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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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タイトルの件をクリアすれば5点と評価したいところです。源泉のお湯は体温とほぼ同じか少し高いくらいで長湯しても大丈夫なのでよいのですが、浴槽が一つで大人なら5人がめいっぱいの大きさなのが難点です。混雑時などはその浴槽があくのをじっと待っていないと入れません。最近洗い場を増やしてリニューアルしたようですがかえって混雑を招く原因とも感じれます。ロッカー数も増えてましたし。設備自体が少し小さくおもえます。
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成人の日の連休後の平日お昼過ぎに行ってきました。
平日でコレだけ人がいるのなら土日はどれだけ込んでいるのか、という程人がいました。
こちらはもう4回目くらいの利用で泉質はヌルヌルだったと記憶していたのですが、今回入った瞬間に「前回と全然違う!」普通の水道水のような味気ないサラサラの湯。源泉が枯れてしまったのかなと思ってガッカリしていたのですが、体を洗ったりサウナに入ったりして1時間後に上がる間際にもう一度湯につかると今度は以前のようなヌルヌルの浴感が出てきたではありませんか!
ここでピーンときました。確かに源泉はヌルヌルのものだが全て源泉でまかなうほど湯量が無いので循環させたり水道水と源泉を混ぜて入れているのでしょう。そして時間帯によって源泉を流入させる割合を変えているのでは。
私が入った時間は平日のピーク時間帯ではなかったので源泉が薄められていたのでしょうか?
循環とはそういうものなのでしょうか?人為的に操作しているのであればせっかく人の少ないオフピーク時に狙っていった私のような人はかわいそうですね。
何か変な素人の憶測になってしまいましたが実際に経験して思ったことです。1人が参考にしています
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どうやらリニューアルするみたいです。工事をしながら営業するみたいです。騒音は致し方ないと思いますので楽しみです。今年から誕生日には大人限定ですが無料で入浴できるようです。ただし証明できるもの持参でないといけませんが・・・。無料で入れる所って他にもあるんだろうか?それと、できたらあのまずいレストラン(グルメ杵屋なのになんで?)もリニューアルしてくれるといいんだけど(苦笑)
2人が参考にしています
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急遽このエリアに行くことになりネットでこの旅館を予約しました。
値段=休前日でシングル5000円(食事無し)。 外観=年季の入った公営住宅のよう。値段は平日だと3000円? 正直どうかなぁと不安もありましたが、これが素晴らしき新規開拓となりました。
ロビーや食堂はいたってシンプルですが、値段からして十分許せるレベル。受付の応対もすごくよかったです。スタッフはこの方以外居なかったような気もするが・・・。
部屋はかなり綺麗。同クラスのビジネス並に整備されている。+源泉かけ流しの温泉付きと考えればかなり格安。ロビーの雑誌読み放題。タオルも浴衣も使い放題。 当日、他の宿泊客と誰1人すれ違わなかった。休前日だというのに。
いざ温泉に向かうと、照明が落ちている。『利用する際は照明を付けててください』との事。よし、独占できると喜びつつ脱衣所に向かうと、透明湯独特の硫黄臭がし、心も体も温まる。肝心の温泉は見事な源泉かけ流し、檜の湯船1つだが、ぬるぬるの湯ノ花舞う無色透明の上品な温泉。しかもほとんど入浴者が居ない為鮮度も抜群と思われます。
シャンプー類も完備されておりかなり綺麗。
内装がリニューアルされたようでロビー他全く文句無し、雑誌や漫画読み放題コーナーもあり。
部屋に戻り窓を開けると絶景とまでは言えないが、山と川の景色が見え、静かに川の流れる音が聞こえます。
とにかく、この値段でこれは安いと思う。
外湯巡りの拠点には絶好のホテルかなーって思いました。1人が参考にしています
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昨年の夏に、ツーリングがてら行って参りました。
お湯はサラッとした感じでしたが、温度は結構高めでした。
温めのお湯好きの私にとりましては、長湯ができず残念でしたが、源泉掛け流しを提供していただける施設として、大変有難く感謝いたします。
