温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2127ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道26号線の1本西にある下町銭湯さんです。花園町駅が最寄だと思いますが、天下茶屋駅からでも10分ほどで歩けます。外観は白を基調としたすっきりした建物です。
番台式で脱衣所はそれほどの広さはありません。ロッカーの配置が機能的で、多目の客数にも対応できます。ドリンク冷蔵庫と人間乾燥機がありました。
浴室は幅広で奥行きがあまりないタイプです。主浴槽深浅、電気、赤外線つきのクリニックバス。ラドンスチームと200円サウナ。露天には漢方えんじゅ薬湯(袋いり)と水風呂。ナニワ工務店の施工でして、軟水ではありません。塩素臭はやや強く感じられました。個人的には漢方湯がベストでして、浴室が小さいので尚更生薬の香りが立ち込める状況でした。
スペース的な制約の大きいところだと思いますが、さすがは銭湯銀座たる西成区にあるだけはありまして、内容は充実していると思います。個人的には消毒臭が抑えられていれば思いますが、日常のお風呂としては遜色ないレベルかと。2人が参考にしています
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3階の露天風呂です。サウナもこちらです。
3人が参考にしています
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露天風呂の様子です。落ち着いた雰囲気はあります。
6人が参考にしています
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施設入口です。リニュアルして雰囲気ががらりと変わりました。
0人が参考にしています
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施設外観です。比較的早朝から営業しているので便利です。
0人が参考にしています
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湯泉地温泉の2つの共同浴場のうちの1つです。国道168号線から東に入っていきます。駐車スペースは施設の横と下の河原にあります。滝の湯と比べますと地元ユースがメインっぽく、休憩所なんかはありません。すぐに簡素な脱衣所に入ります。脱衣所は籠のみですが、受付横に貴重品ロッカーがあります。
内湯は小さく、温度は高め。カランも源泉です。シャワーはありません。露天は大きく深さもあります。こちらは適温でした。硫黄の香りの立つ上質な湯でして、温まりはいいです。泉質は単純硫黄泉で、0.254g/kg、55.6℃、36kL/hというスペックです。温度調節のための加水ありとなっていますが、このあたりは入浴客にゆだねられていまして、熱ければ勝手に薄めて使っています。とはいいましても、私が入った時の内湯は地元の方は誰一人として水を入れていませんでした。かなりの温度だったのに、慣れているのでしょうね。ということで露天をメインに長く入っていました。
滝の湯と比較しますと、こちらの方が地元対応とは他の方も書かれていますが、露天はこちらの方がいいように思います。浴槽の広さ、深さ、そして何よりアクセスのしやすさが比較にならないですね(笑)。シャワーがありませんし、石鹸類も持参しなくてはいけないので不便はあるのですが、露天をじっくり楽しむならこちらの方をお勧めしたいです。2人が参考にしています
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渡瀬温泉の裏手にある温泉を使用した健康増進施設です。フロントのところには飲泉可能なところもあります。脱衣所は床暖房が入っていまして、リターン式のコインロッカーと脱衣籠のみのところが選べます。
健康増進施設ですから、浴槽の種類も豊富でして、かぶり湯から気泡浴、打たせ、圧注浴にぬるい寝湯、40℃ほどのぬる湯に42度のあつ湯、蒸気浴とコースに応じて周り順が設定されていました。寝湯は茶色の浮遊物が一杯でして、これは掃除如何の問題なのか、こちらだけは地下水で割っているそうなのでそのパイプについたスケールなのかは分かりませんが、ちょっと異種でした。全体としては温泉の香り+塩素臭が感じられまして、まあ施設の性質上仕方ないとは思いますが、純粋に「温泉」を楽しむ感じではありませんでした。アメニティーはブースによって様々でしたが、旅美人のいいものも使われていました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で67.0℃、450L/min、pH6.5、1.667g/kgというスペック。飯森泉と朴木5号泉の混合泉とのことです。循環、消毒ありとのこと。
温泉メインとして見ればあれですが、やはり地元の方の健康増進施設として見るべきかなと思います。付近に強力な温泉施設が多いのでどうしても影が薄くなってしまいますが、これはこれでニーズがあるのだろうということで。0人が参考にしています
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仙人風呂で有名な川湯温泉にあるホテルです。みどりやさんの隣になります。訪問当日は仙人風呂が始まっているはずでしたが、月末の雨の影響で重機が入れずにオープンできずとのことでした。フロントで手続きをしまして、階段を下りて浴室に向かいます。
脱衣所は籠のみですので、貴重品はフロントで預かってもらう形です。内湯は大浴槽が1つ。これは結構大きいです。熱めでオーバーフローが多かったです。アメニティーはリーブルアロエの2点セット。露天風呂は河原露天でして、こちらはぬる目。内湯浴槽の奥の窓から歩いていくことができます。湯浴み着などはありませんので、女性には敷居が高いかもしれません。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で源泉名は「しげの湯」、1.361g/kg、pH8.1、68.8℃、118L/minというスペックです。無色無臭、無味ですが柔らかい浴感で万人受けのするタイプです。
いつも思うのですが、大塔川の河原に設置した露天の浴槽は、水面がすぐそこにありまして、魚が跳ねるのも目の当たりにできる大変にいいロケーションです。こちらもその点では申し分なく、ゆっくりとした時間の流れを楽しむことができました。いまだにどちらもハズレのない、力量ある温泉地だと思います。0人が参考にしています
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十津川温泉の中の旅館です。吉乃屋さんのすぐ近くに位置しています。専用の駐車場に停めて、10mほど歩きます。玄関は1階ですが、ここには何もなく、帳場は2階になります。
浴室も2階です。当日はがらがらで、男女家族風呂の3つを好きなように使って構わないということで、すべてを試してみました。一番広いのが男湯で、これは5~6人が同時に入れます。女湯は狭く、2~3人用。同様に家族露天も狭いです。露天といいましても塀に囲まれていますので外気浴程度です。アメニティーはリーブルアロエの2点セットです。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で十津川温泉2号・7号混合泉とのこと。当然ながらかけ流しで、つるつる感があります。硫黄が焦げたような匂いがしています。どの浴槽もオーバーフローが多く、気持ちよく入浴できました。3人が参考にしています













