温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2526ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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男女週代わりの2つの風呂がある。受付に向かって左側の湯(岩風呂)に入湯した。
内湯は高い天井が解放感を、石組された浴室が重厚感を演出している。温泉で3つの浴槽、水風呂1つにサウナ。温泉の浴槽はすべて源泉かけ流し(加水なし・循環なし・加温あり2つとナシ1つ・塩素系消毒あり)とあり、40℃超、38℃、30℃(加温なし)の3つの浴槽が楽しめる。塩素臭はほとんどなく、どの浴槽からも豊かな温泉の香りを感じることができる。その中でもやはり秀逸なのは加温なしの浴槽であるが、38℃の中温浴槽も身体に負担なく長湯を楽しめるのでいい。泉質は弱食塩泉とのこと。確かに舐めてみると塩味を感じる。
露天は循環浴槽ということで、湯質は落ちる。それでも雄大な自然の中で湯を楽しむ向きにはいいと思う。循環とはいえ、レベルはそれなりに高い。
ここの素晴らしいのは建物の設計だと思う。温泉を楽しむために必要な工夫がそこここになされている。高い天井ときちんとした換気ゆえ、湿気が室内にこもり息苦しくなることもないし、温度別の浴槽もある。露天へのアクセス路の階段を流れ落ちるように温泉を通し、足元が冷たくなるのを防いでいる。見事な建築士の腕前であり、脱帽する。
居心地がいいのでどうしても長湯になりがち。その点では混雑期の来訪はお勧めできない。平日の午前であってもぼつぼつ人がいる。その多くが長湯する (笑)。そんな状況ゆえ、来訪日時を調節して行くとよい。1人が参考にしています
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これまた混雑しそうな時間帯になる土曜の夜に行ってしまったのだが、建物の前ではネオンのようなものが派手に光っており、儲け重視の商売くさい感じがして(そら商売だから…)、一抹の不安がよぎりつつ中へ。
どうしようもないほど混雑はしておらず、少しほっとする。
リニューアルしたということで、適温の湯が出るカラン、浴室のレイアウトなど使い良い。
6人ぐらいしか入れない温泉の浴槽は人気があるものの、利用者のマナーの良さとすぐ横に座って休憩できるところがあることで、あまり支障はなさそう。
街の中の銭湯なので露天といっても景観とか、そういうものはないので、湯のみを純粋に楽しむ。
その湯はうすい茶色の濁りと、塩味+金属の味で、なるほどこれはいい湯。
このあたりに行った際に立ち寄る温泉としては危険性の少ないところだと思う。0人が参考にしています
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先日ようやく宿泊してきました。この規模の旅館でこれだけの掛け流し風呂を味わえるとは正直思っていませんでした。泉質は白浜温泉そのものの臭いがする塩化カルシウム炭酸泉で掛け流しならではの新鮮さを味わえました。いろんなタイプの風呂すべて個性があって良かったですが、特に湯衣を着て入る混浴風呂は最高で、評価の高い崎ノ湯に匹敵する開放感を味わえました。客室、館内の洗練された綺麗さは素晴らしく、料理も充分及第点でした。
接客などでまだまだ不備な点もいくつか見受けられましたが、開業当初よりかなり努力改善された跡が見受けられ好感を持てました。まだまだ評価の上がる余地は残してると思います
温泉だけの評価では文句なしに5点、コストパーフォーマンスを考えた現時点での旅館の評価としては4点としたいです。2人が参考にしています
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久しぶりに平日に用事があったので有給を取り母と二人で近所のなにわの湯に行きました。オープン時に来た時には無かった岩盤浴が
あったので、二人で入ったら隣の人が顔パックをスタッフにして
もらってたので、試しに「私もお願いします」と・・・。
終わるとお肌すべすべで、おススメ。久しぶりにゆっくりとリフレッシュできてよかった!1人が参考にしています
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さて今回、旅館あづまやさんにクチコミするのは、
以前は「さまし湯」で大変満足して「むし風呂」へ入らなかったからです。
この「むし風呂」、良かったです。
今まで、サウナや今流行りの岩盤浴も色々体験してきました。
でも、今までのどのサウナより、岩盤浴より、こちらの「むし風呂」を推薦します。
室内に立ち込める湯気に、槇のいい香りと硫黄の匂いが混ざっています 。
あっと言う間に汗が出ます。しかも体が喜んで汗を出しているような感覚。
乾式サウナの無理やりさがありません。本当に気持ちよかった。
一つだけお宿にお願いがございまして・・・それは
「むし風呂」の前にも足拭きマットを置いていただけないでしょうか?
