温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2001ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道42号線から那智山の方に入りましてしばらく行きますと、左折して橋を渡る案内看板があります。そこを曲がり広場に車を停めて、怪しげなゲートをくぐるとあります。バラック+テントというルックス的には一般受けしそうにないところではありますが、頑張って入ってみましょう。
建物は脱衣所と浴室で異なっていて、浴室はかまぼこ型の白テントとなっています。小さい方が加温された熱めの浴槽、それを取り巻くようにぬる目の浴槽となっています。ただ、常連さんたちはしょっちゅうこの2つを混ぜていましたので、どちらも似たような温度にしていました。大体40℃ほどだったと思います。そして抜群によかったのは露天風呂で、こちらは混浴となっていましたが私が入浴した時はおっさんばっかりでした。女性は内湯だけを使っているみたいです。ここの湯が36~7℃の不感入浴となっていまして、ぐっすり眠りこけることも可能な温度です。そして、当日は清掃が行き届いていたので、こちらの湯もきれいな状態となっていまして安心して入ることができました。隣接するプールもきちんと維持管理ができているようでした。こちらは利用者はいませんでしたが。
泉質はアルカリ性単純泉で0.28g/kg、36.0℃、400L/min(掘削自噴)、pH9.2となっています。加温かけ流しです。硫化水素の香りがしっかりと感じられ、入浴すると肌が驚くほどつるつるしてきます。このようないい状態で眠れるほど長湯できるのは嬉しいところです。特に夏場にお勧めかと。0人が参考にしています
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真っ昼間に行きました☆
ガラガラでした☆
値段ワンコイン!
綺麗な木造り施設で清潔感ばっちり!
ふわふわなソファが何個もあり
10畳以下の畳があり休めます☆
脱衣場は広く
清潔感ばっちり!
浴槽、檜風呂☆
10人くらいは入れそうな檜風呂☆
これはくつろげる☆
露天風呂は5人くらいしか入れなさそうな感じ!
しかし
蝉の鳴き声
鳥の鳴き声
山のせせらぎ
癒されます☆
湯はコレという
特徴なし、消毒臭さは無かったです。
とにかくあんな
広い檜風呂は初めてで満足しました☆3人が参考にしています
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日曜日の午後に訪問しました。今日は1Fが男性でした。残念・・・
残念といえば、お湯はそこそこいいのですが、施設は鄙びていい感じというよりは、古くて少し手入れも足りていないような感じ。浴室の植木にはクモの巣がはってるし、脱衣所の床のすだれみたいなのはところどころやぶれているし、脱衣所から浴槽への入り口の片一方は倉庫みたいに物が置かれていて使用できないし・・・
お湯がよく、施設全体の雰囲気も悪くないだけに本当に残念でした。15人が参考にしています
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道の駅伊勢本街道御杖の中にある日帰り施設です。フロントの券売機で券を購入し、奥の番台で提示する形式です。要するに食事だけのお客さんもいるので、入浴手続きは奥のお風呂前という感じなのでしょう。食事だけの場合は入浴券は必要ありません。
木の湯と石の湯がありまして、当日は木の湯でした。内湯は主浴槽、気泡風呂、ぬる目の水風呂、打たせ湯、サウナとあります。主浴槽は縁を木で処理してありまして、その点で木の湯と呼ばれていますが、底部なんかも総檜でとはいかないですよね。露天風呂は直方体の赤茶けた石を組み合わせた浴槽と木の樽風呂が2つです。泉質はアルカリ性単純泉で35.7℃、0.301g/kgというスペック。加水・加温・循環・消毒と人の手が入りこんでいますので、浴感のない湯になってしまっています。塩素臭は強めでした。
新しい施設ですし、清掃をこまめにやってくれているようなので、清潔感はあります。それが唯一の特徴かもしれません。もう少し温泉らしさが欲しいところかなと。ちなみに付近は蛍の名所で、6月中旬から7月上旬は乱舞が見れるとのこと。蛍見学の前に入っていくとか、ついでの理由が必要そうです。0人が参考にしています
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京都の町中に源泉掛け流しの露天風呂!?京都市出身の私もこの年齢になるまでそんなものがあるなんて知りませんでした・・・半信半疑で訪問しましたが、これがなかなかどうしていいお風呂でした。
露天風呂は解放感こそ感じられないものの、お湯は本物です!飲泉もできます。
銭湯なので湯あがり休憩スペースはTVの前に置かれたソファーがあるだけ。ま、これはしょうがないですね。1人が参考にしています
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和風の替わり風呂
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営業時間6:00~24:00
定休日・日曜
料金・大人410円・小学生130円・幼児60円0人が参考にしています
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JR天満駅から天神橋筋を北に、1本目を西に入った路地にある銭湯さんです。ここまで来ますと人通りも少なく、商店街と比較しましても町の雰囲気が変わっていきます。石造りのどっしりとした建物で、番台式。脱衣所は広々していまして、ドリンク自販機、ドリンク冷蔵庫、アイス、それから週刊誌やスポーツ紙、夕刊紙など多数取り揃えてあります。
浴室も広々していまして、通常の銭湯さんと比べて天井が高いです。2階建て方式というのもあるのでしょうが。入って右が変わり種の歩行浴。青竹踏み効果もありそうですが、ここを歩くのは勇気がいりそうです。左は小浴槽で、白湯が入っていましたが大抵は入浴剤が入っていそうなサイズです。大浴槽は深風呂、浅風呂、寝風呂×3、座浴水圧系×2、電気風呂に最奥が滝の打たせ湯。かなり豪快な感じです。「ホウライ石・ミネラルストーン普及会」というところのミネラル温泉使用とのことで、詳細はよく分かりませんが石を入れた人工温泉かと思います。塩素が少なくて入りやすかったですね。右の奥にはらせん階段がありまして、上がサウナ、下が水風呂となっています。水風呂の詳細は不明ですがうっすらと白濁しているような気がします。
1本道を入ったらここまで静かになるかというくらい、また銭湯の中は一層時間が停まったような気にさせてくれます。言わば都会の隠れ家的なちょっとした「大人のスペース」とでもいいましょうか、ひそかな癒しを楽しめるところかもしれません。湯のコンディションがいいので覚えておいて損はないところだと思います。9人が参考にしています
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