温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2358ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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キャンプ設備など広大な敷地とちょっとオシャレな館内なのだが、肝心の銭湯部分ははっきり言って期待はずれ。
温泉の質も全然よくなく、くつろげない。さらに館内の接客サービスの人があんまりよくない。1人が参考にしています
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オープンしてすぐに入った時は、あっちこっちいろんなお風呂には入れたし、きれいで良かったのですが・・・お盆に行くとなんとなく寂れた感じで、土産も少なく、活気も無く、家族風呂(岩風呂定員5人)に入りましたが、確かに子供と3人で入るには広かったのですが、景色も見れ無いし、洗面器・シャワー・カラン他汚れてた。植木の手入れもされてい無い様で、雑草が沢山でした。あれで入浴料以外に、貸切1000円は高い気がします。3回目の入浴は無いでしょう!
0人が参考にしています
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妻の母の実家が近くにあり、お盆に帰省した際に4人で立ち寄りました。浴槽は狭くても混んでおらず、他の口コミにあるように温泉としては良かったのですが、入浴後にみんなで食事をとったのが間違いでした。巡り合わせが悪かったのかもしれませんが、無愛想極まりなく、タメ口しか利けないおばさんが部屋持ちになり、大変不愉快な思いをしました。料理はどっかの仕出し屋で作ったものを旅館で皿に盛っただけなのではないかと思うほどありきたりなものですし、その多くは冷めきっていました。その上、小鍋に入っていた柳川風の卵とじは私のだけ明らかに酸っぱい変な味がしていました。同行した妻や妻の母に私の小鍋を味見してもらいましたが、食べた瞬間に「うわっ!すっぱ!」と思わず声を上げてしまうほどでした。その事を指摘すると私の前の鍋だけ調理場に持ち帰り、その後に何の説明もないため「なぜ味がおかしかったのか」と追求したところ、「何にもなっとりゃせんがね!」と言われてブチ切れてしまいました。田舎のさびれた温泉宿に一流ホテルのような対応は期待していませんが、あまりの心ない対応に唖然としました。どうしても行きたい人は温泉だけ入って退散するのが吉です。私は二度と行きません。
8人が参考にしています
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お湯はゆったり入れますが
とにかく多いです。
人が…
いつもあふれています。多分地域住民が勢揃いしていると思います。0人が参考にしています
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敷地が広いのはいいとして、なんであんな造りにしたんでしょう?
海水浴帰りのお父さん・お母さん方は子供連れじゃ大変ですよ。
あっちへ行き、こっちへ行き、で。
疲れを癒すはずの温泉なのに本末転倒になってしまいます。
まあ、ハード面は仕方がないとして、ソフト面は是非とも改善してほしいですね。
洗い場。
あまりきれいじゃないですね。シャワーヘッドがなんであんなに汚いの?
それから、従業員の方。
お客が更衣室で着替えているのに、なんで黙って入ってくるの?
「失礼します。」の一言があってもいいんじゃない?
掃除してくれるのはありがたいんだけど。
サービスが改善されない限り、もう行くことはないでしょう…。
これで1000円って…。0人が参考にしています
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午前1時閉館ですが、30分前にはサウナ等の電源は切られます。
マイルドサウナ?入浴客がいてもお構いなしです。温泉自体は塩素風呂で殺菌効果も高そうです。0人が参考にしています
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バブル崩壊直前、明石海峡大橋を観光目玉に「明石の大蔵海岸」は開発された。埋め立てた海岸を売り払い造成費用を捻出する予定だった。が、バブルは「はじけ」土地は売れ残り、明石市は今も頭が痛い。そこへ、開発に併せて作った人工水泳場で大事故が発生する。2001年花火大会のずさんな警備でJR朝霧駅から大蔵海岸への「陸橋」で大勢の命が失われた。続いて人工浜で海岸が陥没し幼い命が奪われた。その砂浜は今も「立ち入り禁止」状態だ。その海岸の目の前に出来たのが「龍の湯」だ。
大蔵海岸の広い駐車場で沢山の車が止まり、人気の程が伺える。天然温泉ではないフツーの大型お風呂屋さんだ。サウナ、気泡湯、電気風呂、ひのき風呂、露天風呂、展望岩風呂、釜風呂などお風呂の百貨店の趣。露天コーナーから「あの明石海峡、淡路島が見える」と思いきゃ。無粋なプラスティックの塀で遮られ残念。一角に一段と高くなった所がここの売り「展望岩風呂」横には濡れても大丈夫な「畳」のお休み場もある。そこへ上がり立っていれば大橋の橋桁から上が見える。湯につかれば空を見るだけだ。身長が2~3m程ある人には「いいんじゃない」。釜風呂と称する石のお椀型のお湯も、岩風呂もお湯が少なく、異臭を感じた。全体に何か不潔感が漂うのは、設備の色バランスが悪いのだろうか?湯を上がり、休憩所のテラスへ出て、始めて明石海峡大橋の全貌が見える。前の砂浜は立ち入り禁止が続く事故の跡、フェンスが張られ、ショベルカーが轟音を立てる風光明媚さだ。これでも、いま大蔵海岸一の集客力がある「龍の湯」は「怖い明石海岸」のイメージから抜け出せるか?1人が参考にしています
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ここの温泉はお湯はまあまあですが小さめの内湯に入った後、露天風呂に行こうと思ったら、外の通路を通らないといけないので、また服を着なおしていかないといけません。大変でした。露天は狭く、木が植えてありまして見た目は風情があるのですが、狭いところにあるので風呂の真横にあり、蚊や虫が多く飛んでいました。(実際刺されてしまいました。)
あと個人の宿だったので休憩はできませんでした。
よって評価が低くしてしまいました。0人が参考にしています
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昨日行ったのですが、金曜だったせいか子供連れの方がたくさんいました。
マッターリしたい方にはとても合わない環境ではないでしょうか?
洗い場は順番待ちでしたし。
半額だったので混雑していたのかもですが・・・・0人が参考にしています
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昨日、彼女と一緒にこの温泉へ行って来た。露天風呂に入ってみると、男子風呂と女子風呂の境目に木の板で仕切りをしているがお互いの浴槽から丸見えになる。しかも、その仕切り板と下にある岩の間からも女子風呂が覗けるようである。実際、私が入浴中に覗いている50代のオヤジがいたので注意した。するとそのオヤジは「わしを誰だと思っているのだ!」っと息巻くので「ただの女子風呂を覗いているおっさんだろ!!」っとそんなやり取りもあり、さっそく従業員の女性にその出来事を話してみると、十津川村観光課の課長がその事実を知りつつも、改善策を講じていない様子だった。従業員が直接、役場の担当者に申し出ても改善されないとのことなので、私が直接、観光課課長に電話してみた。すると一般企業ならまずはお客の言い分を素直に聞き入れお詫びの一言でもありそうなものだが、そんな悪びれた様子もなく、さもこちらがおかしな事を言っているかのような対応をされた。男子風呂から女子風呂が覗ける構造なのは事実な訳だから、それを素直に認めて謝罪、改善すればよいのにナゼ?偉そうな電話対応しかできないのだろうか・・・ 世界遺産に登録され、村興しのためにかけ流しをアピールしていくとかの前に基本的なことをキチンと対応していくのが先決ではないのだろうか?改善されなければ女子風呂が覗かれるので、女性の方は細心の注意を払い入浴するか、いっそのこと十津川村の滝の湯へは出向かないことをお勧めします。もしいかれる場合は十津川村観光課の課長にこの事実を話し、改善策を講じたのか確認後に行かれることをお勧めします。
13人が参考にしています



