温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2098ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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年末年始の休みを利用して今年も行ってきました白浜温泉
ここ3年間は毎年この地を訪れます、本当は今年は白浜に来る予定は無かったのですが
やっぱり来たくなってしまう、いい温泉地です。
去年は強風の為、海に近い湯船には入れませんでしたが
今年も風は強いものの、両方の湯船に浸かる事ができて、去年のリベンジ成功
ここを訪れた際には、ここに来る道の途中の売店で
名物の「反対たまご」が売ってますので、是非ご賞味あれ
まぁただの温泉卵なんですけど、ちょうど良い半熟具合ですよ。5人が参考にしています
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施設外観
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水風呂
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水曜休み。
営業時間15:00~23:30です。ご注意を。0人が参考にしています
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阪神千鳥橋駅から西、北港通りの1本北の通りです。四貫島商店街の西側にあたります。住宅やら商店やらが混在する界隈の銭湯さんです。外観は茶系のどっしり系です。看板なんかはありませんで、ちょっとアピールに欠ける気がします。銭湯というよりかは「ごっつい住宅」という感じでした。玄関は曲線と直線を配したちょっと特殊な形をしていました。
番台式で脱衣所は広めです。番台から見えるところと、少し奥まったところにロッカーがあります。ドリンク冷蔵庫とコミック単行本。それから週刊少年漫画4誌ほど置いてありました。ここに来ればサンマガジャンプにチャンピオンまで見れます。
浴室は屋根から男女別に分かれていまして、間に中庭っぽいのがあります。がらんとしたといいますか、広い空間の中央から奥に浴槽が配置されています。主浴槽深、浅、ジェットのみ。種類は少ないですが、それぞれの浴槽単体は大き目です。湯温は40℃ほどで、塩素臭は控え目かと思ったのですが、浴後の肌からは結構感じられました。
至って普通の銭湯さんといった感じです。大阪にしては珍しく、電気やサウナがありませんが、大きな浴槽が好きならこちらかなと思います。ちょっと殺風景な気がするのが残念ですが、気にならない人はいいかな。0人が参考にしています
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森巣橋商店街のアーケードのつきあたりのところから2軒ほどそれたところにある銭湯さんです。白を基調とした外観でどっしり系。番台式で脱衣所はやや広めです。脱衣所の天井は高く、アイスの冷凍庫、雪印の冷蔵庫、新聞にスポーツ紙とあります。
浴室は排水溝の目皿を見るに「ナニワ工務店」の設計らしいですが、かなりシンプルです。男女壁側に手前から水風呂、主浴槽深浅、寝浴ジェット+赤外線に電気風呂。脱衣所に貼りだした形でスチームサウナもあります。壁には大きなペンキ画がありまして、周囲を石で組んで中に海の絵を描いているのですが、これはなかなかのものです。ただ、どこかで見かけたような構図でした。
大きな特徴があるわけではありませんが、塩素臭控え目の良好な銭湯さんかと思います。基本通りというか、基本に忠実な感じですから、近くに住んでいる方には特にお勧めです。0人が参考にしています
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年末年始の休みを利用して今年も行ってきました白浜温泉
ここ3年間は毎年この地を訪れます、いい温泉地ですよね。
ここに来る前に牟婁の湯に入り、時計を見ると10時20分
10時30分までだったら白良湯に入場できると知り、折り畳み自転車を走らせました。
時間が閉店間近だったので私ともう一人しかおらず、ゆったりと温泉を楽しめました。
今回も窓からの景色は真っ暗でした、いつか明るい時間にも訪れたいです。
目の前の砂浜はこの時期はライトアップされており、一見の価値があります。6人が参考にしています
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年末年始の休みを利用して今年も行ってきました白浜温泉
ここ3年間は毎年この地を訪れます、いい温泉地ですよね。
施設の前にある駐車スペースはいつも満車で、去年来た時には
駐車スペースが空くのを待って行ったり来たりして時間を無駄にしていました
今年はその経験を基に、砂浜の近くにある無料駐車場に車を置き
折り畳み自転車で訪れました。
ここは2種類の源泉のお風呂を楽しめる、とてもお得な施設です
カランが少ないなど不満な点はあるものの、2つの湯船を行き来して
お湯の違いを楽しむなんて、とっても贅沢ですね。2人が参考にしています
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以前は串本に釣りに行った際にはよく利用した施設です。大島に橋が出来る前の話しで久しぶりに立ち寄ってみました。(ちなみに一緒に釣りに行く仲間が近くのサンゴの湯がいいらしく、最近はそちらばかりになちゃっています・・・)
さて、施設は国道42号沿いにありまして、ビジネスホテル串本本館の隣りの敷地にあります。別館というより、単独の銭湯みたいなイメージで建っていますね。施設そのものはまさしく銭湯でして内湯1つのみ、ソープ類は置いてあったと思います。
さて、お湯は結構ガッツン系の塩化物泉で掛け流しで利用されています。高温の温泉と表示のある蛇口と泉源(水?)の表示の2つがありまして自由に調整できるようになっていました。温泉の表示がある方を口に含んでみますと、塩辛さを通り越してかなりエグミがきつく飲むのはやめました!泉源の水も冷まし湯かな?とも思いましたが違うようで・・・でも、ただの水では無かったような?・・・イマイチわかりませんでした?
帰りに受付のお兄さんに聞いてみましたが、湯使いはわからないとの事、でも、話の中で源泉は元々この地にあった旅館のもので昭和30年代の温泉分析表らしき物を見たことがあると言っていました。思ったより、結構古くからあるんだと関心しちゃいました。4人が参考にしています










