温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2150ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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此処に初めて行った時、天井に星の輝く露天風の内風呂に驚きでした。
確かにビルの一階に露天風呂なんて造れるはずはない。
せめて雰囲気だけでもと、苦心した結果じゃないでしょうか。
天然温泉は、少しヌルッとくるぐらいの単純泉ですが、季節ごとの変わり湯、ジェットバスなど、スパ銭としては、まとまっています。
小生は、500円でひとっ風呂浴び、そして1000円散髪に。再入浴券を貰って、もうひとっ風呂というパターンで使っています。
此花区の一休は、理髪店は一旦外にでないといけない。11月では、夜は少し冷える。
同じ東大阪市にある極楽湯の理容師さんより、此処の理容師さんのほうが丁寧だし、極楽湯東大阪は散髪しても再入浴できない。
そんな訳で、頭から身体までスッキリしたいとき、風の湯新石切店は重宝しています。2人が参考にしています
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11/15から11/30まで女子脱衣所工事他メンテナンスが入るので休業されるとのことです。
0人が参考にしています
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旧三日月町内にある健康増進施設です。ゲートボール場なんかもありまして、町民の福祉施設的な意味合いが強いです。入り口で手続きをしまして、ちょっとした休憩ロビーを通って脱衣所に入ります。脱衣所はむき出しの木が気持ちいい空気を作っています。リターン式のロッカーです。
泉質はナトリウム・カルシウム―塩化物泉で17.2℃、1.3L/min、pH8.9というスペックです。湧出量が気になりますね。浴室は内湯のみで主浴槽とバイブラがあります。温泉の浴感はなく、塩素は強いです。タイル張りの浴槽はいかにも公共施設然としていまして、色気がありませんね。
300円で入れる割にはアメニティーが充実していまして、「湯化粧小町」と耳慣れないところです。リンスインシャンプーとボディーソープです。施設の沿革を考えますと温泉目当てとはいかず、ジムやゲートボールの後に汗を流す「地元の人」向けの内容だと思います。1人が参考にしています
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県道72号線を北上しまして、道の駅を超えて千種の中心部に入ります。国道429号線との交差点の付近、千種川を渡った反対側に立派なコンクリ打ちっぱなしの施設が見えてきます。公共の施設らしく、全容はかなりの規模です。
受付はエレベーターを降りて1階です。そこから浴室までしばし歩きまして脱衣所に入ります。事務用ロッカーのやや殺風景な脱衣所ですが、鏡のあるスペースは大きな鏡で使いやすいです。
浴室は内風呂のみでして、ひょうたん型の花崗岩でできた浴槽です。球形の造形物から湯が投入されるモードっぽいところがあります。泉質はナトリウム・カルシウム―塩化物冷鉱泉でpH7.97、1.62g/kg、17.4℃というスペックです。加温、循環、消毒がなされていまして、塩素臭は普通レベルでした。浴感は特にありません。オーバーフローしているようで、ごみ類の抜けは良好です。ただし、オーバーフローの先は専用の回収口っぽいのでろ過された後に再利用しているかと。あとはサウナがありました。
洗い場ですが、アメニティーが雪印のリンスインシャンプーとボディーソープで、公共の施設にしては奮発しているかなぁと思います。なかなかの質でした。
温泉的にはどうという印象のないところではありますが、スキーやキャンプのついでなど、利用勝手のいいところだと思います。近くに遊び来たら是非に。3人が参考にしています
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国道29号線を山崎インターから北上するとほどなく左折の指示看板が見えてきます。新しいトンネルをくぐりますと左手にあります。木立の中に駐車スペースがありまして、雰囲気を出しています。
フロントで受付をしまして、しばし説明を聞きます。内湯のところに脱衣所とロッカーがありまして、露天風呂に行く場合はこちらに荷物を置いたまま、服を着ての移動になるとのこと。とりあえず荷物だけ置きまして、先に露天風呂に行くことにしました。
もう一度フロント前を通過しまして、露天用のスリッパをはき、階段を上り、橋を渡り露天用の脱衣所に移動します。籠だけのシンプルな脱衣所で、洞窟っぽい薄暗さです。露天風呂は大きな浴槽が1つだけ。かけ流しで使われていまして、オーバーフローは奥の方に落ちていきます。貸し切りだったのは嬉しいのですが、緑色の大きな蛇に遭遇しまして、びっくりしたのは私だけでなく、あちらもでして、あわてて逃げて行きました。浴槽のふちにいたのですが、さすがは野天ですねぇ。泉質は単純放射能低温泉で13.9マッヘ、27.3℃、0.97g/kg。加温循環、一部放流式、営業時間内は消毒なしとなっていました。露天は多分完全な放流式で加温のみかなと思います。湯の投入量は少なめでした。淡黄色に混濁した湯で、それなりに存在感があります。露天は石鹸類の使用禁止です。
内風呂に戻る途中にごろ根可能な休憩所があるので、しばし横になって身体を休めていました。そして内湯に移動です。内風呂は石の主浴槽でして、上から飲泉可能な新湯が少々入っておりまして、下からは勢いよく循環湯らしき湯が沸いています。ベランダにも浴槽が1つありまして、バイブラ兼用です。湯はややつるつる感があり、塩素臭はしませんでした。これはよかったです。
