温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1708ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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地下鉄石田駅を4番出口に出まして、外環状線を少しだけ北上したところにある銭湯さん。ビル型の外観で、なかなか立派な建物です。立体駐車場もありまして、車でも安心できます。
受付は階段を上がって2階になります。フロント式で食事もできるロビーがあります。生中410円。おつまみ1つつけて510円でした。新聞、雑誌類が置かれています。店内は明るい雰囲気で、きっとおばちゃんのお人柄が出ているのでしょう。いいおばちゃんですよ。
お風呂はこの2階と3階になりまして、2階は入って右手に深風呂、浅風呂、座浴、気泡風呂、電気風呂のセット。消毒弱くサッパリと楽しめます。左手には入浴剤。基本通りのぬるさ加減です。奥には半円形の水風呂もあります。こちらの洗い場にはリーブルアロエの2点セットが備わっていて、サービスの良さが光ります。そういえば、ドライヤーも無料でした。
階段で3階に上がりますと、露天風呂っぽいところに大きめの水風呂と漢方系の1人用浴槽が。ビルの屋上っぽいところで、外気浴程度です。水には打たせもついていました。冷たくて心地よいです。そして大きめのサウナもあります。90℃ほどで10人以上入れるところ。これだけのサウナが無料で利用できるとは、京都の銭湯さんのアドバンテージですね。水風呂とサウナは京都に軍配が上がるような気がします。
銭湯さんというよりかは、プチスーパー銭湯と呼ぶべきかもしれません。設備もいいですし、人もいいです。何かと楽しめるところなので、近くに来たら是非入ってみてください。お勧め度高いですよ。7人が参考にしています
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施設外観
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地下鉄北巽駅3番出口を出まして、内環状線を北に進みます。病院を超えた角を左に入ってしばらく進むと右手に見えてきます。白い建物で、間口は狭い印象です。コンクリ製のやや細い煙突でした。
番台式で脱衣所はやや狭かった。ドリンク冷蔵庫がありました。珍しく脱衣所にテレビがなく、これはこれで静かでいいもんだなと。ちょっと薄暗くて、施設の傷み具合もありまして、気にはなりましたが。
浴槽は手前に深風呂、浅風呂、ジェットバス、電気風呂の複合浴槽がありまして、こちらは大体41℃くらい。消毒控え目で入りやすかったです。奥にはスチームバスと水風呂がありまして、「西式温冷交互浴のすすめ」のような掲示があります。温浴槽1分、水風呂1分を交互に入って健康に…みたいな感じでした。この水風呂、30℃ほどの温度がありまして、どちらかと言いますと「ぬる風呂」に該当するのかもしれません。逆にマイルドな印象で、ずっと入っていられるのがよかったです。0人が参考にしています
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香里園駅を西側に出まして、南に進みます。つきあたりを右折しまして、「ダイエー通り商店街」を歩いていきますと右手に見えてきます。建物は通りより少し奥まったところにありますが、看板というか入口が派手で目立ちますので大丈夫かと思います。靴のロッカーも派手ですね。フロント式でロビーあり。ドリンク自販機、スポーツ紙が置かれていました。脱衣所はやや広目で、枚方・寝屋川を特集した雑誌が何冊か置かれています。
浴室は男女交替制でして、片方はドライサウナ、もう一方は塩サウナの側ですが、当日はドライサウナの側に当たりました。入って左サイドに水風呂とサウナがあります。サウナは200円必要で、サウナキーをもらった人だけが入れるようになっています。中央には深風呂、浅風呂、電気風呂、座浴あたりがありまして、いわゆる主浴槽群です。右手奥には肩たたき風呂、エステバスが配置されていまして、こちらにはうんていといいますか、ぶら下がり健康器みたいなのが浴槽内に配置されています。排水溝の目皿を見ますと”DANKEN”の文字が。関西のあちこちで「湯あそびひろば」系の銭湯をプロデュースしているところでして、こちらも名乗ってはいないものの同系列かと。アイテムバスの充実、そして楽しさは湯あそび系列のよいところですね。湯も消毒控え目の好感持てるタイプでして、お勧めできます。近くに来たら再訪したいところです。1人が参考にしています
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阪神大物駅から南に少し行った住宅街の中の銭湯さんです。上が茶色、下が青色の特徴あるツートンカラーでして、煙突はコンクリ製中太タイプ。玄関は間口が狭く、入ってすぐに脱衣所への扉があります。
番台式で、この番台が高いのが兵庫県方式ですね。脱衣所はやや狭く、特に奥行き方向に狭いです。これは敷地の関係だと思いますが、玄関、脱衣所、浴室ともに横長の印象です。脱衣所にはドリンク冷蔵庫、アイス冷凍庫、スポーツ紙が置かれています。
浴室も小さい感じでして、入ってすぐのところに全身シャワーというか、立って浴びるシャワーがあります。浴槽は深風呂、電気風呂、バイブラとジェットバスといったシンプルな構成です。薪で沸かしているらしく、温まり感がいいですね。湯温は41℃ほどですが、ホカホカ感の持ちがいいです。「ミネラル湯浴泉」のシステムを使っているようで、パワーストーン系の石からミネラルが溶出して…ということかなと。このあたりよく分かりませんが、消毒控え目のいい湯でした。
ちょっとクラシックな雰囲気がありまして、質素な感じもどこか懐かしい、そんなところです。湯の状態もいいですし、近くに住んでいたらローテーションの一角に入ってくると思います。ホッと安心できていいところかと。0人が参考にしています
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三の湯
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地下鉄小路駅の3番出口を出まして、内環状線を南に進みます。金光藤蔭高校の手前の角を左に入りまして、少し行ったところを左折。細い路地の中にある銭湯さんです。まさに下町といった感じでして、まあ生野区は下町がほとんどかと思いますが、こちらは昭和40年代にタイムスリップしたかのようなところになっています。煙突は黒色の中太タイプ。上が住宅の2階建ての建物で、一見間口は狭そうなのですが、下駄箱は結構大きく、このあたりが京都の銭湯さんとは少し違うところです。番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫、スポーツ紙、漫画雑誌あたりが置かれています。
浴室は奥行き方向に結構広くなっていまして、手前から浅風呂、深風呂、電気風呂、入浴剤入りの寝ジェット風呂(クリニックバス)と並んでおり、簡単な露天風呂もあります。こちらは小さな岩風呂1つです。ミネラル湯浴泉を使っているようで、石の入ったバスケットが浴槽底部に沈んでいました。消毒控え目のサッパリ湯でして、心地よく入れたのが何より。湯殿のラインアップからして、冬場向きの施設かと思います。近くに来たらまた入っていきたいところです。0人が参考にしています
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営業時間・15:00~22:00
土曜休み
料金・大人410円・小学生150円・幼児60円11人が参考にしています








