場の入り口辺りに組まれております。
一般入場は、1千2百円と高めですが、これは、客を選り分けると言いますか「一度来て見て、高いと思ったらもう来なくていいですよ」と言ったニュアンスがあり、此花から、張り付きで応援に来ている施設担当のスタッフさんとお話をちょくちょくお話をさせてもらうのですが、此花一休のごった返し振りは、スタッフさんの技量や客筋にもよるでしょうが、店側としても、客に不愉快な思いをさせているのは本位ではなく、高めの料金設定は、混雑を抑える為のひとつのやり方と考えている様です。好みの問題かと思われますが、そもそも、客がオーバーフローした施設で癒しを求めるのには、無理があるかと・・。
私的には、京都から、あちらこちらに行く移動費(ガソリン代や高速代)などを込みると逆に安くあがっております。
さて、風呂場の方ですが、おおまかな作りは、此花を踏襲しており、内湯と露天を大きなガラス窓で仕切り、シーズン中は、その窓を開放しております、週替わりで入れ替わるのですが、脱衣所入口から見て正面の岩盤浴の受付を挟んで、右が露天に大きな松の木が立っている「松の湯」左が小さな滝がある「滝の湯」となっており、脱衣所・風呂場共に、だだっ広い部類には入らないと思われますが、平均的な広さかなと感じました。
お湯の方は、内湯と水風呂が地下水を使用しており、露天は温泉の湧出量の関係で、汲み置きした温泉を加温して「流し込み」にしており、最近流行りの一応「掛け流し」泉質は「アル単」で浴感は、若干つるぬるしており、匂いは微かに、「モール臭?」が致します、条例絡みで塩素系は、最低限入れているとの事、Ph値が高い為、薬品が混ざり難い特性があるそうなのですが、塩素臭の悪戯は、あまり感じませんでした。右左の風呂場の温泉に何故か、偏りがあり「松の湯」のほうが、よりつるぬる感があります。
湯加減のついては、粘りこみ上等の温め、此花にある高温浴槽は、設置されていません。
一休名物?露天の喫煙コーナーは、いまどき、無いだろうと思いきや、設置されております。
私は、週に1・2回ですが、通い込みに入っている状態なのですが、私的のベストポジションは、「滝の湯」の露天の東屋を組んである浴槽の左端付近、調度、小さな滝を眺めながら、「ボケ~」っと浸かる事が出来ます。現在の所、日曜の午前中でも、そんなに混んでいません、今後は解りませんが、平日と休日の客数の差があまりないとの事です。
例によって、サウナや岩盤浴、食堂などは、興味がないので、利用していません。
印象として、ようやくこの界隈にも、関西圏で競争力のありそうな施設が出来たのかなと感じました、ポイントカードも私的には、珍しく作ってしまいました。大阪からは、多少アクセスが良くないかもしれませんが「奈良」方面からなら、24バイパスと木津の辺りさえ詰まらかったら、意外とスムーズに来れる所かと思われます。
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