湯の馬力の点ではそれほどでもないのですが、一応かけ流しであること、塩素臭がしないこと、そして野天風呂の魅力がここの売りかなぁと思います。泉質重視派の人にもお勧めできるところかなぁといったところです。7人が参考にしています
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国道429号線沿いにある温浴施設です。家原遺跡公園という考古学系の公園内にあります。受付ロビーまわりはお土産や地元野菜の産直をやっていまして、かなり安い野菜類が並んでいていいところです。受付の方のはきはきとした応対もいとよろし。
脱衣所は通路部分が広いので窮屈感なく過ごせます。清潔度も高いです。ちょっと雰囲気ある扉を開けて浴室に入ります。
内湯は主浴槽(バイブラあり)1つ、露天には円形の浴槽1つとシンプルです。等張性のナトリウム・カルシウム-塩化物泉で32.2℃、pH8.85、8.77g/kg、143L/minというスペックです。加温、循環、消毒がなされています。舐めてみると少々塩味がするものの、どうも「らしさ」に欠けているように思います。塩素臭は普通レベルですが、バイブラで増幅されてしまっており、きつめに感じました。
立てば長閑な里山の景色を眼下に見ることができる空気のきれいなところでして、アメニティーも資生堂の3点セットといいものを使っていますので、泉質にこだわらなければお勧めできるところです。そうそう、アクセスですが国道429号高野峠経由はなかなかの「酷道」っぷりですので、県道6号線経由がいいと思います。2人が参考にしています
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国道29号線を山崎インターから北上しますと波賀町に入るのですが、右折の指示看板があります。がんがん山を登ること6kmほどの高原にあるリゾート施設です。名水があるそうで、そちらのPRのぼりがにぎやかでした。
かなり大がかりなコンクリ打ちっぱなしの施設でして、浴室は入って奥。男女が分かれる直前に休憩スペースがあります。
泉質は単純弱放射能冷鉱泉で11.6℃、19.8マッヘ、pH7.95、0.053g/kgと真水のようなものでして、加温、循環、ろ過に塩素消毒ありとのこと。内湯は大きな浴槽が1つありまして、一部がジェットになっています。ぬる目で特徴はありません。湯からはそれほどでもないのですが、室内全域に塩素臭が強く漂っていました。あと内湯スペースにはサウナと打たせ湯があります。この打たせ湯は全国級の強さでして、これは切れてしまいますね(謎)。肩にあてても、かなりの痛さです。
露天風呂も浴槽が1つありまして、こちらはオーバーフローがないので浮遊系のゴミ抜けが悪く、ちょっと残念な状態でした。庭にはススキともみじがありまして、季節が合いましたらいい感じになっていることでしょう。
放射能泉は評価が難しいところではありますが、もう少し温泉のらしさがあればいいのになぁと思います。せめて浴室内の塩素の臭いが落ち着いてくれればというところです。1人が参考にしています
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県道34号線沿いにあるレジャー施設群の一角をなす温泉です。本館の「ふところ館」の側で入浴しました。
フロントで手続きをしまして脱衣所に入ります。途中、雰囲気いい休憩所や土産コーナーを見ました。山間の鄙びた空気をそのままにしたような施設です。脱衣所は新しい感じで清潔感がありまして、ロッカーは大き目です。
内湯はぬるい小浴槽と広い41℃の浴槽が各1つ。露天は岩風呂でこちらも41℃です。泉質はアルカリ性単純泉で、28.6℃、pH9.23とアルカリが強いです。80L/min、0.254g/kgというスペック。加温、循環、消毒がなされています。
ぬるい浴槽は、これが源泉でしょうか、冷たい湯が投入されていまして、時々加温された湯が入ってきます。微弱ながらモール臭が残っていていいコンディションです。熱い側も塩素臭は気にならず、いい感じの入浴ができます。ぬる湯をメインに交互浴を楽しむ感じで利用したいところです。
循環ながらもよく考えられた最低限度の手の入れようは立派だと思います。付近に強豪が少ない西播地域の中では頭1つ抜けた感じがしますね。姫路からは少々離れていますが、一足伸ばしてみるのもいいかなというところです。2人が参考にしています
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国道372号から県道79号線に入り北上しますと右手に見えてきます。公共施設っぽいのですが、朝の8時から開けてくれているので何かと重宝します。フロント周りには食事処や畳敷きの休憩所なんかもありまして、ここは狭いですが横になれるのは助かります。
内湯はスチームサウナに水風呂、主浴槽(一部がバイブラ)という構成で、露天は大きな浴槽1つに小さいジャグジーが1つあります。温泉はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で詳細は分析表の文字が消えかかっていたのでシャンポリオン状態だったのですが、12.07g/kgの等張性とのこと。湯の使い方がよくわからないのですが、浴感はほとんどなく塩素臭は普通レベルです。とにかく内風呂の室内に漂う消毒の香りがきつく、残念な思いをしました。
ここの露天風呂の庭にはバラ園がありまして、当日は花がちらちら咲いていた程度ですが、シーズンにはかなり見事な状況になるそうで、それ目当てで行くのもいいかなぁと思います。温泉自体は今一歩の感じがしますので、もし可能でしたら源泉の力が感じられるような浴槽が1つあればというところです。0人が参考にしています
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