温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1753ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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施設外観
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近鉄瓢箪山駅から商店街を南へ。郵便局の裏手にある銭湯さんです。狭い路地に面していまして、いかにも下町然とした雰囲気。建物はちょっと古い文化住宅のようなイメージがあります。「ラジウム泉」と看板が主張しており、煙突は細タイプ。玄関先に「丸ノコで材木を切れる人募集」という貼り紙がありましたので、薪を焚く釜かもしれません。
番台式で脱衣所は普通サイズ。一般紙、スポーツ紙なんかが置かれており、阪奈乳業の冷蔵庫です。テレビは有りますが、省エネのためか「番台に声をかけて」入れてもらうことになっています。また、タバコは1人1本までと細かいです。
浴室ですが、入り口付近にスチームバス、ひんやりとした水風呂があり、地下水の性質でしょうか、ちょっと白濁しているような感じです。中央に御影石っぽい主浴槽深風呂、浅ジェット、電気風呂が続き、こちらは42~3℃。消毒控え目のサッパリした湯でした。最奥にはラドン入浴剤浴槽があり、薬草入りの袋が浮かんでいたのと、石っぽいものが入ったバスケットが底に見られました。ぬるくなっていましたが、どうやら「たまり湯」っぽいです。開店直後だったのできれいでしたが、これは時間が経つとちょっと心配ですね。あと、浴室奥の扉はなぜかガラス処理がされていまして、向こう側の釜場が丸見えでした。白い犬がかわいかったです。
ラドンのみならず白湯も水風呂もポイント高いと思いますし、水準以上のいい湯だなと思います。少し昭和レトロな感じもしますが、これは銭湯では普通のことかと思いますので、特に気になりません。近くに用事がありましたら是非再訪したいと思います。2人が参考にしています
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国道43号線の泉尾交差点のところにあります。上は住宅っぽい感じの建物で、煙突は下が太くて上が細い、いわゆるペンシル型。番台式で脱衣所は狭いです。張りだしたところに喫煙スペースがありまして、そのあたりに漫画の週刊誌がありました。ドリンク冷蔵庫あり。あと、脱衣所側に「人間乾燥室」というのがありまして、湯あがり後にすっきり乾かす全身ドライヤーみたいなものです。
浴室もそれほどのスペースはありませんが、一通りそろっているのが大阪風ですね。浴槽は深風呂、浅風呂、電気風呂と続き、トルマリンが入ったクリニックバス、無料のスチームサウナに水風呂があります。水風呂は強制冷却を効かせているのか、かなり冷たいです。暑い季節には有難いですね。男女境界壁の上に、フラワーアレンジメントが乗っていたりして、和めるスペースです。消毒はやや強めでして、特に浴後の肌からは顕著に感じられました。
ナニワ系の非軟水銭湯さんかなとお見受けしたのですが、排水溝の目皿とかに記載はなく、ひょっとすると勘違いかもしれません。こじんまりとしていますが、手入れの行き届いたいい銭湯さんかと思います。塩素臭が強めだったのが残念ですが、近所に住んでいたらローテーションに入ってくるところかなと。近くの方は是非どうぞ。0人が参考にしています
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JR寺田町駅から国道25号線を東へ。源ヶ橋交差点から「いくの本通り商店街」のアーケードに入ります。地面に書かれた「現在位置」のペンキサインで「W250・E750」と書いてあるところを右に行くと立派な建物がつきあたりに見えるはずです。ちなみに「そかい道路」と呼ばれる大きな通りの1つ手前になりますので、それを目当てに行くといいかもしれません。
何が凄いというか、屋根の上にシャチホコ、2階の窓の良脇に自由の女神。もうやりたい放題の建物です。これが重要文化財ですから、大阪の洒落の効き具合は見事。ちなみに玄関から天井周りが一味違っていまして、いうなれば「寺田町の迎賓館」とでも言いましょうか。
番台式で脱衣所はやや広目。天井が高く、窓枠には菊のデザインが。窓から見える小さな庭には灯篭もあり立派です。ドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫に漫画週刊誌もあります。
浴室は入ってすぐのところに水風呂とスチームサウナ。主浴槽は大阪式のステップつきの浴槽ですが、そのステップ幅の広さは随一かもしれません。深風呂、浅ジェットバスがあります。奥には「オパール原石風呂」と称する小さな浴槽があり、こちらは漢方系の袋が入ったいい香りのする湯。「木皮」と書かれていました。ここは2つに仕切られていて、片方は電気風呂となっています。湯は熱めの43℃ほどで、消毒は普通レベルでした。
湯の状態はさておき、ここの建物は一見の価値ありだと思います。大阪観光のついでに話のタネに入ってみてはどうでしょう。2人が参考にしています
