温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1751ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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丹後半島の先端経ヶ岬の近くにある日帰り施設です。
他の方のクチコミにあるとおり海側と山側の日替わり湯で、この日の男湯は海側でした。
内湯の方は熱めの湯とぬるめの湯があり、ぬるめの湯からの景色は開放感充分、
さらに広めに半身浴なように浅めの浴槽になってるのでじっくり入ってられます。
露天からは開放感がありすぎるくらい高台からの景色がよかった、
田畑にR178沿いに連なる集落、そして日本海…半農半漁の原風景を見るかのよう、
おそらくロケーションの良さは他の方が書いている通りこの周辺では随一なのかと思いました。
心地よいそよ風に吹かれながら行き交う車や海上の船を見ながらの湯でしたが、
湯自体はアル単で若干ツルツルする程度、やや内湯で塩素臭が気になりました。
車でも不便な地なのでGW真っ只中ながらそれほど混んでおらず、休憩所も静かに昼寝できそうでした。
景観重視な方なら充分納得できるのんびりした所でした。
(2006.5.6入湯)0人が参考にしています
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若狭湾側の丹後半島先端近く、リゾート開発された別荘地の中にある宿泊施設です。
湯温の異なるアルカリ単純泉の2号源泉・3号源泉を利用しており、
それぞれの源泉及び混合泉を掛け湯で試すことができます。
内湯はやや昭和の雰囲気がありましたが、大浴槽と打たせ湯にぬるめの気泡浴があります。
大きな岩の下に潜り込める露天(頭上注意!)もいいですが、やや高台にある桧造りの半露天風呂がよかった、
特に桧風呂から一旦板の上で湯を広げて冷まして流す寝湯がぬるめになっており長湯できます。
寝湯で寝ながら露天の方を眺めると紅葉があったので秋に訪れるとより雰囲気がいいかも。
湯自体は若干ツルツルする程度でそれほど特徴ありませんが、
丹後半島一周のドライブついでの立ち寄り湯として活用されるにはいいでしょう。
(2006.5.6入湯)2人が参考にしています
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国道170号線沿いにあり、駐車場も広く、最近オープンしただけあって建物も綺麗なもの、後発の強みとも言うべきでありましょう。露天エリアに力を入れているのも最近のスーパー銭湯のトレンド、内湯は白湯の主浴槽とジェット等の機能バスが比較的単調に配置され、天然温泉等の施設の売りは露天エリアに集中するという仕組みでございます。
目玉の露天エリアには石造りの大きな露天風呂が造られ、ここに天然温泉が注がれております。この露天風呂は上下二段になっておりまして、上段は比較的深く、下段は浅めで、下段のスペースを広くとってございます。どちらからも大型テレビを観賞できる仕組み。まずまずの開放感と申せましょう。少なくとも同系列の八尾おゆばよりは凝った造りで、上質を感じさせます。家の狭い風呂に飽きた方々にとっては、広い露天風呂で足を伸ばしてくつろぎ、テレビなど見るのも悪くはないはず、多くのスーパー銭湯愛好者はこのような一種の気分転換に利用しているのに違いありますまい。様々な入浴剤を混入させた替わり湯のほか、蒸気風呂もそろい、比較的大きなトドスペースもございます。
しかし、少なくとも天然温泉を売りにするには少々おそまつではございませぬか。泉質はスーパー銭湯によくある単純泉、単純泉を貶めているのではございませぬ、こちらに宣伝されております太古の海水が地中深く眠っているものを利用した貴重なものとの類の記述は、要するに化石海水を利用したものであるということを述べてございます。ある意味正直でございましょうが、要するに湯脈があってそこから自然に天然温泉が湧き出したというものではなく、太古の地殻変動によって地中に閉じ込められた海水を温泉と称しているだけ。その化石海水をストローで吸い上げて利用しているようなもの。従いまして、いずれ枯渇いたします。他の最近できた多くのスーパー銭湯もこの類のものでございます。
「おゆば」という名称はお湯の湧くところという意味合いからとったものでありましょう。厳しい言い方をするならば、化石海水を汲み上げたものを利用して塩素を大量に混入させ循環利用したものに、天然温泉の有り難味などございませぬ。少なくともわたくしは、この類の施設を温泉施設とは認識しておらず、本来の意味合いの「湯場」とは程遠いのものとの印象を持ちます。1人が参考にしています
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大阪は藤井寺市 外環状線沿いに新しくできておりました。施設は当節のスーパー銭湯とほぼ同じアイテムでありました。どうしても似通ってくるのは、これだけスー銭ができたのでは仕方のないことでしょう。香り風呂は日替わりなどと工夫はされておりました。温泉は単純泉のため、一般の方にには 真水といってもわからないようなものですが、肌触りがちょっとやわらかいかなと思えました。温泉浴槽は露天の岩風呂であり、そこにはテレビも設置され、のんびりできるようにはなっております。この岩の間からちょろちょろと水のようなものが注がれていましたが、これは塩素臭もなく ひょっとして源泉?? ならばちょっと明記してほしかったです。広さとしては 万博ほどではないけど、八尾より広いと感じ、また私としては 八尾より好きな施設です。
0人が参考にしています
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今週の日曜日の正午過ぎにロイヤルコースで入浴。(バスタオル付) ここは、露天・サウナ等ロイヤルコースの者だけが入場できるエリアと、通常の銭湯エリア(温泉が注ぎ込まれている内湯は使用可能)とを、専用の鍵で分けている。
この姿勢は、他のスー銭でも見習ってほしいものだ。
では、本題に入る。
加熱された湯が注ぎ込まれる露天風呂の横に源泉掛け流し風呂が併設されているものの、横たわる姿勢でないと入浴できない位深さはない。 また、横たわろうとしても頭の下に敷けるものが一切ない事から、長湯はできないに等しい。
源泉の温度が低く、夏場には丁度いいと考えられるので、もう少し改善して欲しいところである。
泉質・浴感に、これといった特徴はみられない。(温泉成分が少し薄いような気がした。) また、塩素臭もほとんど気にならない。 当日は雨模様だったため、混雑することはなかった。 ヘビーな温泉が苦手な方なら、一度は訪れても良い施設かもしれない。0人が参考にしています
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夜遅くに行きましたが、混んでました。女風呂のみなさん、足で蛇口を押さえているのには少し驚きました。手で押したほうがいいと思います。すぐに湯が止まるのでイライラする気持ちはわかりますが、ちょっとね・・・。岩風呂などおもしろかったです。
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値段は高く、山奥なので行くまでが苦労しますが、ガラガラの広い部屋のカラオケ、ゲーセン、古いボーリング、小さいけど子供が遊べるスペース、温水プールがあり、我が家はまあまあ気に入ってます。お湯は特徴ないですが、空いてて広いのがいいですね。
1人が参考にしています
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ここの温泉は法要などで食事をしないと入れない温泉みたいな感覚が個人的にあります。
外来利用は3000円(館内で使える2000円分の金券付)ですが、少しプラスして懐石を食べて入浴にするか悩むかも?
設備はさすが旅館の温泉という感じでちとゴージャスです。
でも、街中ということで露天は完全な露天ではないのが難点ではありますが・・・14人が参考にしています
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銭湯系温泉なのでその独特の雰因気が苦手なのですが、露天風呂の雰囲気は気に入りました。
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