温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1871ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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営業時間・15:30~23:00
水曜休み
料金・大人410円・小学生150円・幼児60円1人が参考にしています
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料金・大人410円・小学生130円・幼児60円・サウナ200円
金曜休み0人が参考にしています
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下北山村唯一の温泉で、スポーツ公園内にある施設です。キャンプ場やゴルフ場もあるので、かなり広い施設です。
温泉名の「きなり」とは、下北山の言葉で「生成り」とも書き、素朴・純粋を意味するそうです。また「木なり」から来ているとの見方もあり、山林に囲まれた村らしい言葉だなと思いました。このことは、浴室の入り口の所に貼られた小さな紙に記されていました。
浴室は「槙の湯」と「栃の湯」の2種類で日替わりで男女入れ替えるそうです。3年程前に行った時は槙の湯で、今回は栃の湯と違う浴室に入れたことは、遠方でめったに来れない者としては、少しよかったかなと思えるものでした。
どちらの浴槽もそれなりの広さがあって、休憩するのに腰掛が設けられているのはいい点だと思います。お湯はツルヌルするものですが、今回は湯温がやや高めでした。いつもこんな感じかどうかは分かりませんが、入口のデジタル盤を見ると41.6℃とありました。内・露天どちらかでもぬるめのお湯があればありがたかったかなと思いました。
ツルヌル感のある特徴のある湯ですが、循環なのは惜しい気がします。ただ消毒臭は弱めだったので、同じ奈良で、循環湯でツルヌル系の五條市の金剛の湯などと比べれば湯使いはいい方かなと思いました。
休憩できるスペースもたっぷりあり、施設としてはなかなかいい所だと思います。4人が参考にしています
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地下鉄緑橋駅の北東にあります。「緑橋西商店街」と「緑橋商店街」の境目付近です。超レトロな木造建築でして、靴箱ロッカーは木製おしどり。年代物ですが、手入れがいいのか鍵のアクションは軽やかでした。番台式で懐かしの石油ストーブが置かれています。冷蔵庫は雪印でした。中庭が見えます。
ここまではレトロなのですが浴室は改装の手が入り普通な印象です。白いタイルに緑色のアクセントが施されています。浴槽は深風呂と浅風呂(超音波つき)の2つだけとシンプルです。42℃ほどの高めの温度でよく温まります。塩素臭は普通レベルではっきりと分かります。
内容は簡素で昔ながらといった感じですが、安心して入ることができる質はあります。建物も特徴的ですし、一度足を伸ばしてみてもといったところ。普段使いにはちょうどいい感じかなと。0人が参考にしています
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国道1号線池之宮北交差点を西に。1つ目の角を右折して狭い路地を直進しますと左手に見えてきます。店舗は大きい茶色の建物で、前に駐車場が5台分ほどあります。植田工務店の設計らしいです。フロント式でロビーにはドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫とスポーツ新聞に一般誌と置かれていました。脱衣所は普通サイズでこちらにはドリンクの自販機があります。
浴室はやや広めで、流れ風呂形式の4つの浴槽があります。上流から順番にエステバス、リラックスバス、浅風呂、深風呂となっています。2階にはサウナがありまして、そこへ上がるための階段の下には電気風呂と水風呂が配置されています。軟水銭湯で、湯はサッパリ。軟水にありがちな消毒臭の強さは感じられず快適な入浴ができました。奥の壁には滝のペンキ画が描かれていまして、なかなかダイナミックな筆致です。
お店の雰囲気もいいですし、湯の状態も文句なしなので、近くを通りがかった折にはまた入って行こうと思います。銭湯初心者にも安心してお勧めできるところです。0人が参考にしています
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施設外観
2人が参考にしています
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予約制の昼食を取ると入浴無料。当日朝まで予約可能なプランが一つあるのでそれで訪問。
播州赤穂駅前からの送迎つきでした。
お風呂は内湯露天共に小さめ(宿泊時間と日帰り時間で男女入れ替えの為宿泊時には女湯ですね)
一人用の釜湯があったがそれは使用不可。
ともかく露天からの眺めが素晴らしく気持ちよい。
赤穂御崎では西の外れに位置するがその分瀬戸内海が見渡せます。
帰りも散策後でもここへ戻ってくるなら送迎すると言ってくれたが
かんぽの宿へ梯子して路線バスで帰りました。
隣の対鴎館がやたら広告だしてるけど、こちらも良いと思います。19人が参考にしています
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駐車場広めで好立地の温泉銭湯さんです。
こちらでは他の方の口コミにもありますが、やはり岩造りの露天が良かったです。源泉の個性がしっかり感じられ、鮮度も良く好感触の源泉でした。1番嬉しかったの香りでしょうか、鮮度が良くないと感じれない金気臭が感じられて「いいね」と直感しました。また、1番印象に残っているには煙突で、露天に浸かりながら、見上げると「双葉温泉と書かれた煙突が見えます。以外と温泉施設中心に湯巡りしていると見掛けない景観で「ああ、ここは銭湯だったね」と新鮮な気持ちで湯浴みが楽しめました。1人が参考にしています
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施設外観
1人が参考にしています







