温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2204ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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不死王閣・・・不死・・死・!!怖い~!!
伏尾閣・・・!!でいいじゃんか~。。っと思うのは私だけですが、不死王閣とかかれた看板が不気味デス。。
立ち寄りで、二度目の訪問です。
フロントの方の対応もとても好感ありで、気持ちよくご案内いていただきました。
温泉のほうは、こちらはどうやら、露天庭園に力を入れている感じです。手入れも行き届いて立派です。お湯はアルカリ泉で、かなり少量の源泉が、加水・加熱・塩素消毒されている内容の成分表示が掲げてありました。
とくに露天のほうは、内湯よりも塩素臭はきつく、その日はお肌が乾燥気味だったため、無難に匂いのマシである内湯入浴をメインとしました。
内湯でも横がガラス張りなため、開放感はあります。
旅館ならではのアロエ塩完備★しかも、炭・お茶・米ぬか3種も!!これはウレシイです。すべすべ肌になります。しかし、男性風呂には設置されてないらしいけど・。
う~ん。でも一度宿泊してみたぁ~い!!とは思わないです・・。1人が参考にしています
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昨日の夜、行って参りました、万博外周道路の内側と言いますか、進入路が、夜に行くと解り難いので、注意が必要です、前に、阪大病院などが、見えたら行き過ぎです、昔、ドライブインシアターが、あった所みたいですね、風呂場の方は、無駄に、純和風調にする訳でもなく、すっきりした感じがします、特に凝った物も無かったと思います、人工の炭酸泉があるくらいでしょうか、露天の方は、この界隈では、かなり、広いと思います、しかしながら、お湯の方は、一応、温泉らしいのですが、湯煙と共に立ち昇る、薬品の匂いが、「ありゃ、ここ温水プールやったけ」みたいな、温泉もの中心に立ち回っている、お湯好きの方には、「ちょっとやってしまった感」を味わう事が出来ます、露天の中心付近にある、岩を積み上げた、飾りの所から、温泉の様な、お湯が、チョロチョロと出ていましたが、恐らく、浴槽のお湯とはあまり関係なさげな、お飾りなのかなと思います、風呂場で注意したい点として、内湯と露天を出入りする所が、微妙に段差があり、うっかりすると、露天から、中に入る時に、足の指をぶつけてしまうかもしれないので、注意が必要です、客層についてですが、ここは、客筋が良すぎるとうわさの、「箕面水○春」と同じエリアに入るかと思うのですが、馬鹿親子の発生率が、若干高い懸念があります、昨日も、結構空いていたのですが、2組ほど、該当の親子さん達がいらっしゃって、楽しげに、バシャバシャ波を立てて、泳いでいらっしゃいました、ここ温水プールじゃないんですけど。まっお湯の匂いが、温水プールみたいでしたので、勘違いされたのかもしれませんネ。
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昨夜、行って参りました、場所は、R170(外環)被服団地前から、南へ、しばらく行くとあります、R170からの進入路が、若干狭いのと、大きな、交差点明けで、曲がる車も少なく、後続車は、結構、踏み込んで来るので、早い目に、ウィンカーを出した方が、安全かと思われます、施設は、コナミスポーツと併設になっており、そこの立駐は、入口が2ヶ所あり、「風の湯入口」と示された方から、入場しないと、無料駐車のサービスがない、おもしろいシステムなので注意が必要です、何も知らなかった、私も、帰りに、駐車代を取られてしまいました、これが、ケチの付き始めだったのでしょうか、施設の中は、そこそこ手入れも行き届いており、清潔感は、あったかなと思います、風呂場の方は、なんと言いますか、「どっかで見たことあるなぁ」的な、あまり個性を感じない、良く言えば、シンプルな感じ、もしあるとするなら、汎用型のスーパー銭湯なのでしょうか?なんか、ジオラマのプラモの様な、ペラペラ感が、漂っております、お湯の方は、「ほんまかいな?」と感じますが、一応、温泉の様です、お馴染み、甘露地所長さんの、分析書等も、掲示してあったので、そうなのだろうと思います、耳掻き1杯分でも、温泉成分て言われてるものが、含まれていたら、屋号に「温泉」をつけても問題ないらしいので、その類いかなと思われます、湯加減の方は、恐らく、平日シフトだった為か、ちょっと温めの適温でした、一般入場が、500円ということで、お得感は、無いですが、「うわっなんじゃこりゃ!」みたいな事も無いと思います。いろいろコテコテと色んな仕掛風呂が、有るより、シンプルな、風呂場が、好みと言う方なら、あんまりガッカリさせる事は、無いと思います、多分。この界隈には、同業他社さんが、結構あり、そこそこ競争も激しいかと思いますが、「風の湯」さんの今後のご健闘をお祈りいたします。
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昨日利用しました。ちなみに、終日雨の降っていた、日曜日。
地域に人気なのでしょうか。雨にもかかわらずの反響振りデス。
久しぶりに源泉風呂であるオレンジの湯に入浴したのですが、今回は超強烈にオレンジ色が強いのに驚きました!!
リピーターであろう隣で浸かっていた方も同じく驚いていました。天候によって、源泉の濃度とかも違ってくるのかなぁ?
