温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2171ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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と、タイトルには書きましたが、スタッフの皆さんは優しく、子供好きの人ばかりなので、ファミリー層にも楽しいかと思います。ただ、ラウンジしか休憩する場所がない上、テレビも無いのはデザイナーズ建築の構造上及雰囲気の問題だとはいえ、男性の皆さんにとっては少し退屈されるのではないかと不安な面もあります。一応新聞(朝日・日経・ニッカン)はラウンジの禁煙スペース近くに置いてあるのですが・・・。
スタッフの平均年齢も若く、隅々まで掃除が行き渡っています。清潔面においては素晴らしいと思います。
レストランナチュラルダイニングでは、淡路島の特産物を使った料理やオリジナルビール「月の湯舟麦酒」も楽しむことができます。
あと、1枚お得な回数券(11枚綴り)の販売や、近所の方や年配の方にお勧めのお得な特典つきの「月の湯舟スタンプカード」(3ヶ月有効)、毎月20日頃発行される情報ペーパー「月の湯舟新聞」などがあり、サービス面でも頑張っている温浴施設です。
内風呂だけの利用も可能ですが、内風呂は全て普通のお湯なので何か工夫していただけると今後嬉しく思うのですが^^今後の月の湯舟に期待します。0人が参考にしています
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トロリとした感じの湯ざわりですばらしい。さすがに美人のお湯ですね。秘境の温泉といった感じで、ここに宿泊場所が併設されたらもっとよくなると思います。
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昔は「清流と鮎」の揖保川、やがて日本ワーストスリーの川となった揖保川。その上流、宍粟郡与位まで来るとこれがあの揖保川かと信じられない。きれいだ。この姿が本来の揖保川の姿だろう。
与位の洞門をくぐり行くと、開発された別荘地に「しそうよい温泉」がある。駐車場は木立の間だ。写真に撮ると見栄えがする。如何にも別荘地の温泉という演出で、ロッジ風の建物の階段を上り、お湯へ向かう、脱衣所はあまり広くはなく、丸窓から深い山々が見える。大きな湯船はやや薄暗く、如何にも温泉の雰囲気、張り出したベランダが露天風だ。で、露天風呂はと探しても見あたらない。脱衣所へ行くと別場所にあるみたい。服を着て露天風呂へ、途中にいろいろなサービス、マッサージ、女性用のエステなどががある。ブリッジを渡ると露天がある。洞窟のような脱衣所から、いざ期待の露天風呂へドアを開けると「これってマジっ!これ露天風呂のつもり?」見え見えの石を積み、組んだその後ろは人工的な囲いだ。日により、男女と交代になっているようだが、最近の宣伝用の写真技術はホント巧いモンだ。
環境は申し分なく、お湯も内風呂は、露天よりいい。が、お湯好きには、いかがか?リピーターを呼び込める工夫がないと、そう何時までも「よい温泉」とは言っておれないような感じがする。6人が参考にしています
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7月、もう梅雨も明けたと、個人的に断言して、25年程前、東条湖のブラックバス釣りの頃から「なじみだった?」、「とどろき荘」へ始めて行ってみた。
社会福祉センターとある。いかにも「お役所」らしい建物。ウィークディだが、近所の方だろう、お年寄りが多い。露天風呂はなく、内風呂だけだ。お湯は肌触りが優しい。サウナは普通、ジェット風呂は一段高くなった所で、勢いには「目が回り」そう。打たせ湯はボタンを押したら、頭をお湯が直撃する。うまく交わして、気持ち良くなってきた頃にお湯が止まる。また立ってもしんどい、座るにはちょっと座りにくい構造だ、入りなれた人は風呂桶を椅子に利用していた。これは具合がいい。
新興の温泉施設などは、そばにも寄れない感じの、重厚で頑丈な作りの湯船だ。これなら地震があっても「いい湯だった」と言える。すっかり馴染んでいる「東条町・地元の湯」だった。1人が参考にしています
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6月30日、朝からの雨が途切れたすき間を見つけて出かけた。随分前から、ここにあるのは知っていたが、始めてやって来た。一旦、止んだ雨も降り出した。「宿泊者でない者は、道を隔てた駐車場に止めろ」と強面のオジさんが言う。
