温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2310ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-
久しぶりの立ち寄りとなりました。今回は温泉手形の利用です。ツルヌルとした浴感は相変わらず。露天の開放感ある雰囲気も気に入っています。
他の方のクチコミにあるように、上から投入されるお湯が源泉のみで掛け流しと循環の併用になっているようで、そのせいか以前よりも香りがはっきりとしているように感じました。
入浴料は400円ですが、回数券(13枚綴り、4000円)では1回あたり300円ほどで、リーズナブルにこれだけのお風呂に入れるのはやはり満足度が高いです。
ナトリウム-炭酸水素塩泉(30.3℃、pH8.56、湧出量280L/分、成分総計1.051g/kg)1人が参考にしています
-

日曜の夜に入浴しました。着いたのが10時過ぎでしたので、最初は混んでいましたが、しばらくするとどんどん人が引いていきました。押熊店と違ってこちらは露天風呂だけが温泉です。「朱雀の湯」と書いてありまして、ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩温泉と書いてあったような。夜だったので分かりませんが、濁っていたように感じました。効能の割にはあんまり特徴のないお湯でした。少々消毒の臭いが目だってしまいました。露天風呂の端の方をL字型に流れている温泉は、隅っこは打たせ湯、真中は温浴槽、反対の端は足湯と流れていくごとに姿を変えています。面白い造りだなぁと思いました。だいたいは露天の普通のお風呂に浸かっていました。北京オリンピックの開会式はこんな感じだったのかなぁと感慨深かったです(謎
普通のスーパー銭湯という感じでありましたが、露天に入るところとトイレのところの臭いが強烈で、減点させてもらいました。長年の垢が溜っているのでしょうか、この臭いは専門の業者さんに依頼してやっつけないと解決しそうにないなぁというレベルでした。0人が参考にしています
-

-
本日行ってまいりました。
平日の昼過ぎということで、貸切状態でのんびりとできました。
入浴客数が少ないからか、お湯は綺麗で泉質も悪くないように感じました。温度設定も適温で、眼下に日本海の絶景を眺めながらゆっくりと長湯できます。
ただ、休暇村という施設に加えてキャンプ場も併設されていることから、休日には結構混雑するのかもしれません。4人が参考にしています
-
名神八日市ICから10km程度で行ける施設。田舎の風景の中に突如現れる立派な施設・・でした。
日曜夕方、大雨の中施設に到着、広い駐車場は満員御礼間際、相当人気のある施設です。
値段は1500円で館内着などが付く健康ランド方式。最近出来た施設なのか相当綺麗な施設です。関東に多い高級スー銭のような施設です。(温浴だけではなく、岩盤浴やリラックスルーム等が充実している)
ただし正直どれも中途半端、細かい点が多数気になる。リラックスルームは満員かつ場所取りが多くマナーが悪い。
肝心の温泉は、はっきりいって温泉とは呼べるものではなく露天、内湯ともに猛烈な塩素臭。すべての浴槽が加温循環、源泉浴槽も無いと思われる(2つの壺湯は老人男性2人が占拠してる始末)
施設柄やむを得ないとしても、シルキーバスや炭酸浴槽がある訳でも無く物足りない感が否めません。浴室全体もあまり広くない。
こういったコンセプトの温浴施設を関西に作って頂いた事は賞賛したいですが、もっと色々工夫してほしいです。1人が参考にしています
-
滋賀県竜王町の少し判りづらい場所にある大型日帰り温泉施設です。案内看板なども少なく、地元色が少し強い気がしました。
日曜夜の訪問にて相当混雑していました。値段は800円。
内湯エリアにはジャグジー浴槽、サウナ、洗い場(少ない)、『霧降る淡海』という名前のミストサウナのようなものがあります。露天エリアには源泉掛け流し浴槽、寝湯、露天風呂がありますが、掛け流し浴槽はともかく他のすべての浴槽からは結構強めの塩素臭。日曜祝日は強力にしているのかもしれません。反して源泉掛け流し浴槽(加温加水消毒無し)は夏向きのぬるめの浴槽。源泉の個性が薄いためさほどの浴感はありませんが、なかなか心地よかったです。(ただし大変狭く浴槽の形が悪い為3人程度しか入れません)1人が参考にしています
-
温泉に乏しい都道府県である滋賀県の中では優秀であると思われる宿泊兼日帰り施設です。
北陸道長浜ICから10kmほど、最後はちょっとだけ山道を走り到着。最近リニューアルされた様子で、施設は大変綺麗でした。秘湯系の施設としては訪問しやすい施設と思います。
内湯は洗い場+加温源泉浴槽(熱めとぬるめが2つ)露天エリアには中くらいの浴槽が1つ。こじんまりとした印象。湯は透明度20cm位の茶褐色の源泉で見た目とは裏腹に無味無臭、僅かに鉄分の香りがします。消毒臭はほぼ感知せず。
露天風呂は僅かにぬるめで長湯向き、また茶色の湯ノ花が散乱しています。露天の外は山で、日曜昼下がりの訪問ではあったが蜩の大合唱に癒されました。
料金システムがなんか変わっているが(私は最初よくわからず1000円払ってしまった)総合的に良質な施設だと思います。20人が参考にしています
-