立ち寄りの女風呂は、むし風呂が浴室内にはありません。脱衣所の一角にあります。
一応出入り口には、緑色のマット(よく砂を落としてくれそうな奴)があるのですが、
緑のマットでは足に残った微妙な湿り気を取ってはくれません。
タオルはもうすでに体を洗って濡れているので、丹念に拭いても足の裏は湿っています。
掃除の行き届いた脱衣所の木の床を濡らしたくないのです。
万全の注意を払って内湯との往復をしました。サウナから内湯への移動はさながら
つま先立ちでソロリソロリ・・・。「真っ裸の女盗人」のようでした。
内湯の出入り口の、ふかふかで気持ちいい足拭きマットでなくていいです。
薄い物でいいので是非置いてください。2人が参考にしています
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一番湯を、1時間ほど貸し切り状態でをいただきました。
地元の方が大切に守られている共同浴場です。
源泉そのままでは熱すぎて入れません。頃合まで水で加水します。
硫黄の匂いは少し薄い気がしますが、浴感はなかなかです。
湯上りに受付の女性とお話しをさせていただき、楽しい時間を過ごしました。
この浴場も受付の女性も、いつまでも元気でいてくださいね。0人が参考にしています
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カプセルに一年に1、2度は大阪に行った時に使わせてもらっていますが、浴場はまあまあ4点位付けてもいいのですが、まず休憩室の分煙化が全くダメ。
こっちは喫煙、こっちは禁煙と書かれているだけで仕切りもなければ壁も無いので全く意味を成していない。
オーナーの方や従業員の方、今現在の喫煙比率ご存じですか。
25%ということは四人に一人しか吸わない時代です。
もう少し現状を把握して喫煙場所を隔離して欲しいですね。
こちらのカプセルもサウナも従業員の方は皆さん感じのいい人が多いのと施設もそこそこ良いのが上記に書いた事で点を上げたくても上げられません。
あしからず1人が参考にしています
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現在、隆盛を誇る?「スーパー銭湯」が流行る前の事、中には「食堂付きの、ただのドでかい銭湯」みたいな施設もありましたが、より本格的に遠くへ行かずとも手軽に、温泉を楽しめる「健康ランド」なる物がある、この関西圏にも、まだ何軒かニュアンス的には「残っている」施設がある、その中のひとつ、木曜の夜、行って参りました。
場所は、尼崎市、JR尼崎の近く、北側は「キリンビールの工場跡地」などの再開発が進んでおり、既に稼働中の商業施設「アミング」の中には「ホビスタ」という大きな模型専門店などがある、その反対側、南側の駅前の筋を西にしばらく進むと施設はあります「健康ランド」の類いで行けば、比較的小振りでは、ないかなと思います。
入館のシステムは、「昨今のスー銭」のように、下駄札とロッカーキーを、フロントで替えてもらい、入浴料は、今年に入って改定したらしく「大人1575円」これだけは、先に払います、後はロッカーキーの番号で、食事やらマッサーは使えて、「お代」は帰りに精算です。奥に進み「浴場」前のカウンターで、「タオルセット」と休憩用の「館内着」を受け取ります、ここは、ゴージャスで「浴衣」か「アロハー」どちらか好みの方を選べます。
