温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2171ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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その温泉をどっぷりと楽しめる要件として「湯加減」「浴感」に加え「匂い」って言うのも、外せない要素かと考えるのですが、「まとも」って言ったら語弊があるかも知れませんが、「金気臭や硫黄臭、モール臭」など、濃厚な芳香も楽しみたいと思うなら、それなりの温泉場に行かないとダメなのかなと思います。最近は、「掛け流し」を謳う施設でも見舞われるのは「塩素臭」、結局「利権」の絡みですか?みたいな「入れなくてはいけない」とは言え、折角の温泉に奴が匂い立っる湯の状態ってのは、どういった状態なのかは、もっと勉強しないといけないとは思うのですが・・。
私的に注目エリア(笑)のひとつでもある滋賀に新しい施設が出来た様なので、昨日行って参りました。
場所は「名神竜王」からR477に入り「ダイハツ滋賀竜王工場」の近くです、私は少し迷ってしまい「アグリパーク竜王」に行ってしまったのですが、そこでは、ありません。近くには、観光農園や「 牧場 」がある様な、長閑な所にあります。「スー銭」って言うよりは、なんか「お役所仕事」的な雰囲気があり、どちらかと言うと「町興し」系の施設なのかなと感じました。料金は「大人600円」休日は「200円」もアップします、入館のシステムは「スー銭式」下駄札とロッカーキーを交換します。
さて風呂場の方ですが、特にこれと言った物は無かったと思いますが、内風呂に「スチームサウナと半身浴」を合体させたような設備があり、珍しいと思い入って見たのですが「プールの匂いが・・」なるほど誰も入らんわなぁ。
露天に一応温泉が用意されています、泉質は忘れましたが、特に特徴は無かったと思います、温度調節と衛生処理を施した、「天然温泉?」を循環させた物が張られており、「掛け流し」ってどこかに書きたかっただけでしょう、浴槽に注し湯をする為に備え付けられた、浸かれない「壷湯」のみが「掛け流し」です。そこの部分は、うっすら硫黄臭かな?残っております。後は奴の強弱の具合で、我慢できるかどうかなのですが、どの程度かを、クンクンと温泉の嗅いでおりますと「おやおや?」何の匂いがしてくるかは、ヒントだけをちりばめますので、ご推測願いたいのですが、「ふわ~っ」とその匂いが露天に立ち込めてきました、「 牛 」乳「 さん 」何の匂いなの?って「行った時のお楽しみと言うことで、ご容赦願います。
オープンして間もないと言う事で、お客さんは、近所の方が中心かと思い、あからさまに「匂う」振りをするのも失礼かと、とりあえず知らない顔して露天に居たのですが、風向きによって「モォ~」いや「ぶわぁ~」と匂いが来ると、露天に居る方達が、「クモの子を散らす様」に内湯に行くんですね「どないやねん」と思いました。施設側は認識していないのかと言うと、そうでもなく、露天に組まれた「東屋」の柱々に「芳香剤」の装置を括りつけていたりしています。神戸のR2の市街地で「騒音」を消すための「音」を発生させる装置があるとTVで見たことがあるのですが、それと似たモチーフなのでしょうか、参りました。多分この辺りが、この施設のネックになるのではと感じました。
今朝もまだ鼻腔の奥に匂いが残っております。
帰りの時、そのあまりの麗しさに、ロッカーキーと間違えて「自分の車のキー」を渡してしまった、スタッフのお姉さんと「蒲生野の湯」様の今後のご健闘をお祈りいたします。0人が参考にしています
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施設は奇麗だけど、洗い場も浴槽も狭いですね~。内湯が3つ、 1つはまあまあ広いですが、あとの2つは円形のジャグジーと 四季の湯(ここは時々、湯の内容がかわるらしい)は それぞれ3人位入ったらほぼ満タンな感じです。 露天風呂は高い塀に覆われ、ほとんど景色が見えない! もはや露天にする意味さえ疑問に感じます。この露天の塀のせい で、内湯も暗くてただでさえ狭い空間がますます閉息間を与えて います。狭い故に、平日でもそこそこ混んでいたので、休日だと もっと入りづらいでしょうね。ロッカーもすこし小さかった。 良いと思った所は、にアロエ塩が置いてあった事。洗面台が広く とってあり、たいがい壊れかけた風力のドライヤーなんですが ここのは美容院とかで使う位の風力の立派なドライヤーでした。 綿棒もヘアブラシも置いてあったので、値段の割に アメニティーが充実していて良かったと思います。 施設はいいのになんであんなに風呂場が狭いのかと残念で なりません。
1人が参考にしています
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前回は宿泊で利用しましたが、今回は長谷寺の帰りに日帰りで再訪しました。同じ施設に投稿し点数つけるのは、禁じられていますが、宿泊と日帰りの利用施設は入浴場所の建物が違うので、あえて書き込みします。
宿泊施設の温泉は濃い泉質だが、日帰り施設は5倍以上に薄く感じるし、温泉がダレテいて垢も浮いて汚い。
白湯のジャグジーの湯船は湯量が3分の2しか入っていないし、塩素がプンプンしている。
日帰り施設の方は衛生的にあまり好ましくないと感じました。
再訪したらがっかりしました残念です。0人が参考にしています
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入った、瞬間いい感じに思ったが
一つ一つ、湯船に入っていくと、
なんとなく、物足りない感じです
