温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1792ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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こちらが600円で、手前の奥水間温泉が1300円と倍の値段。開放感と気軽さはこちらの方ですが、お湯の濃厚さは奥水間です。
結論的には家族で行く時はほの字、カップル関係で行く時は奥水間ではないでしょうか。0人が参考にしています
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昔テレビのコマーシャルで「遠くへ行く必要はありません」とアピールしていた時はなるほどと思いました。黒川紀章の設計で見栄えも良く、宴会に使ったこともあります。
でもあちこちに有能な日帰り温泉施設が出来て、苦しい立場では?
やや温泉力が弱く、夜景と料理と値段でカップルをターゲットにするしかないかも。がんばって欲しいのですが・・・。0人が参考にしています
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奈良県は銭湯が少ない。銭湯は田舎と新興住宅地にはほとんど存在しないもので、奈良県は田舎と新興住宅地がやたらと多いのである。都会地に銭湯があったとしても、かなり古い銭湯ばかりで、それも設備が簡素である。大阪の銭湯のように、大型の凝った設備の充実銭湯というのはほぼ皆無といえる。
そんな中で、五光温泉は天然温泉こそないものの、充実した設備内容を誇る。主浴槽に加え、超音波風呂、気泡風呂、電気風呂が連なる。気泡風呂と電気風呂の部分は毎日変わる薬草湯を兼ねており、内容充実、私は土曜日しか利用したことがないのだが、必ずよもぎ湯が満たされている。香りが良好、湯もぬる湯で快適。
また、蒸気風呂と水風呂も完備、それぞれ広くはないのだが、身体にリフレッシュには欠かせない。ただ、設備はそれなりに古い。
銭湯らしいところでは、ケロリン桶と水風呂の注ぎ口がライオン口であるところ。ライオン口から水ドバーというのは妙にユーモラスだ。
この銭湯のある田原本町は、農村と住宅地との混合地。土着の奈良県人が住むところであり、五光温泉の利用者の大半は地元民、そこらが大阪の駅前銭湯と異なるところ。たまにはのんびりと田舎の銭湯もよろしいのではと思う。
奈良県の銭湯では珍しくホームぺージを持たれており、一度のぞいてみて下さい。奈良県の銭湯一覧も確認することができます。3人が参考にしています
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摂津峡ではないですね。山水館に比べると普通のコンクリートで固めた川ですが、清流であることは認めます。でも山水館に比べると館内がきれいです。風呂場も清潔で、お湯もサラッとした泉質で悪くはありません。日帰りで行ったのですが、三千円少しのコースにしては部屋食の料理内容も良かったように思います。一度、蛍の時期に行ってゆっくり鑑賞してみたいですね。
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病気や肩こりに効くので毎日いってます。これからも
毎日いきます。0人が参考にしています
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西吉野温泉という温泉です。若干の塩辛さがある少しつるっとした泉質に思えました。
他の方もクチコミされていますが、浴室は狭いです。7~8人もはいればいっぱいの温泉の主浴槽と一人でいっぱいになる白湯のジャグジー、打たせ湯と6人もはいればいっぱいのサウナです。たまたま入った時はすいていたのですが、駐車場に車がいっぱいの時は想像するのがこわいほどの狭さです。施設は小奇麗に使われており、ロビーも休憩所も整っており、よいのですが・・・
温泉も塩素入りの循環湯ですが、臭いは白湯ほどきつくはありません。窓を開けると山の臭いを満喫できるのが救いです。本当にいい山の息吹でした。0人が参考にしています
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大阪市大正区に天然温泉のある銭湯を発見しました。
普通の銭湯料金ではいれるのですから、ちょっとお得感ありです。
リニューアルされたとききました。その如くなかなか綺麗な施設です。一階ロビーも広くのんびりできます。私が行った日は男湯が一階で、女湯が2階でした。エレベーターで二階に上がるのですが、いきなり脱衣所となっており、エレベーターをでると裸の女性がおりました。浴室は主浴槽にジャグジー、電気風呂とこのいずれにも天然温泉がはいっておりました。あと白湯と水風呂と高温サウナですがこれは有料なので注意!10人ほど入れる露天風呂があり、隅に打たせ湯もそろっております。露天からはとなりの「整形外科」の看板が見え、もしこけて骨でも折ったらすぐ隣に運ばれるんだなんて・・・
温泉は循環ですが、塩素臭はそれほどきつくなく思えました。ちょとツルヌル系で、風呂上りの肌は気持ちよかったです。
次回は一階にチャレンジです。0人が参考にしています
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国道168号線沿いの温泉のなかでは比較的近隣に位置し、奈良県北部からでも行きやすい部類だろう。とは言え、かなりの山里にある。あるのは自然ばかりと言って過言ではない。私自信はそんな環境が好ましいと思うのだが。
施設は小規模のもの、ロビーにはたくさんの応接用の椅子が用意され、入浴後の休息にもってこい、更に畳敷きの休息エリアもあり、のんびりと過ごすことができる。私の入浴時は夕刻であったため、休息エリアには誰も人がいなかった。
ただ、肝心の湯が平凡、随分と歴史のある温泉で、塩化物泉であるらしいが、塩素臭ただよう循環の湯、若干のぬめり感があるのが救い。無色だが僅かに塩味がする。浴槽は三つで、入り口から順に、打たせ湯、主浴槽、ジャグジーと連なる。打たせ湯と主浴槽は天然温泉だが、ジャグジーは白湯である。主浴槽は7~8人用の浴槽であり、他の二つは一人入るといっぱいになる程度の小さなもの。主浴槽には湯が注がれているが、循環湯であるため飲んではいけない。飲用不可の表示がなされているので飲用してしまうような奇特な人はまさかおらぬとは思うが。
浴室自体が小さな規模でしかないため、カランも4箇所ほど。ボディーシャンプーとシャンプーが設置されているのは有難いが、600円の入浴料をとるのだから当然のサービスだろう。
中二階とおぼしき部分にサウナも設置されているものの、水風呂がない。これは寂しい限りである。
ここは内風呂のみである。ただ、露天エリアに出ることは可能だ。ゴムぞうりが置いてあり、ベンチも設置、ここに座って火照った身体を冷ますのが快適であった。山間の湯であるため、ましてや新緑の季節であったため、山の香りが格別であり、平凡な湯であるにもかかわらず好印象を抱いた。
しかし、この内容で600円は、正直言って高いという印象だ。0人が参考にしています
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可もなく不可もなく 的な所でしょうか・・ん~たしかに露天エリアがちと狭いようなかんじです。でもローリーされているお湯はなかなかヌメリがあり良かったと思います 競合する他店が出来たみたいですが、泉質では(ローリーですが)上でしょうね!?
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