温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2446ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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マキノ高原でキャンプをしていまして、その際に利用しました。周辺にはマキノ高原、スキー場、メタセコイア並木、琵琶湖のレジャーなど観光資源が豊富なところです。温泉は2種類の浴室が男女日替わりだそうです。どちらに入ったのかメモするの忘れました(汗
浴室は皆さんがおっしゃる通り、ちょっとリゾートチックな雰囲気かつ清潔なで人の手がかかっていますが、施設の他の部分が立派な割に浴室は何かと手狭な感じです。内湯の浴槽はジャグジーと大浴槽(高温風呂)に四季の湯(当日はぬる湯)の3つ。大浴槽は10人程度、四季の湯は3人というところでしょうか。ジャグジーは寝湯形式で2人用だったと思います。露天は1つだけ円形風呂。あまりに小さい露天風呂ですし、外気浴ができる以外にメリットはないでしょう。すべて加水なしの循環加温消毒ありです。
湯質はアルカリ性単純泉で、特に印象がなかったです。白湯に近いと思います。塩素の臭いは目立ちます。旅の目的にはしにくいかもですが、周辺の観光と兼ねてすいているときを狙ってということならありかと思います。1人が参考にしています
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国道沿いの利用しやすい場所にある施設です。何から何まで小さいところですから、混雑すると一発でアウトになるでしょう。炭酸水素ナトリウム特有の肌がつるつるする感覚は大変嬉しいですが、残念ながら塩素を強く感じました。浴槽からはかなりのプール臭がしました。特にジャグジーのところは厳しかったです。もともとはいい泉質だそうですが循環利用ですし、もったいないなぁというのが本心です。これだけ小さな浴槽なのですから、思い切ってかけ流しとかしてみればいいのに。
2人が参考にしています
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湯の峰からのドライブの帰りに立ち寄った。道の駅十津川郷内にある温泉地温泉の源泉100%の足湯である。木の浴槽に注がれた湯は、硫黄の香りがする高温泉である。足湯ということで、心理的なリラックス効果とともに、MT車やMTバイクに乗っている私としては、シフトチェンジに疲れた足を癒す格好のツールである。タオル1枚で楽しめるので、車内に準備しておくとよいだろう。
0人が参考にしています
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つぼ湯との抱き合わせで「くすり湯」か「一般湯」のどちらかに入ることができる。2つの違いはくすり湯が源泉100%,一般湯は加水で温度調節しているという点と、くすり湯は石鹸類の使用禁止である点。今回はくすり湯を試してみた。泉質の特徴は「つぼ湯」同様に硫黄の香りが強いナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉であり、硫黄の効果により白濁が見られるやや熱い湯であるということ。源泉の温度が高いので、くすり湯では自然冷却の後に浴槽にサーブされている。分析表の数値以上に濃厚な湯というか、強い作用があると思われ、効能と同時に体にいくばくかのダメージ・言い換えると身体に負担を強いる側面もある。長湯すると湯あたりが怖いわけだ。浴中・浴後の発汗は夥しく、給水をしっかりすることをお勧めする。体に対して注意を払い、無理は禁物という姿勢で臨めば、これほど効能の高い湯も珍しいと思う。上手に入られたし。さすがはかつての「温泉番付」において、別格の「勧進元」の地位を与えられただけはある。
1人が参考にしています
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平日の朝5時40分頃に到着。少し早い時刻であったが、公衆浴場はすでにオープンしており、1番風呂であった。受付で30分と説明を受けたので、6時10分過ぎまでの入浴であった。例に漏れず1番風呂は強烈に熱く、水でうめることになる。5分ほどかかったか。その間に脱衣を済ませて足から順に温泉に慣らしていく。湯の峰温泉は、温泉街に入るやいなや車中にまで香ってくるほどの硫黄臭が特徴的なところである。もちろんつぼ湯も強い硫黄臭がする。薄く白濁していて浴感はしっとり。浴後は長時間に渡り体中から硫黄の香りが漂うのが至福。
浴槽の底の砂利敷きのところからか、奥の岩の下からか分からないが、香り豊かな熱い湯が次々と沸いている。脈々と受け継がれる湯の歴史、文化的価値にまで昇華している湯の風格を前にして、私は何も形容する言葉をもたない。わざわざ狙ってでも空いているときに入浴されることをお勧めする。ここは湯質もさることながら、歴史や伝統そして伝説の重みを感じて入浴できれば最高であろう。2人が参考にしています
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お風呂屋さん大好きで、いろんな銭湯、スーパー銭湯に行きますが、マナーの悪い人は多いですよね・・・。
逆にマナーが悪い人が全くいないお風呂屋さんなんてあるの?と
疑問に思うくらい。
スーパー銭湯のように人数かけて、常に浴室を従業員が見回って椅子とか洗面器の整理をしており従業員の目が常に光ってるような所ではマナーの悪い人との遭遇率は極端に減りますけどね。
ここの銭湯にもよく行きますが、普通の一般公衆浴場。
浴室の広さもスーパー銭湯ほどじゃないし従業員の見回りも頻繁じゃありません。日曜祝日は人多いですが、月曜と火曜は空いていてゆったりと入れるのでこの日に来るのがおすすめです。
髪染めお断りのマナー集看板掲げてても、染めるそんな人は存在します。
