温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1992ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

足湯と言うのは聞きなれないものですが、なかなか面白いです。
場所は本当に京福電鉄嵐山本線の終点嵐山駅のホーム内にあります。
利用の際には改札口を出て受付で料金を支払います。料金を支払うとタオルがもらえます。
早速入浴しましたが、ぬるりとした感触が温泉を感じさせます。
冬に入浴したので最初は体が冷えそうになりましたが、10分を過ぎるとだんだんと体が温まってきます。これが不思議です。
となりの老人の人と仲良くなりました。これも、足湯の面白さの一つですね。その人は、足湯入浴の定期券(半年有効)を持っていました。地元ではそこまで浸透しているみたいです。
足湯には20分位入浴していていましたが、温まり効果は5時間位持ちました。とにかく気持ちがいい。
これはお勧めです。
最後に、足湯ならではの効能があるのですが、それについては皆さんの頭の中で推測して下さい。敢えて言いません。0人が参考にしています
-

京都旅行の際に行きました。どうも、ホテルの風呂は狭いので。
どのお風呂でも足を広げられる所が良いです。落ち着きますわ。このお風呂の面白いところは、2階建てな所です。1階には普通の風呂、泡風呂、ミルキーバス、ジャグジーバス、クスリ湯があります。
2階へは裸のまま階段を上がります。それが面白いです。2階には水風呂、サウナやあかすりがあります。
2階にはまた、ヒマラヤ天然岩塩の湯というのがあります。これは、温泉にヒマラヤの岩塩を溶かした湯で、体があったまります。湯もぬるぬるしてなく変わった湯です。
風呂から上がったら、軽食コーナーもありますので飯も食えます。(私は食事後に入浴したので寄らなかったのが心残りでした)
心残りは露天風呂がない点です。(まぁ、都市部で露天風呂を望むこと自体がナンセンスだが)
場所は四条大宮から大宮通を南下し五条通のマツヤデンキの近くにあります。0人が参考にしています
-

虹の湯は毎週のように利用させてもらってます。
お湯自体は好きだし、問題はないのですが、やっぱりシャンプー・ボディーソープくらいは置いてほしい。経費がかかるでしょうから、入浴料多少アップしてもいいのではと思います。0人が参考にしています
-

温泉観光地でホテルに泊まらずに入浴するだけならば、十分だと思います。結構狭かったのが残念でしたが、ゆっくり出来ました。もう少し休憩所が充実していたらいいと思います。
1人が参考にしています
-

友人の誘いで、初めて行ってきました。
小雪がちらつく中の露天風呂は、風情があって良かった~。
暖まった後は2階のリクライニングチェアでリラックス。
自分専用のTVでサッカー観戦!
おなかがすいたので、下におりて焼肉を食しました。
お肉が柔らかくておいしかったです。
もう一回お風呂に入ってたら、サウナでロウリュというサービスが始まりました。
普通のサウナは苦手だけど、これはいい香りと短時間で汗がいっぱい出るので気持ちいいです。
師走の喧噪を忘れて、ゆっくりできました。0人が参考にしています
-
有馬温泉は、タオルが赤く染まるほど濃い金泉のイメージが強い。事実どの旅館でも、又、「金の湯」のような日帰り施設においても鉄分で赤く染まった湯を堪能できるけれども、泉源は複数あり、それぞれ濃淡がある。また、源泉かけ流しの施設もある一方で、循環・塩素消毒を施す施設もある。そこで、純粋に有馬の強烈な金泉を味わいたいならば、「上大坊」が一押しであると思う。天神泉源から最も近く、温泉の濃さでは有馬随一と断言してよい。
旅館は由緒あるものだが、外観は比較的小じんまりとしており、素っ気無い造作である。豪華さは微塵も無い。内部も、古ぼけた卓球台など置いてあり、ノスタルジーを誘う類のもの。雰囲気はあくまで質素な和風で、奇をてらう風は全く無い正当な和風旅館といえる。むしろ鄙び系好みが魅かれる造作である。
脱衣場も浴室もすこぶる簡素なもので、脱衣篭に衣服を脱ぎすてて古ぼけた階段を下ると、茶褐色に染まった源泉浴槽と白湯浴槽がそれぞれ一つあるのみ。いづれも小さなものだ。情緒の類を求めても無駄である。ここには強烈な金泉が純粋にそのまま注がれているのみである。
浴槽の透明度はゼロに近く、タオルを浸けるともう色は落ちない。強い食塩泉で、僅かに湯が鼻に入っただけでピリピリする。いかにも殺菌作用が強そうだ。浸かるとすぐに身体が熱くなるので、出たり入ったりを繰り返した。かなり攻撃的に身体に作用する湯だ。
泉源は「金の湯」と同じであるらしいのだが、こうも浴感が異なるのは、ここが純粋に源泉をかけ流しているからだろう。塩素消毒や循環とは無縁、本来の有馬温泉を堪能したいのなら「上大坊」の湯に一度入ってみるべきだと思う。前者の湯との違いに圧倒されるだろう。有馬最良の湯だ。
私は泉質を第一義に考えるこの旅館の姿勢を、素晴らしいものと思う。2人が参考にしています
-