露天風呂は開放感があって良かったです。2人が参考にしています
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ここを知ってからは毎週のように車で1時間ほどかけて通っています。
かけ流しの源泉風呂は常時新鮮な温泉が(静かに底から)供給されており、それは泡つきの良さで確認できます。
とても力のあるお湯だという感じがします。
また、マナーを守るようにいたるところにかわいいイラスト付の注意書きがあり、大変好感が持てます。
施設はとても清潔感があり、ボディーソープとシャンプーが無料で設置されている事を除いても★★★★★だと思います。0人が参考にしています
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滋賀県内を走っていて看板に誘われ向いました。
携帯を使って調べると昨年の3月28日オープンとのこと。これは行かねばと思い。
住所を調べましたが、その住所自体ナビでは出てこなく。比較的新しいナビなのに。
大体の所を目指しましたが、夜の走行ではなかなかわからずぐるぐる廻るはめに。
たしかにわかり難いです。HPも出来上がっていましたのでそちらで下調べをしていかれたほうがいいでしょうね。
車を扉を開けるなり・・・愛知の半田のごんぎつねの湯を思い出されずにいられません。多くを語らない方が良いようなので。。。。。
多くの看板が立っていたわりにはかなりこじんまりとした施設です。
まずはお話に出ていたスチームサウナルームから。温度がかなりぬるめだったので自分にはあまり向いていなかったかな。
すぐサウナへ移動。サウナの入口にはお尻の下に敷くシートが使えるように置いてあります。使用後は返却用の所へ置くようになっていて、清潔なものが使えるようで気持ちがいいです。
サウナは15人程の広さ。92℃の表示で体感的には熱めでした。テレビ付。12分計あり。
内湯はジェットバスを含めて9人ほどしか浸かれません。白湯のよう。
内湯浴槽、スチームサウナルームとも塩素臭はそれほど感じませんでした。
ただ、この日は平日の訪問。入場者数で塩素投入量を変えることもあろうかと思いますが。
露天はまぁまぁ広いですね。左手から、まず2人ほどの浅めの寝湯。8人ほどぐらいでしょうか露天風呂。
傘状の屋根がある板敷のゴロ寝スペース。
風向きかもしれませんが、例の匂いは気になりませんでした。(もしくは慣れたか)。でしたので、帰りまで温泉を楽しむ事はできましたが。
塩素臭は感じず。含放射能ということでこの手は通常あまり浴感のない湯。実際、そうでした。
寝湯は時間がなく体験しておらず。露天は温泉で、浴槽底面からかなりの量の加温された循環湯が噴出しています。それを避けると座れる所がさらに少なくなってしまうのが難点。
露天横の壁には壷湯が掛け流しと書いてあり。普通の壷湯が1つだけあったので入ろうと近寄ると「入らないで」と言う案内が立てかけられております。かけ湯として使ってくれみたいな感じです。
残念!
小さくても良いから無加温の源泉浴槽作ってほしいですね。
その壺湯から溢れ出たお湯が露天浴槽に流れ入る仕組みになっています。
しょうがないので、壷湯のお湯を上がり湯として身体に付着させるよう試みました。
つぼ湯のお湯は35℃前後の温さ。匂いなどは感じませんでしたが、舐めてみると若干の金気味。かなり薄っすらとですが、ヌルとした感じあり。
体内ガイガーカウンターが機能していない自分にとって、こういう泉質のお湯は浴後においてもあまりこれといった特徴を感じることができないのが惜しいところです。
温泉スタンドあり。50L 100円。
源泉名 蒲生野の里温泉
含弱放射能-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(低張性弱アルカリ性温泉)
[湧出地]pH8.0、泉温38.8℃(気温25℃)、湧出量100L/m(掘削・動力揚湯)
56.1 X10-10 Ci/kg(15.4M・E/kg)、
Na 332.4、K 3.4、NH4 0.4、Mg 2.4、Ca 14.4、Al 0.05未満、Fe(II) 1.3、Mn 0.05未満、
F 11.8、Cl 304.2、HS 0.1未満、SO4 2.0、HCO3 364.3、CO3 1.5、
メタケイ酸 33.7、メタホウ酸 14.5、メタ亜ヒ酸 0.01未満、CO2 5.3、H2S 0.1未満、
蒸発残留物 0.862g/kg、溶存物質 1.086g/kg、成分総計 1.092g/kg、
分析終了年月日 平成15年10月29日
※温泉分析表は受付の上に掲げられている正式書類にて確認。