走って建物へ入ると混然と言うか、雑然というか、地元野菜の売り場。まずはお湯と、脱衣所へ。これは珍しく、昔の風呂屋を思い出す「鍵無しのカゴ」だけ。別に盗られる物も無し、周りは人の良さそうなお爺さんばかり。お湯は豊かで体の芯が「これは、休まるぞ」と体が話しかけてきた。露天風呂はないが、打たせ湯も心地よい。周りはお百姓さんのような方ばかり、雨だから仕事を切り上げお湯を楽しんでいる見たい。年月を経て人になじんだ、農村のお風呂屋さんという感じだ。神戸郊外の静かな所で、秋には隣の太山寺の紅葉の眺めも極楽、極楽だ。0人が参考にしています
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天気の良い7月1日に行きました。さすが滝野町の「ふるさと振興協会」の経営か?絶妙の立地にある。地図で見ると「播磨中央公園」の「そば」に見えるが、公園内だ。豪華ではないが、瀟洒で、清潔、綺麗。それに全体に「可愛い」のだ。大きくはない、とにかく「可愛い」。脱衣所、内湯、露天、サウナど。内湯にある「床机の椅子」は、日本人ならではの発想だろう。ただ露天への階段は、その発想からはちょっとはずれたかな(高齢化社会では)。良い環境で、ゆっくりしたい。あまり混まないでほしい。半公営でもそれくらいの、ゆとりを、置いて欲しい。
そっとして置いて欲しい温泉「ぽかぽ」名前も可愛い。宣伝も可愛くして欲しい。0人が参考にしています
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湯めぐりを始めて間もない6月下旬、割と知られた「からとの湯」ってどんなだろうと行った。有名な有馬街道ぞいだけに、大型観光バス、ダンプカー、タンクローリーなどについて行く。神戸電鉄・唐戸台駅のそば。有馬に近くお湯は、さすが有馬の湯の一部がありそう、ここに湧いているのかな。と、思う。四角い塀に囲まれた「露天」のお湯も豊かだ。豊富で懸け流し、大きな「釜のような」お湯に入る。気持ちの良い湯だ。が、有馬街道に面し、車の音がとても、うるさいのが残念。
作ってくれたカードには、いろいろなサービスが「半額日の案内」、6、16、26は「ダブるポイントデー」などとあるが、とやや高目の800円の気がした。1人が参考にしています
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2004年7月6日にオープンと聞き行ってみた。尼崎・阪急伊丹線「稲野駅」近くだ。昔の「つかしん」。グンゼのスポーツ施設をリフォームしたらしい。さすがオープンとあって大混雑。入口で早速無料の会員券を作ってもらった。施設は大きく豪華に見える。内湯はゴク普通のパターンで、露天へ行く。源泉の湯は釜二つで混んで入れない。で、メインの湯船は鉄分を含んでいるとしても、妙に茶色い、おまけに周りの岩(石)には何年も経ったような、茶色い鉄分が染みこんだような色が付いている。温泉に入ってくる、お湯は真っ白なのに・・・・・
話しかけて来た人は「私は大阪で、ペンキ屋やってるけど、最近の塗装は、ホント巧くできてるよ」。素人の私は白骨温泉のことが頭をよぎった。
会員と、非会員の差別が厳しく、休憩所は設備の割に非常にせまく、くつろげない。
入り口に足湯もあり、失礼だがボクは、一見「ドブ」かと思った。が都会では、しかたがない、ささやかな憩いのお湯なのでしょう。0人が参考にしています
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7月に入って間もなく行ってみた。名前は以前から紹介され知っていた。「根日女」という響きには何故か惹かれる。播磨風土記に出てくる、悲恋のお姫様だとか。
広大な播州平野の、広い空を見たい人には感激だろう。内湯も露天も、平均的だと思う。変な細工もない。これが良いと思う。
蛍も飛び交う季節があるらしい。
温泉から上がり、ロビーへ出たとき、正面に見える、横長の窓に大きな「ヒマワリの一輪」が見えた。その「うしろ」は空だけだった。
温泉より、播州平野の空が印象にのこる「根日女の湯」だ。俳句を詠む方々に、お勧めしたい。のどかな温泉だが、少々名前負けしている。かな。0人が参考にしています
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エレベーターと渡り廊下が売りです。あくまで見所はこの二つです。食堂は値打ちそう。
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