近鉄南大阪線矢田駅から徒歩10分少々のところにあります。入り口の掲示を見たら1600円と、ちと高いなと思ったのですが、フロントに行ってみるとキャンペーン中とやらで1000円でよいとのことでした。何のキャンペーンでいつまでやっているのか知りませんが。
中がいろいろ分かれていてややこしいのですが、いわゆるお風呂として素っ裸で入るゾーンと、水着着用で男女共用となっているバーデゾーン、さらに水着と水中メガネ・キャップが必要となるプールゾーンの大きく3つに分かれているようです。
お風呂ゾーンは普通の温泉施設のようになっていますが、カランとシャワーのお湯の温度がなぜかバラバラで使いにくかったです。浴槽はやたら加温しているところもありました。泉質は無色透明無味若干の塩素臭、塩素臭は浴槽によっては気にならないところもありました。サウナ、水風呂もありますがちょっと狭い感じです。
そして水着を着用の上バーデゾーンに行ってみました。雰囲気的にはスパワールドに似ています。いきなり大きなプールでフィットネス的な体操をやっていました。ほかにはジャグジーやら泳げるようなぬるめの温泉プールなどがありました。ただ、来ているお客さんは家族連れがほとんどで、あとは年輩の方ばかりで、残念ながら目の保養にはなりません(笑)。野郎が一人で行ってもつまらないでしょう。
さらにバーデゾーンからエレベーターで4階に上がると、4レーンほどの25m競泳用プールがありました。ここは真面目に泳ぐことを目的としたプールのようです。
お風呂だけではちょっといただけませんが、水着持参で3種類とも遊び倒せれば、1000円でもまあ十分かな、という感じです。但し温泉というよりも遊戯施設として、ですが。1人が参考にしています
-

海鮮料理屋や焼肉店のチェーンと同じグループのスーパー銭湯。天然温泉とのことだが、こちらで皆さんがレポートしている通り個性のない温泉である。塩サウナやテレビ付き露天、壷湯や海水風呂などスーパー銭湯としては一通りアイテムがそろっていると思う。泉質目当てとはいかないかもしれないが、一般的なスー銭としては良好ではないかと。
海水風呂は「紀州の黒潮にヒマラヤ岩塩と昆布をブレンドして・・・」とか書いてあったが、真相はいかに。他でも見られる「ヒマラヤ岩塩風呂」と同様の香りはした。浴槽のサイズは大きめで、ここの一番の売りではないかと思う。場所によって湯温が異なるので、好みに合わせて入れるのもいいところ。
こちらは余談になるが、店内の食堂で特定日に食べることができる「イベント定食」は500円で立派な定食が頂ける値打ちあるものであった。私の行った日は天ぷら定食だったが、一般的な食堂で食する天定と変わらぬ質があった。これで500円はお徳。大抵水曜日に実施していると思うが、Webページで確認してから行かれることをお勧めしたい。0人が参考にしています
-

灘温泉系列店の六甲道店を2回目に選んでよかったです。常にカランの整理整頓する姿をみたら客もきっちりしようと思うでしょうね。六甲道店の店員の方は気持ちよく「いらっしゃいませ、駐車券はございませんか。」と気配りが良くできています。風呂上りの後もビールを一杯飲もうとすると(ここはセルフサービス)店員の方が使い方お分かりですか、と訪ねてくれるのもありがたかったです。露店の源泉も気持ち良かったです。おそらく夏だけの限定なんでしょうね。温泉100点 店員さん100点
0人が参考にしています