温泉の利用形態:
掛け流し放流(壺湯)、循環濾過(岩風呂)
加温無し(壺湯)、循環濾過(岩風呂)
加水無し
消毒無し(壺湯)、消毒有り(岩風呂)
源泉温度が38.8℃と低いため加温。※設定温度42℃(※以下は付け替えられるようになっていた)
温泉資源及び環境保護ならびに衛生管理のため、循環濾過装置を使用。
衛生管理のため塩素系薬剤を使用。
飲用はできない。
※露天にあった掲示板より
イメージ
≪左上≫建物外観
≪右上≫2階休憩所
≪左下≫2階和室休憩所
≪右下≫内湯浴室0人が参考にしています
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平日の午後2時頃到着。駐車場はまぁまぁの入り。この時間でのこの入りにしたら結構人気があるみたいですね。
でも建物はそれほど大きくなさそう。
玄関前には「社団法人日本温泉協会」による「天然温泉」の札が掲げられております。その横には日本イオン株式会社の「純銀イオンでの浴場殺菌浄化装置」が使われている案内が有り。
1階ロビーは受付と軽食コーナーのみみたいですね。受付前に座る所は丸椅子が2つあるだけ。2階には休憩スペースがありますが、待ち合わせなどされる場合はそちらを使わざるを得ないでしょう。
受付の横には「日本温泉協会」による「温泉利用証」があり(男湯の源泉風呂と呼ばれている浴槽のもののみ)。それによると放流一部循環濾過式となっていて、源泉風呂といってもいわゆる半循環浴槽というもので薬剤も使用されております。
脱衣所も結構賑わっておりました。
浴室は3階まであって脱衣所内から乗るエレベーターによって移動可能のようです。ただ、そのエレベーターの前にある麻の敷物ですが、繊維がほぐれているようで足の裏に結構付くのが気になりました。エレベーターには1階と3階のボタンのみ。
ちなみに各浴室は
1階は洗い場と源泉風呂を含む幾つかの浴槽。
2階は露天で、入浴剤の替わり風呂(ただし、エレベーターでは上がれず階段のみ)
3階はガラスの屋根で、サンサンと日が入ってとても明るい雰囲気。スチームサウナ、高温サウナ、水風呂、循環浴槽と足湯、リクライニングチェアがあるくつろぎスペース。
という構成。
まずはエレベーターを使って3階へ。
スチームサウナの広さは5人ほど。小さな普通の防水時計が設置されていました。温度計はないですが、かなり温め。汗ぽっい物が出てくるまで20分以上かかりました。
高温サウナは温度計表示80℃。16人程の広さ。テレビ付。時間を計るものはテレビの上に乗っけられた普通のデジタル時計のみ。体感的にはやや熱め。一応、座面には敷物は敷いてありますが、それとは別にサウナの前に1人用の敷物が用意させています。
水風呂は4人ほど。デジタルの温度計は壊れていて表示されておりません。
3階にはリクライニングチェアが2つに普通の椅子が5つ置かれております。
2階へは階段での移動のみ。階段や通路の幅は1.5人ほどの広さ。唯一の屋外スペース。入浴剤のお風呂ということでこのときは紫のものすごい色になっていました。長いすが1つあり。外で休みたい時はここを使うしかありません。
(続きへ)
≪写真左上≫外観
≪写真右上≫脱衣所にあるエレベーター乗り口
≪写真左上≫脱衣所入口側からみた1階浴室
≪写真左上≫2階へ上がる奥の階段からみた1階浴室1人が参考にしています
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内湯は若干の塩素臭がします。温泉はやや緑がかっていて、塩分が多く含まれています。それゆえかなり温まります。湯上り後、ポカポカ感の持続がいいです。
露天風呂は消毒の臭いがほとんどしませんし、源泉がドボドボと投入されていまして、内湯よりもいい環境にあるといえます。L字型の浴槽はかなり広く、それゆえ源泉投入口近くは熱く、逆サイドに離れるとぬるくなり、好みの温度で楽しめると思います。私はぬるめの寝湯で長時間ごろごろしていました。一般銭湯価格でこのクオリティーの高さは素晴らしいです。近所の方がうらやましい。
地下にも温泉と白湯の浴槽がありますが、特筆すべき点はなかったです。0人が参考にしています
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お湯がぬるくって体があったまるまでこりゃ時間かかるなーって。露天の方はよけいに
ぬるくって結構がんばって浸かってるうちにほかほかしました。
ちょっと塩素臭も気になったかな。
でもお湯以上にあったかかったのは店員さん達の応対でした。
田舎のおばちゃん、おばあちゃんって感じで心があったまったなぁ。
また行きたいです。1人が参考にしています






