温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1749ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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2006/05/27入湯。
赤くて濃い湯と聞いていましたが、私の時は内湯露天とも薄い茶褐色といった感じで、長野県下諏訪町にある「神乃湯」と同様に鉄錆色の湯の花が舞っていました。
ほぼ同じ大きさの内湯が2つ。40.6℃の方は透明度が低く無臭。42.2℃の方は、冷鉱泉を湧かした上に塩素を投入した時に感じる、やや不快な匂いがしました。一番良かったのは露天(推定40℃前後)で、湯の花が盛大に舞い(画像参照)塩素臭もなくほんのり温泉香が感じられました。いずれもヌルスベや泡着きはなし。
宿の立ち寄り湯という範疇ですが、積極的に外来入浴を受け付けており、フロントの対応もにこやかで、とても入りやすい施設です。ただし、オープン過ぎる雰囲気のために「秘湯の鄙(ひな)びた雰囲気」を期待して訪問すると失望するかもしれません。完全に明るくて清潔な日帰り施設という雰囲気ですので。
露天は、内湯から直接入れるようになっていましたが、屋根付きで周囲を囲まれていますので景観は×。山の中にあるのですからもう少し開放的にできなかったのかと、残念に思いました。
この程度の施設と湯質で900円(タオル類は付きません)という一浴料金は、正直微妙。二泊三日の旅行の途中に立ち寄った湯ですから納得できますが、ここを目当てに車を飛ばして訪問したとしたら、少しガッカリしたかもしれません。13人が参考にしています
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今回で2回目の利用になりますが、前回はオープン後すぐに行きましたので超~満員で駐車場が満車。でも待って入館しました。
施設は合格点、大汗房の寝転びサウナは超満員で入館出来ず、スーパー銭湯に入りました。お湯は温泉では無いのですが野天風呂で人工温泉のお湯が良かったです。
今回は平日利用で、それほど満員では無かったんですが、大汗房は満員でした。
大汗房は合格点、スーパー銭湯の野天風呂では隣の工場からの臭いがひどくてゆっくり出来ませんでした。
前回は臭いは無かったのですが、風向きで臭いが流れてくる様です。ひどい臭いでした、がっかり!
施設が良いので残念です。3人が参考にしています
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21日にロイヤルコースにて入浴。 休日のため入泉料は100円アップの650円。 このスー銭もまた専用の鍵にて、銭湯エリアとロイヤルコース専用エリアとを区切っている。
ロイヤルコース専用エリアには、檜の湯、ヒマラヤ岩塩の湯、壺湯(男湯では2槽)、せせらぎの湯、高・低・冷凍の各サウナが設置されている。 檜の湯及び壺湯に注がれている天然温泉の泉質は単純泉で、加温しないまま掛け流されている。(但し、塩素系薬剤は使用との事。)
源泉の温度は30℃程度のため、夏場以外は少し肌寒いかもしれない。 源泉掛け流しにこだわるのは結構な事だが、この湯温では少々低いのではないか? せめて、檜の湯位は、加温して欲しいと思ったのは、私一人ではない筈だ。 尚、入浴した感想は、『特にこれといった特徴がない。』この一言に尽きる。 無味・無臭、肌にもこれといった変化は見受けられない。 期待を抱いて入浴されないことをお勧めする。0人が参考にしています
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と、言うか この近く(でもないか)の某オ-トキャンプ場へ行った祭に近くに温泉施設はないものかと探したところ ここを見つけました。キャンプ場より片道30分程山道を駆け抜けてのところにありました~正直こんなところにも(知らん所なんで)こんな施設があるとは思いもよりませんでした(滋賀では有名?)G/Wだったこともあってか温泉の方は凄く混んでおりました!中はと言うと普通のス-銭ですね 中に源泉の湯舟がありましたんで入りましたところ27~8℃位だったか最初は冷たいもののなれるとややヌメリのある温泉らしさも感じられました。サウナと交互に利用試ました(水では冷たすぎ?) ただ温泉のそそぎ口がなくて底からジワ~っとでている方式?視角的に湯舟にそそぎこまれてる方が感じがでて良いんじゃなかろうかなと!?後は、周りの環境がいいくらいで風呂としては普通でしょうか・・・
11人が参考にしています
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今日、行って来ました。部屋は満杯のようでした。2回目の利用です。費用は、昼食弁当と入浴料込みで2500円(税別)。前回は、雪混じりの雨が降っていて、初めてのことでも有り建物などは綺麗くないが、露天風呂は感じが良く、楽しめました。
今回も、楽しみにしていましたが、4階の露天風呂に行く通路が臭く(気分が悪くなる匂い)クーラーが古いからか?兎に角、臭いんです。何の臭いかと言うと、動物の臭いです。でも、帰りは匂わないんですよね・・・?後、食事の時は、無理を言って席を替えて貰う時もいやな顔をせずいい対応でした。0人が参考にしています
