温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >25ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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正しくは
東大阪・河内エリア
でした。0人が参考にしています
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正しくは
東大阪・河内エリア
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枚方市は淀川以南ですから摂津国ではなく河内国になります。
ですから「北摂・能勢エリア」は不適切で
「東大阪市内・河内エリア」に入れていただくほうがいいと思います。
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枚方市は淀川以南ですから摂津国ではなく河内国になります。
ですから「北摂・能勢エリア」は不適切で
「東大阪市内・河内エリア」に入れていただくほうがいいと思います。
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枚方市は淀川以南ですから摂津国ではなく河内国になります。
ですから「北摂・能勢エリア」は不適切で
「東大阪市内・河内エリア」に入れていただくほうがいいと思います。
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10月半ば、日曜日の昼前に訪ねました。ここのクチコミではとても混んでいるとのことで、覚悟して行ったのですが、思ったより空いていました。ただ、子ども連れは多かったですね。
お湯は湯~ぼーとさんや神戸の級長さんのおっしゃるような「刺激」は感じられませんでしたが、なるほど味はえぐみのある塩味で、炭酸がふくまれている感じがしました。
私が利用したのは「山の湯」でした。洞窟風呂がやや熱めで、熱いほうが好きな私にはちょうどよい加減の湯でした。スーパー銭湯ほどにはどぎつくはなく、ほどよい感じの施設に思われました。次には「川の湯」のほうも試してみたいと思います。0人が参考にしています
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10月の半ばの日曜日の夜に訪ねました。
日曜日ということで混雑を予想していましたが、それほど混んではいませんでした。何人かの方のご指摘通り、たしかに茶褐色の湯ではありますが、源泉の良さを堪能できるほどではなく、有馬温泉の向こうを張るには無理があるでしょう。
テレビについては賛否両論ですね。私はあってほしくありません。サウナや内湯にあるのはまだしも、露天風呂では勘弁してほしいなと思います。それに音も大きすぎます。牛乳500ml一気飲みさんに同感です。
今回、めずらしく食事処を利用しました。座席は掘りごたつ式なのがよかったです。量的には十分でした。値段も高くありません。質はさほど期待してなかったので、予想通りというところでしょうか。ドリンクバーがあって、子どもさんが一人、ガラスのコップを割ってしまったのですが、その後のスタッフの応対はてきぱきとしていて、見ていても気持ちが良かったです。1人が参考にしています
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前に一度立ち寄ろうとしましたが、高校生らしき体育会系クラブが合宿中だったうえ、駐車場も満杯だったので断念。10月の半ばの日曜日の夜、再挑戦となりました。
建物はぱっとしない、一時代前の雰囲気です。ロビーも垢抜けしていません。そのロビーの一角で枝豆など地元の産物を売っていたのがなんとも長閑な風景です。
露天風呂は完全な放流式ではありませんが、間歇的に新湯が注がれるようになっています。また、完全な天然温泉でもなく、もともとの炭酸泉にさらに炭酸を足しているそうです。温度が低めに設定されているためでしょう、炭酸成分がよく残されていて、しばらく湯に浸かっていると細かな気泡が体にまとわりついてくるのが分かります。その感触は悪くありません。
内湯の方もある程度は新湯の投入があるようで、湯舟からわずかながら溢れ出て洗い場のほうに流れていました。この内湯の一角が寝湯になっているのですが、そこから出るジェットによって、お湯がシルクバスのように白く濁っていました。ここもまずまずでした。
細かな泡つきが人工的なものであるのは残念ですが、竹に囲まれた夜の露天風呂の雰囲気もよかったので、おまけで☆☆☆にしました。2人が参考にしています
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日曜の夜の入浴。たまたま近くのループ橋を見学したので帰りに訪問したという感じ。一部、マナーのなっていない親子数組がいたものの、曜日・時間の割にはすいていた。
「やまと」と言えば、亀山からの運び湯が多いのだが、こちらは自家源泉。とはいえ単純泉を塩素パンパンで使い回ししており、浴感もなく、臭いも塩素臭のみ。「すべての浴槽に天然温泉を用いております」と書いてあったが、温泉の有難味を感じることはなかった。例によって露天風呂が中心の構成であるが、壷湯とぬる湯と熱い湯の3種類。ぬる湯は37度程度であり、季節によっては心地よい温度だと思う。熱い湯で42度程度。壷は向かって左側がぬるく、右側がやや熱かったが、元来そのような調整をされているのかは不明。ぬる湯の浴槽の方が大きく、今回はそちらを中心に入っていた。
施設そのものは、よくある「やまとクオリティー」に沖縄風味のスパイスを振りかけた感じである。そもそも湯質を楽しむところではないと思うので、塩素が多くても仕方ない面もある。概して客層は厳しく、プールのようにぬる湯ではしゃぐ子どもと、それと一緒に素もぐりコンテストをしている父親達。タオルを湯につけて搾ったり、湯をかけあったり。子ども以前に親の教育からやりなおさないといけない。まあ尤も、そのような人々が通ってくれているお蔭で他所の共同湯が荒らされずに済んでいると考えれば、こちらの存在意義は大きいと思う。0人が参考にしています
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ヒロ&ドンさんに同感です。(ただ、私たちが「ふところ館」を利用したときには、塩素臭はほとんど感じられませんでしたが。)ここへ来たなら「源泉温度風呂」と名づけられた内湯の小さな浴槽に入るべきです。他の浴槽とは浴感がまったく異なります。「ふところ館」にも同様の浴槽があるのですが、若干大きめのためか、「みはらし館」の方がよいように感じました。それに「ふところ館」の方は大きいのが災いして、私が入っている時も子どもが入っていて、泳ぎこそしなかったものの、何度も湯に潜っていました。
残念なことに、「みはらし館」は繁忙期のみの営業になってしまったことです。ちなみに11月の残りの営業日は23日(日)24日(月)です。「ふところ館」は休まず営業しているようです。お出かけの際はお確かめください。
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