温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2318ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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JR学研都市線鴫野駅から徒歩15分とありますが、たぶんそんなもんでしょう。自分は京橋から延々歩いたのでもっとかかりましたが。第二寝屋川沿いの住宅街の一郭に忽然とある銭湯、と言う感じです。
銭湯料金410円(サウナの場合プラス100円)とは良心的です。土曜日の午後2時過ぎでしたが結構賑っていました。脱衣場の掲示を見ると、加水なし、加温あり、循環あり、消毒ありの三重苦。
浴室内の浴槽にはどれも「温泉」との掲示がありますが、どうもインパクトに欠けます。内湯の真ん中の浴槽だけ「天然温泉湯元」の掲示があり、これがもっとも泉質がよいものでしょう。わずかに黄色か黄緑色がかった透明で無味、無臭、ヌルヌル感はかすかにあったような気もしますがごくわずかです。浴槽の縁に黒ずんだ析出物が天然温泉であることの主張をしています。先日行った華厳の湯と同じ様な泉質でした。
銭湯料金なのは結構ですが、それ以外特筆するほどのプラス要素も見あたらず、よくも悪くも温泉銭湯のスタンダード・オブ・スタンダードというところです。0人が参考にしています
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営業形態が変わったようで一般外来入浴は入浴出来ないみたいですが、食事をすると500円で入れるみたいなんで宿泊及び食事がメインみたいですよ。なんで3200円(入浴代サービス)のミニ会席をオーダーして入浴です。なんか泉質が変わったのかなヌルヌルするお湯に変わってます。お店の人に聞いて見ると変わってきてるらしいです。お風呂から上がっていつものお食事処でいただきました。値段の割りに内容良かったですよ。次は予約してもうワンランク上の会席料理にしたいと思います。
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淡路島の南の端にあります休暇村の宿泊施設です。「休暇村」とか「国民宿舎」とか「かんぽの宿」とか、公共っぽいところなのであんまり期待せずに行ったのですが、嬉しい誤算でした。
まず窓が大きく取られているので館内が大変明るく、至るところで海が見えます。天気のいい日はたまりません。内も外も浴槽から大鳴門橋が見えています。崖下から続く大海原を見ながらの入浴に、心も大胆になってしまいそうです(謎
温泉はちょっと茶色いものでして、ナトリウム・カルシウム・塩化物泉でしたかな、海水由来の温泉らしいです。井戸水で加水しているとかで、舐めてみても塩味はあまりしませんでした。内の大浴槽、露天風呂の展望浴槽、露天風呂にジャグジーもあります。やはりここは露天風呂からの絶景を楽しみたいですね。あと、館内はビックリする清潔さでした。気持ちよく利用できました。食事もおいしいので立ち寄りの際も是非食べてみてください。1人が参考にしています
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なんということでしょう。
こんな温泉がまだあるなんて。
近くの漁港で釣りをしていて、隣の釣座にいた地元の方にお聞きした温泉。雨降りで少し濡れましたね・・なんて話を進めると。
「ぬるいけど、このへんでは一番ええ風呂やで、300円やし、あったまるから行ってきな」とのこと。
ぬるいけどあったまる??
不思議な言葉に導かれ、私の車のナビでは道路が出てこないような場所だったので、すこし迷いました。
閉店間際の21時半ごろに伺うと、昭和の香りたっぷりの木造の建物と、これまた、昭和チックな番台ではクラシックな赤箱の石鹸が販売されています。
入ってみると、信じられないほどの沸湯がゴボゴボと音をたてて湯船に流れ込んでおります。
ほどよい硫黄のにおいと、つるつるでしなやかな浴感、そしてなにより、お湯がぬるめなのに案外温かい。
不思議な温泉でした。
派手さはまったくありませんし、レジャー性も皆無。正直万人にお勧めするような場所ではありません。まさにお湯しかない!
都会の日帰り温泉では味わえない価値がここにはあります。
風呂上がり、地元の方の言っていた意味が分かりました。
とてもポカポカあたたかく、肌がしっとりとした感じは湯上りから時間を経ても実感できました。
価値のわかる親友に、こっそり教えてあげたい素晴らしい温泉です。3人が参考にしています
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午前中は石道温泉を満喫してはしごしました レトロ感を味わえる銭湯です ここの電気風呂も効きますよ 自宅から近いならおすすめします
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温泉の改装後、雪の中スタッドレスを履いて、一人で車でいってから、もう4年以上になるなあ。
露天の雰囲気は味わえなかったけれど、食事処でぼたん鍋を食べて満足だったなあ・・・
今年は久しぶりに、妻といってみようかな。1人が参考にしています
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初めて行ってきました。駐車場に姫路ナンバーのカウンタックが2台、停まっていました
オーナーたちとは温泉で会わなかった。食事だったんだろうか・・
日曜の昼前なのにすいていて、のんびりくつろげました。一時間以上入っていたかもしれない。
平日はランチとセットで割安みたいだし
12と26のつく日は、半額の400円で入れるみたいだ。
また近々行ってきます。0人が参考にしています
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今日、家族で行ってきました。えらい人の多さにびっくりでしたが、7周年らしいです。そんでか~
こどもをヒヨコ風呂においといて入浴。
原泉かけ流しになったらしく、じゃんじゃんお湯があふれてました。
人が多くてくつろげなかったけど、お湯はよかった!
七夕の短冊がすごいことになってって笑ったwww
笹がみえないぐらい短冊だらけってw
温泉は5点だけど、混み過ぎで-1点かな~
平日にいかんとだめかな~1人が参考にしています
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生駒市といえば、奈良県の中でも大阪とのつながりが強いところであり、難波までは20分ほどで行けるような至便の地である。したがって、大阪の衛星都市として近年著しく人口が増え、「奈良府民」の町となったところ。その中心たる近鉄生駒駅の近くにある銭湯である。日曜の夕刻の訪問となった。
駅の南口から商店街に入るが、アーケードのある「びっくり通り」ではなく、駅から南西に伸びる「参詣通」の方である。市道9号線とあったように記憶している。その通りをしばらく歩いたら右ななめ前に見えてくる。界隈は特急停車駅前一等地にも関わらず、かなりの下町である。このあたりは大阪の「上六温泉」などと情緒を一にするところ。開発一辺倒ではつまらない。このような町が元気に頑張ってくれるのは嬉しいところ。
さて、件の駅前銭湯であるが、温泉ではなく、一般銭湯。年季を感じさせる建物である。中は大阪式2階建て浴槽がメインで、付属の浅い浴槽もある。傍らには入浴剤いりの電気風呂にジャグジーがあり、スチームサウナと水風呂もある。一般銭湯とはいえ、一通りは揃っているといったところか。ただし、入浴剤いりの浴槽以外はどれも塩素臭が強く感じられてしまい残念。どれも銭湯らしくやや高温の湯であり、さらっと汗流しには最適。カランとシャワーも頼りないながらもきちんとあるのでご安心を。
駅からすぐのところにあり、一通りはそろっているので通勤客の汗流しに使うとかならいいのではないかと思う。一般切符で途中下車してまでとは思うので、定期があるのが条件だが。周辺の雰囲気ともども懐かしさを感じられるのではないかと。2人が参考にしています