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2013.5.23にオープンしました。露天風呂、炭酸泉壺風呂等あり。
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口コミを見て、あ、新しく虹の湯のチェーン店 出来たんや。てな訳で今ここで湯上がりの休憩中です。従来からあるスーパー銭湯とは造り雰囲気が違いますね。温泉は露天風呂だけで浴感はあまりないけど真正面にドーンと巨大な岩が連なりその間から滝が流れています。演出、雰囲気は悪くないですよ。
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最近改めて頑張っているのか、吉本興業さんが頑張って営業した成果なのか知りませんが、やたら昔のようにCMとか見かけるようになったので訪問です。
駅で送迎バスを待ちます。ふむ、時間通り。素晴らし。ただ「健康ランド行きでーす。お乗りの方どうぞー」みたいな呼び掛け類は一切なし。ただスッと停まって、走りだす、みたいな感じ。
揺られること15分。到着すると、バブル時代を彷彿とさせるような施設の門構え。時代を感じます。
遊園地みたいな入場ゲートを抜け、カウンターでチェックイン。鍵とハンドタオルだけ渡され、特に説明もありません。内心アタフタしましたが、負けないように毅然と振舞います。
早速浴場へ。
脱衣場はとても広いと言えば広いのですが、なんだか社員数1,000人位の会社のビルの更衣室みたい。縦長のロッカーがズラーっと無数に並んでいる感じ。後ろに他の利用者と鉢合わせたら、体がぶつかりスイマセンが発生して狭く使いにくい印象。広さ的には大阪スパワールドの脱衣場の通路を半分位に狭めた感じです。うーむ。
ついでに、湯船入口付近にバスタオルと場内着のフリーゲット置き場を発見。あぁ、ここでGetするのかと初めて分かり複雑な思い。ちゃんと説明して欲しかったぜ、カウンターのお兄さん。てっきり渡されたあの小さなハンドタオルで全てを賄うのかと(略
湯船は全体的に銭湯サイズの物が点在。
日替わり湯的な薬草風呂、枚方の極楽湯にあるミルキー湯?みたいな白い湯のシュワシュワなアレ、お決まりのバイプラ湯など。まぁ配置も使い勝手も悪くはありません。奥の部屋には檜湯があります。
露天風呂には岩風呂と岩無し風呂、つぼ湯2個があります。
潔い位に屋根が全く無くありません。訪問日のように晴天の春めいた清々しい気候なら問題ありませんが、その他の酷な夏冬期や雨天の時は知らんよ状態。うーん、潔い。
ちなみにつぼ湯の横手に隠れ湯なるものを発見。本当に隠しスペースみたいで見落としてました。余った場所に無理矢理作った感もありますが気にしない。大人1人が入って最適な広さ。無理すれば2人は入れそうだけど、あの広さに他人が来たら精神的に無理な広さです。環境としては私のような臆病者には最適な環境。
カランは左右に仕切りあり。シャンプー、リンス、ボディーソープ、フェイスソープ、軽石、シェービングムース完備。
ナイロンタオル、歯ブラシは場内の決められた場所に山積みされています。
シャンプー類の洗い上がりは中レベル。シャワー圧は良好ドバドバ長めの水量です。
だた、頂けないのは鏡の劣化。老人の肌みたいに全く水を弾かず鏡が見えない。あとは髭剃りが一枚刃。なんだこれ、ここケチるのかい。
風呂あがり後。
場内のリクライニングソファー、いわゆるトド様スペースは、どこの世界も同じ光景。こちらは昔の装備のままなのか、テレビが一番奥の壁に埋め込みされていて、横一列にズラリと並んでいて、各局が流れている。例えるならテレビ局内のモニタールームみたいなアレ。音声は各チェアーでチャンネルを変えて聞く方式。なんだこりゃ、老眼には全く見えん。しかも見たいチャンネルの側に席を陣取らなくちゃいかん。あぁメンドク(略
残念ながら私には湯上り後に楽しむスペースを見出だせず、早々に退散することに。
帰りは天理経由で帰ろうと送迎バスの時間を散々チェックした上で、早めに精算を済ませ、ロビー付近のソファーで待ちます。
ぼんやり今日の思い出に浸りながら外を見ていると・・・おぉ!送迎バスが走り去っていくではないか!
慌てて追い掛けようにも、時既に遅し。
うーん、てかさぁぁぁぁ~、送迎バスが出る時は、ちょっと施設内に「天理行き送迎バス、出発しまーす」位の声掛けはして欲しいよ。しかも昇降口は施設出入り口から見えない場所になってるんだし。なんでここの送迎バスって無言なの??
と、愚痴っぽくなってしまいましたが、こちらの送迎バスにはご注意、ということだけが勉強になった施設でした。2人が参考にしています
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営業時間・15:00~24:00
金曜休み
料金・大人410円・小学生150円・幼児60円0人が参考にしています
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施設外観
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