もう一つゆっくりできないなー。0人が参考にしています
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温泉というほど湯の力も感じず、どちらかというと欧風スパ、あるいはできのいいスーパー銭湯という感じでしょう。
薬湯がメインの様子ですし、ハーブ類の香りを楽しむという使い方であれば納得できる部分もあるでしょう。
「温泉」として期待していくと・・・・やっぱり寂しいものもありますな。
露天風呂のコーナーは空が見えるだけ。スペインあたりに来たような雰囲気はあるものの、解放感は少ないです。青空のきれいな日を選んで行くといいかも。ハーブの風呂がいくつかと、檜風呂がありました。
一方、内湯からは、高台からの眺望が楽しめます。ただし、お湯に特徴はないです。1人が参考にしています
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ここのスーパー銭湯は露天のみ温泉を運んで入れてます。
施設としては申し分ないのですが、ここの温泉に入るとたいてい帰りに身体が痒くなります。
塩素などのアレルギーになったのかな?と思うくらいでした。
けど他のお風呂に行っても痒くならずにここの温泉だけなります。
どうしてなのかはよくわかりません。
多分私だけだと思います。
まあまあ良いスーパー銭湯だと思います。
0人が参考にしています
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しあわせな気分には少しなれたけど、あの広大な敷地を使ったわりには満足感がいまひとつといった感じです。風呂の種類が少ないし、施設自体をもっと広く作ればよかったのに。休憩する座敷も工夫がなくて湯冷めしてしまいました。TVでも見ながらゴロッと横になりリラックスできるようなコーナーが欲しかったな。風呂場にも休憩できるコーナーはあるけどそのエリアは寒くてせっかく温まってもすぐに湯冷めしてしまいます。夏は暑いし冬は寒いの典型でした。あのコーナーにもっと投資してリクライニングシートでもおいて空調をコントロールして個別にTVでも楽しめるようにすればもっと幸せになれるのに惜しいな。
4人が参考にしています
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滋賀県竜王ICから近くにある山の中にある新しい温泉施設です。
食事が出来るお店があったり、とってもきれいな温泉ですが、肝心の温泉がかなり狭かったです。露天はとっても狭かったのでびっくりしました。
露天はけっこう広いのですが、浴槽が狭いです。
なかに1つ壷湯があってここが源泉かけ流しになっていると書いてあるのですが、この壷湯、入浴禁止になってました。
入浴できないものを浴槽と呼んでいるのがちょっと首をかしげました。
これを数に入れて良いものなのか?とふしぎです。
温泉の泉質は普通でした。
夜に行ったので夜景はきれいでした。
0人が参考にしています
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露天風呂より内風呂の方が眺望がいいという不思議。
階段を「降りて」露天に行くという謎のレイアウト。
内湯は特徴がないものの、いいお湯だと思いますが、
何故か露天は臭いがきつい。
ここで言われているようにバスクリンなのか、消毒なのか。。。
館内の食事処は利用していませんが、
併設されている道の駅の食事はおいしかったですよ。
十割そばがいただけます。0人が参考にしています
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以前は日帰り入浴を受け付けておらず、食事付入浴か宿泊の選択しかなかったので、利用したことがありませんでした。何回か前を通っているいる時に日帰り入浴を受け付けるようになったことを知りましたが、11:00~14:00という時間帯に限られるので、利用しづらく、入湯の機会を得ませんでした。今回は近くの入之波温泉と合わせて、はしご湯をすることにしました。
まず、たいへん残念だったことは脱衣場が喫煙可だったことです。脱衣場に入った途端、煙草の臭いがし、目が痛くなりました。誰かが勝手に吸ったのかと思いきや、洗面の片隅に箱型の吸殻入れが置いてありました。せめて脱衣場の外に置いてほしかった。それならその場を足早に去ればすむわけですから。脱衣場はどうしても一定の時間、いなければなりません。そんな場所が喫煙可能なのは煙草が苦手な者にとってはとてもつらいことです。帰りにはしばらくどなたも吸われなかったのか、臭いもあらかたなくなり、せっかく入浴したのに身体や衣服が煙草臭くなるという最悪の事態だけは免れましたが、とても残念でした。
浴場は「金明の湯」と「銀嶺の湯」があり、宿泊すると時間制で男女の湯が入れ替わり、両方楽しめるようです。今回、男湯は「金明の湯」でした。「金明の湯」は内湯が槙風呂で、露天風呂が岩風呂になっています。露天風呂からは川や対岸の山が見渡せ、眺望はまずまずでした。お湯は無色透明で個性は強くありません。施設の説明によると銀イオンを用いた殺菌浄化を行っているらしく、いやな塩素臭はしませんでした。もう少し温泉らしさを感じさせてくれるお湯であればなあと思いながら浴場を後にしました。
余談ですが、ホテルのレストラン「山吹」では、ちょっと変わったメニューを楽しめます。お勧めは「大和の茶粥」です。控え目な味付けですがたいへん香ばしく、おいしくいただけます。他にも「黒米カレー」や「猪鍋定食」などもあります。道の駅で安くすませることもできますが、せっかくならこうしたメニューを楽しむのも悪くはないと思います。
杉の湯入湯日:2007.11.40人が参考にしています




