温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2524ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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久し振りに利用しました。全体的には同じ感じでしたが、一部改装されており、
こちら「DrSPA」は良い感じでした。3つのアイテムがあり、
うたい文句が、1つは「高濃度酸素で身体スッキリ!疲れをいやす!」
1つは「水素イオンでお肌すべすべ若さをキープ!」
1つは「炭酸泉で身体がぽかぽか老廃物もキレイさっぱり!」です。
正直なところ温泉の泉質で勝負するのはしんどいところがあると思うので
上記のアイテムは良いアイデアだと思います。
2人が参考にしています
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一人は温泉博士を使っての入浴です。
男性が「海の温泉 竜宮」、女性が「山の温泉 香具夜」でした。
評判通り海を一望できる「竜宮」はとても素晴らしい景色でしたし、
「香具夜」もとても凝った作りになっていました。
サウナもあり、水風呂が外にあるのも面白い趣向でした。
地元物産の直売所も楽しげなものがたくさんありました。
食事もできて一日楽しめる施設のようです。
あーそれでも、あまりに塩素の臭いが強いです。
それを我慢して入っていたいほどの泉質ではありませんでした。
施設はとても素晴らしいと思うのですが、遠いですしわざわざは行きません。2人が参考にしています
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内湯と露天風呂が一つずつというシンプルな作りです。
ツルツルするお湯です。リンスインシャンプーとボディーソープも備え付けがあり、
これで400円はリーズナブルだと思います。
露天の作りもなかなか落ち着くデザインで好印象。
少年野球の歓声を聞きながらゆったりと入れました。
スポーツをしたあとのお風呂には最適だと思いますが
ここにわざわざ行くか、と言えば行かないと思います。1人が参考にしています
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久し振りに行ったら、源泉掛け流しが無くなっていた。温泉成分表も消えていたし、単なるスーパー銭湯やんか。
1人が参考にしています
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内風呂の温度別浴槽がいいセンスをしていると思います。43~38℃の範囲で3段階の温度を好みに応じて利用できます。湯の質はぬるぬるの湯です。ここの書き込みによれば小さい樽風呂のみが源泉かけ流しということですが、今回入浴した時間帯(平日20:00~22:00)では2つの浴槽のどちらもそれぞれ一人ずつ独占されていました。危惧していたことですが、うっとうしい樽風呂オヤジがいてました。それゆえ評価に含めていません。入りたかったなぁ・・・・。
それ以外の浴槽も消毒あり、循環ありと思いますが、お肌ツルツルヌルヌルの浴感は健在でした。清潔な施設ですし、一般受けよさそうです。1人が参考にしています
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成分分析表によると、「アルカリ性単純泉」です。ぽかぽの公式サイトによると、「ナトリウムイオン、炭酸水素イオン、塩素イオンなどを含む」とあります。さらに、「多くの名湯と同じで、体に刺激が少なく、浴後に清涼感いっぱいで、肌も綺麗になります。美容や健康によいので「美容温泉」でもあります。」とも併記されています。
ところが、実際入ってみると、かなり塩辛い。湯上がり後には清涼感どころか少しヒリヒリする刺激感があります。「無味無臭」という検査結果にも?マークがつけたくなります。
炭酸もわずかながら感じられるし、単純泉という定義は、今一度検査をし直したら違う結果になるのでは…と思ってしまいます。
いずれにせよ、良い意味で、温泉分析表を裏切ってくれる泉質です。
食堂がイマイチな感じですが、これも近々改装されてレストランになる模様。楽しみです。1人が参考にしています
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加東市内にある公共施設。社会福祉センターの運営による施設の類は各地にあり、大概古いものでありながらもそれなりに大型施設で、利用者は地元の老人が大半であるため混雑しないのが常態。ここも同様で、弁当持参で来館してくつろぐ老人などおり、それなりに地元の老人を中心に利用されているように見受けられる。そもそも民間の入浴施設の類とは目的が異なり、活気よりくつろぎが主として求められる施設である。
そこで、利用されている温泉が良質で、利用方法も良心的であるならば、温泉愛好家には格好の穴場であるはずなのだが、残念ながら世の中そう甘くない。
他の同一系統の施設と較べれば、それなりに入浴設備は充実している。主浴槽の温泉浴槽に加えて打たせ湯、ジャグジー・ジェットの類、打たせ湯、サウナ、水風呂など600円の値段なりには設備は揃う。地元老人が銭湯代わりに利用するというのであればこれで充分、ただし、それ以上ではない。
個人的には露天風呂などあろうとなかろうとかまわないが、天然温泉を標榜するからには天然温泉を実感できる湯が満たされてほしい。こちらの浴室には天然温泉浴槽は一つだけ、比較的大きな浴槽で、天然温泉浴槽との記載がなければ入浴してみなければわからない。ナトリウムーカルシウム塩化物強冷鉱泉であるが、加温・循環・塩素消毒が施され、特別な浴感は何もなし。
循環とは申せ、かなり強度な食塩泉の特徴を残しているとの情報を得て、期待半分で赴いたところ、やはり期待を裏切られた。この程度の食塩泉ならどこにでもある。冷鉱泉ゆえに加温はやむを得ないけれど、循環と塩素投入で天然温泉の芳香などあるはずもなく、塩湯を沸かして塩素で臭いをつけた類の湯、湯量が豊富であるならば一部かけ流しで利用して源泉の良さを示すのは不可能なのかしらんと思う。例えば加温しない源泉を水風呂代わりに小さな浴槽に注ぐなどの芸当はできないものだろうか。
私の住む奈良県にある社会福祉センターの運営による箱物に付随している温泉施設も同様であるが、一つとしてまともな泉質のものはない。いやむしろ泉質云々より利用方法の問題である。この類の公共施設に源泉利用方法云々を言うのはないものねだりかもしれないが、岐阜県の海津苑などは随分と良心的な利用方法で源泉の良さを生かしている。
やろうと思えばやれないことはないはずである。豊富な源泉を生かした他にない温泉施設を造って「民業圧迫」となるほど集客するのも悪くはないのではなかろうか。1人が参考にしています
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赤茶色で塩分多いのは有馬温泉と似ていますが、入った後味は違います。有馬温泉はぐっと心身にしみわたる感じですが、ここはあっさりと肌になじんでしみわたることはないです。これは微妙に泉質が違うんでしょうね。
2人が参考にしています