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簡保契約者施設と有り施設を期待しましたが確かに普通です。
可も無く不可も無くと言った温泉ですがお湯が柔らかなので湯疲れしませんし五十肩もスッキリしましたよ。それは満足。
日帰り入浴の人が夕刻に重なり宿泊者よりも多くて銭湯みたいに感じたのは同行者も同感との事でした。平日には宿泊利用者も少ない(少し奈良市内からは遠いし)ので日銭を稼ぐのも必要でしょうが土曜 休暇に行った私には不満です。
寝湯は低温でユックリと浸かれますが、お湯が揺れると体がフワフワとして気分悪くなりそうになりましたのでご注意を。
また浴室ですが外気を取り入れたり(露天ではなくても)快適さを向上させた方がモット解放的になって良いと思いますね。1人が参考にしています
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阪和道堺IC・泉北2号線沿いにあるスー銭。 スー銭ファンの方々なら誰もが知っている大型チェーンの施設。 入浴料は700円(ロイヤルコース)で、値段設定も他のスー銭と同程度である。
脱衣場は、もともと面積が狭いのか、視覚的に窮屈に感じる。 脱衣後、内湯には興味がないため、露天エリアに直行した。 尚、露天エリアには岩風呂・檜風呂・サウナ等が併設されている。
天然温泉は、檜風呂と天然湯に使用されているとの事なので檜風呂に入浴する事とした。
ナトリウム・カルシウム・塩化物泉のため、味は塩辛く、肌に“キュッ”とくる感覚はあるものの、塩素臭が若干鼻につく。 檜風呂程度であれば、まだ我慢できるが、間違って白湯等に入ろうものなら・・合掌。 衛生面に気をつけなければならないことは分かるが、ここまで必要なのか若干疑問は残る。
尚、オープンしてまだ2年程度のため施設内は比較的清潔である。 また、他の施設も一通り揃っているので、来訪されても不満は残らない(塩素臭以外は)と思う。0人が参考にしています
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吉野山山上を走る道筋には、神社仏閣や土産物店、それに旅館が軒を並べます。メインストリートながら、道幅は狭く、情緒溢れる街道と申せましょう。そんな街道にある旅館のひとつ、「さこや」様に立ち寄り湯を請うたのでございます。
2004年の12月に天然温泉掘削に成功されたとのこと。脱衣場や浴槽は、旅館にしては比較的大規模なもの、宿泊客用には貸切露天風呂もございますが、立ち寄り湯は「静の湯」と称された露天風呂と内湯に入ることになります。
やはりここでは露天風呂が売りでございましょう。湯温の低い、恐らくほとんど誰も入ることはないであろう湯舟に橋が架かり、更に奥にまいりますと、樽状の湯舟がひとつあるのでございます。山の香りに包まれながらの入浴は心地よいもので、木の葉が湯舟に浮くなどという状況など、なかなか風雅ではありますが、温泉は泉質が一番と認識するわたくしには、少々納得がゆきかねるものでございました。
こんな風雅な露天風呂では、塩素臭など無粋でございましょう。かけ流しを宣伝されておられますが、湯は全然オーバーフローしておりませぬ。ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物温泉の湯は無個性で、天然温泉特有の芳しさに欠けるのでございます。循環させて塩素消毒を施せばこうなるのは当然、温泉の魅力の大半は失われたといって過言ではございません。
ただ、「やたがらす」という銘柄の樽酒が置かれており、無料提供されているのには好感を覚えた次第、甘口の飲みよい酒で、風雅な露天風呂で酒とは、酒好きの方には極楽至極でございましょう。
立ち寄り湯は1000円とやや高め、観景はよろしゅうございますが、温泉に1000円の値打ちはございません。
吉野の温泉旅館の湯は無個性で、温泉好きにはあまりお勧めできかねます。唯一、街道から離れた一軒宿の「吉野温泉・元湯」を除いては。5人が参考にしています
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吉野山のメインストリートに面してある旅館です。今回も立ち寄り湯で利用しました。旅館によくある価格でひとり1000円也であります。どこの旅館もちょっと高い料金設定ですね。内湯に主浴槽がひとつあるだけで、ここの売りは露天の大きな桶でしょう。そこにいくまでも湯が流れ込んでいる浴槽があるのですが、そこに橋がかけてあり、はいっていいのかな?という造りです。ちなみにそこはぬるかったです。その先の二段ほど階段を上がったところに木の桶湯があります。そこからの木々がおりなすシチュエーションはとても雰囲気があり、もうちょっと温度が低めであればのんびりできるのにと思いました。
ここの湯は「静の湯」というナトリウム炭酸水素塩泉で、湯そのもは 正直言って特筆すべきものがなく、真水と言われても「そうなんだ」と思えますが、露天風呂の湯に関しては塩素臭がほとんどしませんでした。源泉掛け流しとはありましたが、オーバーフローしていないのが??でした。
この桶湯の横に酒樽がおかれてあり、枡もあります。「やたがらす」という酒の無料サービスがなされており、露天の桶湯につかりながら 少し甘めの酒をちびりちびり飲みますと、「あー極楽!極楽!」とまるで親父みたいになってしまいました。4人が参考にしています





