温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2083ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

冬の城崎定番!カニづくしコースで宿泊しました。
志賀直哉ゆかりとか、純和風の佇まいとか、ちょっと敷居がたかいかな?
と思っていましたが、気さくな宿でした。
良い意味で、ちょっとおせっかいな仲居さんに世話になりました。
到着して外湯に行こうとすると「浴衣で下駄で行け」とまずは城崎ルールを指導される。
浴衣の着方が悪いと、「ちょっとこっちおいで」と玄関脇で着付け指導される。
カニづくしコース食べて満腹、もう当分カニはいいや!と思っていたら、
「気が済んだやろ」と、とどめの一言。。。
はは~、気が済みましたぁ~!と平伏してしまいました。
と、仲居さんとのやりとりが楽しい一泊でありました。0人が参考にしています
-
神戸市灘区にあるこの温泉へ私も行きました。
ここは源泉掛け流しの銭湯。泉温41度の温泉は「美人の湯」といわれる炭酸泉の成分をもちあわせています。
尼崎市~西宮市にかけては、泉質が「炭酸水素塩・塩化物泉」と分析された温泉が多いという特徴があると思われますが、ここは炭酸ガス成分による細かい気泡が湯船の中に発生しているのが特色です。地中から出てきた源泉がそのまま提供されていることが納得されます。
湯船につかると、数十秒で気泡が身体にまとわり付いてきます。お湯の新鮮さを感じることができ、湯に触れたことを実感します。
スーパ銭湯で「ミルキー風呂」等と称して小さな気泡を湯船に充満させてやわらかい湯の感触を楽しめるものがありますが、ここの温泉は「本物」の炭酸泉特有の気泡であり、それだけに気泡の動きは人工的ではない自然さがありました。
源泉は黄色から緑がかった透明であり、無味無臭。露天風呂のほうも源泉掛け流しです。
浴後は体の芯から温まった感じで「ぽかぽか」というよりは「ぬくぬく」といったほうが合っており、このぬくぬく感は浴後10分以上持続しました。泉温41度の温泉につかったとは思えないくらいの「ぬくぬく」感です。
「ゆあそびひろば」にお決まりの、食事処もあります。
この温泉に毎日通っているご近所さんがうらやましいです。0人が参考にしています
-

尼崎市の国道43号線から少し南下した住宅地の中にこの銭湯があります。建物の外観は和風の落ち着いたつくりで、施設の中へ入ると優しそうな番頭さんが入場券を受け取って下さいました。
泉温42度の適度な温泉水は何も手を加えられない状態で内湯及び露天風呂へ提供され、掛け流しの状態となっています。このほかに、高温サウナ、エステバス、ローリングバス、水風呂もあります。
温泉はわずかに黄色透明をしています。ほんのわずかに硫黄の匂いを感じる無味の感触でした。単純温泉の特徴により、肌になじむ感じがとても心地いいです。浴後は体中の無理な力が抜ける感じがし、浴後の爽快感を感じることができました。
「湯あそびひろば」に共通するように、休憩スペースやと食事処もあります。食事処には4人がけのテーブルが6つあります。0人が参考にしています
-

-

ただし宿泊者限定ですけど。立ち寄りだと結構高い料金です。
夜、星を見ながらの入浴は最高です。
「あまご酒」と共にのんびり入りました。
貸し切りでもちょっとした旅館の大浴場くらいの大きさです。
「ささゆり」に宿泊してますが、部屋も広く接客も良いです。
ただ食事がイマイチ。悪くはないけれど特徴も無い。
いわゆる「旅館食」なのが残念。それ以外は満点です。
一度泊まると、毎年「優待券」を送ってくれるので、つい行ってしまいます。
結構な値引きをしてくれるので。。。0人が参考にしています
-

船に乗ることを知らなかったので、しょっぱなから驚きました。
家族で行ったのですが、いろいろな温泉が1度に楽しめて非常に
得した気分です。(1泊では足りないかも…)
洞窟風呂はハマリました!
温泉が点在しているので年配の方にはキツイかも知れませんね。
あれだけの収容人数で繁忙期になったら、相当混むでしょう。
好き嫌いは分かれると思いますが、すみません、ハマリました。
また、是非行きたいです。0人が参考にしています
-

真夏の、それも花火大会当日に行ったので値段は高かったけど、水着のまま白良浜に行ける立地条件が最高でした。料理も鮮やかでおいしく、お酒がどんどん進んだのを覚えています。
でも、温泉は?清潔だが日帰り施設の普通浴槽みたいな味気ないもの。隣の「武蔵」は自家源泉という話ですが、ここはお湯が足りないのかな。夏行けば4以上、しかしそれ以外は3点が一杯ではないでしょうか。1人が参考にしています
-

施設内の庭のようなところに源泉湧出口があるようで、そこからホースを伝って半露天風呂に温泉水が注がれていました。これを見ますと、まさしく天然温泉が提供されていることが一目両全であり、良質の湯につかることができました。
雰囲気は、流行のスーパー銭湯と比べると、華やかさという点では負けるかもしれませんが、落ち着きの点では安心感を与え、のんびりくつろげる空気があって、良いのではないかと思います。2人が参考にしています
-

私は大阪で飲み楽しんだあと、体を引き締めるためによく利用します。温泉水は循環されたものでありますが、湯の質はいいと思います。露天にある岩風呂につかると体の力が抜けてきます。露天風呂の壁には、温泉分析書が掲げてありますので、温泉ファンであれば、それを見ながら温泉につかることに、ひとつの極楽となるかもしれません。私は、温泉分析者の名前を見て、この方がどんなふうに分析したのかな?とか想像します。
都会の露天風呂はまた、いいものですね。2人が参考にしています
-

通常のスーパ銭湯は入場料として700円代の施設が多いと思いますが、ここは銭湯の料金を支払って天然温泉につかることができます。室内の湯船は広々としています。そこでは温泉水が利用されています。
また、露天風呂もあります。露天風呂には源泉掛け流しの箇所があります。湯口から湧き出る温泉の量が時々変わるのは、地中から湧き出た温泉がそのまま出ているからと感じます。温泉のほどよいにおいが、銭湯であったことを忘れさせてくれます。0人が参考にしています