流行の「岩盤浴(別料金)」もありますが、興味が無いので、風呂場に進みました、さて風呂場の方ですが、私的に、ここの近く、とっくの昔に潰れた「杭瀬アーバンリゾート」以来の「健康ランド」ですが、汎用タイプの「スー銭」に比べ一回り以上広々していますでしょうか、平日の夜の訪問と言うこともあってか「ガラガラ」に空いていた事もあり、「ゆったり」と温泉を楽しむには、悪い条件ではないと感じました。内湯に1箇所と露天に温泉が張られています、その前に珍しかったのは、古代檜?を贅沢に使った「檜」の浴槽が、内湯奥にあり、「縁だけ檜」の浴槽は、良く見掛けますが、「オール檜」の浴槽で、「檜」っぽい「匂い」はしませんでしたが、まずここで温めてから、温泉のある「露天」に出ました。
温泉の方は、この界隈「湯の華廊」や「宝の湯」と似た「有馬の金泉のマイルドタイプ」で茶褐色で塩辛い温泉、浴感は「サラサラタイプ」です、それをまず大きな「信楽焼」の壷湯で掛け流したあと、衛生処理と加温した物を、露天奥の湯船に張っている様です、匂いの方は「薄い金気臭」がしました、ありがちな「あからさまに塩素臭」が温泉部分では、する事もなく「ズルズル」と温泉を堪能することが出来ました。「ここ良い所です」気に入りました。
ただ注意点として「内湯」のバスクリン浴槽ですが、誰も浸からないので「何でやろ?」と試しに浸かって、湯面に顔を近づけた時の事「・・・、んっ?うわぁっ!」とビックリして尻がすべり、不覚にも、湯船の中に溺れてしまいました、何の匂いかは行った時のお楽しみとして置きます。温泉好きに方はご注意願います。
洗い場の方には、これまた久し振りに見たのですが、島になっているシャワーの無いカランの前に、湯の張った狭い「浴槽」みたいな物があるのですが、これは、「シャワー」がまどろっこしい方の為に、桶にその湯を汲んで、頭や身体に「バシャ~」っと湯を浴びて泡などを流す物なので、うっかりでも「浸かったり」危ないので「子供を入れたり」しない様にお願いしたいと思います。
「スー銭」に比べちょっと料金がお高い為か。結構いつでも空いてるのかなと思ったのですが、土日祝などは、静かに温泉を楽しみたい向きには「ぞっと」する割引イベントがあったり、この手の施設ではおなじみの「歌謡ショー」なんかのイベントが連日あったり、現状では、衰退の一途を辿る「健康ランド」でも、なにかしら「魅力」のある施設は、残って行くのだろうと思います。「私は何処でも「風呂屋」だから「風呂に入るだけ」なので、食事やマッサーなんかどうでもいい人」なのですが、それでも結構良かったと感じました、また「カプセルホテル」の様な設備もあるので、「今度は泊まりで来ようかな」と感じました(冗談です)また関西に遊びに来た時に「宿」に拘らないなら、相場はわかりませんが、便利な所にあるので、遊びに来た時の拠点にするにも、温泉付きで、手頃ではないかな?と思います。
料金の情報です。
入場料金が20年1月から改定されてるので、お知らせします。
大人 → 1,575円
子供 → 630円(三才~小学生)
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先週宿泊してきました。
温泉は本当に素晴らしかったです。
眺めも良く、一緒に行った嫁さんも満足・・
夕食もとても美味しくいただきました・・・
ただ・・・
アドバイスを二つ・・
温泉は宿泊客以外の方も来られているので、夕方の時間は多いです。ゆっくりと温泉を楽しみたかったら・・夜の7時30過ぎが良かったです。
それと・・朝食は8時までにいった方がよいですよ。
僕は朝はパン食で、スクランブルエッグとパンと珈琲をいつも食べていて、この日朝8時10分に食堂に行ったらスクランブルエッグが無くなっていたので、追加を出してくれますか?と聞いたら・・本日の予定は終わりましたとばかりの言い方・・
後からテーブルに来て「食べられますか?」って言われました。
朝食時間内なのに、他にもお客さんは入ってきてたのに、スクラッブルエッグの皿は空のまま置いてありました。
この辺のサービスは、公共の宿からでしょうか?
それ以外は、本当に良かったのですが・・・3人が参考にしています