ここのオープンチラシに掲載されていた「サウナの入り方」を読んで、その通りに入ったらメッチャ気持ち良かった♪(館内にも貼ってあった…)元気のエエ兄ちゃんが団扇で蒸気を煽ってくれるロウリュというのがあった。この辺では珍しいとの事。
入館料1,500円は決して安くないけど、普通のスーパー銭湯にくらべて館内も綺麗やし、飯も旨いし、小旅行気分を味わえる点では妥当かなぁと思う。
正月三ヶ日は「バラ風呂」を実施するらしい。
男からすれば花湯は余り興味も無いが、嫁の友達曰くは「花びらを顔や体に貼ってお姫様気分で友達と遊べるのが非常に楽しい♪」との事だ。よくわからん遊び方だ。
男湯はリンゴ風呂らしい。食べながら入りたいと思う。0人が参考にしています
-

有馬温泉は金泉で有名です。この旅館は金泉から路地のような坂道を上がっていくと左側にあります。豪華さを売りにしている有馬温泉の数ある旅館と違って、とても素朴な構えでありました。
中は増築を重ねられているのか、迷路のようでもありました。案内されて 風呂場へ・・・ 女湯は扉をあけると いきなり階段があり、一階分おりていきます。おせじにも綺麗とはいえない素朴な脱衣所でした。浴室は驚くばかりに色の濃い赤褐色の源泉と白湯の浴槽だけです。ここは金泉と同じ天神泉源だそうですが、あちらより濃く感じました。もちろん掛け流しの湯は塩素臭を感じなく、塩辛いよくあたたまる湯です。浴槽は赤茶けており、マニアでないとここのよさはわからないのではとも思いました。
ここの旅館のロビーに大きな壷があり、水が注がれているのですが、水琴窟のような音がしていたのがとてもよかったです。5人が参考にしています
-

みのたにグリーンスポーツホテルの一角にあるこの施設、周囲の自然環境も大変良く、空気の澄み具合を実感する。
平成17年4月に温泉施設としてオープンし、外来客の受付を開始している。
おなじみ(笑)甘露路氏の分析表の日付も平成17年3月となっている。
まだあまり知られていないのか、広く清潔な館内に入湯客は少なく、ゆったりと楽しめる。
泉質は単純弱放射能泉。 主浴槽や開放的な露天風呂、寝湯など楽しめる浴槽がいくつかあるが、特筆すべきは源泉浴槽。 他の浴槽とは違い、源泉浴槽の湯は明確な金気臭を伴い、涌出温度37℃という心地よい泉温の湯がかけ流されており、いつまでも浸かっていたくなるほど身体にやさしい湯である。
身体に付着する気泡は小生がこよなく愛するおとめ塚温泉や灘温泉を彷彿させ、入浴の満足度は大きい。
また源泉浴槽と加熱浴槽との交互入浴は心身ともにリラックス感を得ることができる。 実にありがたい浴槽のあり方である。
主浴槽、露天風呂などはわずかな薬品臭を伴うが、苦になるほどではない。
800円という料金は高いと思うが、阪神間から遠方の「がっかり温泉」に高価な燃料を燃やしていく事を考えるとリーズナブルといえよう。
なお毎月12日と26日はこれが半額になるのでお試しがてら行かれてはいかがでしょうか。0人が参考にしています
-

消毒器にクシが入っていて自由に使えます。湯はかけ流しです。昨日の降雪で急勾配のアプローチ道が圧雪状態のためか、客はほとんどいませんでした。おかげでゆったりと入湯できました。
0人が参考にしています