でもでも、そんな源泉は塩素のような臭さ・・。
すくって、「ここの湯、なんか臭いな。。」って言う人、結コウいます。
専門的な知識などないのでわかりませんが、単純泉っていう泉質でこんな強烈な色がお湯につくの??
どなたかホント教えてください・・。
清潔感は行く度、少しずつ欠けてるような・・。
カランに「調整中」と書かれて使用できない部分が何箇所かありました。仕方がないですが。0人が参考にしています
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ほんとにお湯は申し分ないです。露天風呂のお庭もキレイにされてるし、お湯は肌がツルツルになるし♪(*´∀`)
気になるところは・・・
・この季節だからかもですけど、中の洗い場が少なく待ってる間に体が冷えてしまい風邪ひきそうです。外にはいっぱいあるんですけどね。
・お湯の成分でツルツルするのはわかるんですけど、床がすべってしまって普通に歩いていてもすべるくらいなので、体が不自由な方はとても危険かもしれないですね。
・かかり湯が少なすぎます。お客さんが多いからかもしれませんが、1メートルぐらいの高さがあるのに、入っているのは15センチぐらいしかないんです。かかり湯をするにも、一苦労みたいな感じでちょっと ( ̄-  ̄ )ンー って感じですね。
・更衣室が狭いのにも関わらず店員さんが多い。
・受付の店員さんが愛想が悪いとゆうか、お客さんがいてるのに、中で子供と遊んで仕事はそっちのけって感じで、ちょっと感じ悪いですね~。
・忘れ物の問い合わせをしたのですが、「受付と忘れ物の場所が違うので今は見れません。」といわれました。あんなに店員さんがいるのに・・・
・トイレに入っている時に、急に掃除しだしたのは驚きました。ゆっくりトイレもできませんでした。
最後に、これはしょうがないんですが、シャンプーもボディソープもないのに700円はやっぱり高いですよね。
( *´ノェ`)コソーリ 私はクセ毛なのでクルクルドライヤーを持っていったのですが、コンセントがなくて使えませんでした。・゚・(ノд`)・゚・。
お湯はほんとにいいんですけど(*´ -`)(´- `*)ネー0人が参考にしています
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敷地内に城崎マリンワールドを併設した大型リゾート和風旅館だ。ロケーション、設備は申し分ない。客室からも大浴場からも眺望が良い。温泉は食塩泉で無色透明、湯加減は露天が若干ぬるめか?造りも普通である。ここからが本題だ。私的には食事の魚料理だけが駄目だった。HPなどで過大にアピールしているが、それは当日水揚げされた魚をその日に裁くならいいが、生簀で何日も泳がしていては鮮度が落ち天然の意味がない。養殖と同じだ。イカやカニならまだいいが・・しかも岬館利用で高い宿泊料金だ。リーズナブル料金なら生簀でも養殖だろうが納得はできるが・・。予約際のしつこさも気になった。住所をしつこく、前日、前々日の宿泊先まで聞いてくる。名前と連絡先で充分だろう。こういう経験こそ次回の宿選びに役立つのだと自分自身に何度も言い聞かせるしかなかった。以前の出来事だから現在は改善されてるかもしれないが・・。
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大阪から行って 武庫川を渡る手前で43号線より南側にありました。でかい電飾で「天然温泉」とありましたので、わかりやすかったです。
脱衣所から浴室へは 扉を開けると階段があります。階段には湯が流れており、あったかでした。やはり「ゆあそび広場」チェーンなので、いろんなアイテムの浴槽は似ていますね。露天に 目指す天然温泉がありました。決して大きいとは言えない浴槽ですが 無理をすれば10人くらいはいれそうです。湯は単純泉で、ひょっとして薄黄色のなのかもしれませんが 夜なのでわかりません。無味無臭で塩素入りのため この臭いだけが勝ってしまいます。個性の強い温泉好みなので ここの湯はちょっとおもしろくないのが残念でした。0人が参考にしています
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堺筋の南終点を少々西に入ったところにある銭湯。下町にある銭湯のなかでは比較的わかりやすい場所にある。このあたりは銭湯密集地で、色々入り比べてみるのも面白い。
別段天然温泉でもなく、特に様々な機能を有する銭湯でもなく、ごく普通の銭湯で、外観同様内部も比較的こじんまりとしたもの。昔ながらの番台方式で大人しいおばさんが座っている。
このあたりの特徴で、脱衣場に洗濯機が置かれているが、他の銭湯と比べて数は少ない。
浴室に目を転ずると、男湯女湯を隔てる壁沿いに浴槽が並ぶ。手前から水風呂・塩風呂・電気風呂・浅深主浴槽・ジェットと連なり、狭いながらも一通りのものは揃っている。それがまたそれぞれ小振りなもので、水風呂など完全に一人用のサイズ。
近隣の和光浴場などは昼間から混雑しているが、ここは空いている。狭いし、特に見るべき設備を備えているのでもなく、地元の人御用達の地元民のための銭湯だろう。
強烈に下町情緒を感じるほどのノスタルジックな建物でもなく、設備もごく普通の地味な銭湯である。0人が参考にしています