マナー悪い人遭遇率は高いかもしれませんが、普通の公衆浴場
で考えるとマナーに関しては普通だと思います。
でも、改装後の完全源泉掛け流しになった露天温泉がさらに大好きになりました。(以前は定期的に源泉が供給されて、常に源泉が供給されてる状態ではなかった。)常に源泉が供給されていて温泉の鮮度抜群で、よく暖まります。
町なかにあって、こんなに成分濃い~温泉はなかなかありません。
マナーが良いのは当たり前ですが、世の中そうは行かないのが世の常。
ちなみに湯舟につかりながら顔を洗うのもマナー違反です。
よくTVの温泉番組で有名人が湯舟につかりながら顔を洗ってますけどねぇ・・・。顔についた汗が気になるなら頭に載せるなりしておいたタオルで拭くべし、顔も温泉に浸けたいなら滝から流れ落ちてる新鮮な源泉を洗面器に入れて”少し冷める”の待ってから湯舟の外で顔を洗うべし。
まず入浴前のマナーとして、銭湯が掲げている入浴マナーの看板を読んで欲しいものです。0人が参考にしています
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近くに所用があったついでに立ち寄りました。平日の午後ですが、高齢の方を中心にそこそこの賑わい。
8月22日に始まった復旧工事は現在も続いていて温泉が使えないという貼り紙が玄関に小さくありましたが、それを見たのは入浴後でした。もちろん、温泉らしさは感じないお湯だったのでおかしいなと思いつつの入浴でした。
極楽湯チェーンは茨木店以外初めてでしたが、そこで作った会員カードは使えず。同じ名前でも系列が違ってややこしい。こちらは枚方店や吹田店と同系列です。
スーパー銭湯としてのひと通りの要素はありますが、ここの露天は中庭にぐるりと囲むように配置してあり、常に他の人の視線にさらされて落ち着きません。タオルを浴槽に浸けるマナーの悪さも気になりました。
本来の温泉ではないので評価はなしです。行く所を少し間違えました。0人が参考にしています
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前回の書き込みは記憶を元に書いていたので、改めて訪れた機会に再度鑑定してみました。天然温泉の浴槽は露天部分にある1つのみ。無色透明無味無臭の何の変哲もないお湯でした。加温、循環、消毒を行っています。塩素臭は気になりませんでした。やはり温泉をあてにしていくところではありませんね。
ここのありがたいところは、朝から(というかオールナイトで朝まで)やっていることなのですが、以前は13時から翌朝10時までだったのが、13時から翌朝9時までに短縮されたようです。自分は直接確認しそこねたのですが、一緒に入った友人がそのように言っておりました。施設自身のHPも変わっていないようですので、この時間帯に行かれる方は要確認がよろしいかと。
お湯としては星2つ以下ですが、銭湯料金でがんばっているのと、朝風呂もやっていることを考慮して、以前の星3評価はそのままということでいいでしょう。0人が参考にしています
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ファイル選択を忘れてましたので再送します。
1人が参考にしています
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年に約ひと月、湯ノ峰に居ます。
永らく、この地は僕のmy温泉という訳です。
写真の枡は飲泉用のものです。
小栗屋さんの自家源泉というのは、う~ん、まだ確認できてません。
そんなことどうでも良いと言う向きもあるかとは思いますが。
あづまや旅館と系列の民宿はそれぞれ自家泉源です。
伊せやは??謎です。共同配湯も使っているはずですが、自家泉源3つとおっしゃってます。
それと、あづまや荘前の河沿いの新しいものは、約五百m離れた湯ノ峰荘の泉源施設です。
そのためこの宿の湯は、濃い状態で適度に冷されていると言えます。
(湯の宿への到着時間があるので、少~しだけ鮮度は落ちるとも言えます)
いったん、共同の配湯を各宿の敷地内のタンクに留め置いて使用するのが大方のようです。
泉源については、つぼ湯付近に泉源の大方は配湯する設備が集中しています。
古湯であるなら、良い泉源は外湯付近が多い。大抵、そう言うもんです。
それに、湯ノ峰の民宿には多いですが、中から鍵が掛けられる浴槽であれば占有できます。
とはいえ、男一人の場合でも鍵を閉める? う~ん、少なくとも開放的ではないですが。
湯舟の大きさについては、小栗湯は3~4人、照手湯は2人までの大きさでしょう。
身体を湯舟に入れると、ザーっと流れ出る湯の量がありますね。
僕は、湯に入る前にこれを先ず頭から被ります。桶に30杯くらいはやります。
これで、冬など身体全体からモウモウと湯気が立ち昇り、浴室一杯になります。
個人的には、この湯ノ峰で石鹸やシャンプーを使ったことがありません。
ほとんどの宿のそれらは、どこにあるか絵すら頭に浮かんでこない。
一日に5回は入ります。2日目から肌のスベスベがはっきりと定着します。
三日も居れば、一週間はスベスベのままだ。
泉質については、古い表現では含硫黄重曹泉。
石鹸水を溶かしたような、ナトリウム成分の多い温泉でもあるのです。
つぼ湯より川上の位置にある宿の湯は、白濁しない。
それから、この宿の御主人は小栗判官に詳しい親子二代の研究者でもあります。
元校長先生でもあり、熊野古道を始め熊野のことをきっと丁寧に答えてくださると思いますよ。
古湯ってなに? シゼンユウシュツ? 落とし湯?
湯舟は広い目のほうが落ち着く?湯の花は気持ち悪い?
新しいカランや露天など近代設備がないと温泉じゃない?
湯舟はおおきくゆったりとしてるのがいい温泉だ。
という向きにはせいぜい4~5回で来なくなるでしょう。
観光ずれするほど不特定多数の客は来て欲しくないとず~っと願ってます。
遠すぎる、北海道より遠い、このおかげでそうなってます。今のところ。5人が参考にしています




