温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2246ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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和歌山の温泉といえば、白浜や本宮など南紀の温泉が有名であるが、和歌山市内にも個性豊かな、南紀にはない温泉がある。その一つがこの花山温泉で、北部ではここが一番ではないかと思う。
関西ローカル番組では「関西最強の炭酸鉄泉」と紹介され、某温泉雑誌では、それに加え「末期ガンをも癒す秋田の玉川温泉に勝るとも劣らない温泉力を誇る」と紹介されている。
街中の温泉のため、景観はたいしたことはないが、温泉は個性の強い赤の濁り湯である。湯温も4種類あって長時間楽しめると思うが、平日の昼間でも人は少なくなかったから、少ない時間帯にあたるのは難しいかもしれない。
ここもJAF会員割引がきくのでいい。和歌山市内ならこの花山温泉と本町温泉夢想の湯、最新のふくろうの湯が三強といえるだろう。3人が参考にしています
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ここは良質の水が出るらしく、それを持って帰るのにポリ容器がたくさん並べられてあった。使用した人の感謝の手紙が何枚も貼られ、有名人のサイン色紙もたくさん貼ってあった。
初めて行った私には効果がよく分からなかったが、何回か行けば何か感じるかも知れない。
温泉は悪くはなかったし、毎回かどうか分からないが、飲み物の無料券をもらった。ただ一番の印象は値段がかなり高い(日中、大人1800円)ということ。和歌山の日帰り入浴施設としては一番高いのではないかと思う。タオルサービスも含まれているのか、あとJAF会員割引があるのでそれを利用すれば、少しは安く利用できるのが、マシかな…と思う程度。
値段だけなら1点の評価。再訪問するには勇気がいる。16人が参考にしています
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椿温泉からさらに南下した所にある施設。某温泉雑誌では、pH10.3の関西では最高のアルカリ泉と記されてた。それだけあってツルヌル度は強い。源泉は低めなので、夏場でも長湯できそうである。
ここは浴室の造りは、スーパー銭湯風で、湯は掛け流しと循環の併用らしいが私の経験上、スーパー銭湯タイプの中では、ふくろうの湯同様トップクラスに思える。ふくろうの湯は街中の商業施設の地下にある温泉なので露天はないが、ここは一面に海が臨め絶景である。でもやっぱり、入るべきは内風呂の源泉浴槽かな…と私は思います。2人が参考にしています
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GW中に行きました。やはり連休中とあって人は多かったのですが、施設内はきれいで清掃も行き届いていました。
温泉も種類が豊富で(炭酸風呂、酸素風呂、電気風呂、壺風呂etc...)露天風呂からの景色は海が見えて最高でした。
岩盤浴もしたのですが、部屋の数も多く飽きることなく長時間いることができました。中でも二時間おきにあるロウリュウは一気に汗をかくことができてとても気持ちよかったです。
食事処もメニューが豊富で値段も手ごろでおいしかったです。欲を言えば料理が出てくるまでの時間がもう少し短ければよかったです。
他にも畳で横になれる部屋などもありゆっくりできました。次回は家族と一緒に行きたいと思います。0人が参考にしています
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GW真っ只中に利用。
それほど混んではいなかった。
お風呂は露天、大浴場、ヒノキのお風呂と三種類。
この中でお湯の新鮮さや、つるすべ感が一番強いのは、
ヒノキのお風呂。
お湯の温度もちょうど良いし、とても気持ちいい。
カランなどの環境も整っており、値段にあった以上の
サービスを受けられる。
露天風呂は囲いがあるので開放感なく、いまひとつ。2人が参考にしています
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ここは白浜温泉の一つだが海側ではなく、どちらかといえば山側の施設で、露天風呂は木々に囲まれていて静かである。
まず、当日対応してくれた女性従業員が感じのよい方で好感が持てた。建物も木をふんだんに使用した風情のあるものである。
内湯はやや熱め、露天は内湯よりはぬるめで入りやすかった。備長炭風呂もある。
ここは、夏の暑い時期は加水することはあっても、なるべく加水しないように努めているらしい。温度が異なる2本の源泉を季節により使い分けしているらしい。弱アルカリ性の源泉掛け流しの湯で、肌がツルツルする。
新緑に囲まれての入浴は気持ちよかった。ここは足湯や飲泉場もある。飲泉をしたが、鉄っぽい味ではなく、とても飲みやすいお湯だった。温泉卵もある。
白浜の外湯といえば、海間近の崎の湯が一番にあがるが、緑や紅葉に囲まれるこの長生の湯も良泉である。長生という名前もいい。3人が参考にしています



