温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1652ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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露天の浴槽1つだけに茶色の濃い温泉が使われています。鉄がふんだんに溶けているナトリウム・カルシウム・マグネシウム-塩化物泉は強力で、物凄く温まります。冷たい源泉がちょろちょろと投入されていて、そちらの湯を手で取って臭いをかいでみると、強い鉄の臭いがし、舐めてみると塩辛いです。なるほど源泉はハイレベルだなと思いました。ただ、投入量が少ないのと、保温のためか循環メインで塩素消毒きつめということで、浴槽内の湯は源泉と比べてかなり劣化しているのを感じたのが残念です。また、ここの露天は屋根がないため、雨天では温泉を楽しむことができないので、天候を見て訪問してください。
設備そのものは、全体的にきれいだと思います。しかし男子トイレに不安ありました。従業員の応対はハキハキしていて好感を持てました。特別な施設という感じはないですが、お昼のランチとあわせて1000円で楽しむプランなどを有効に利用すればなかなかに楽しめます。0人が参考にしています
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京都市内の南東部に、「醍醐寺(だいごじ)」という、桜の名所のひとつらしい、お寺さんがある、聞く所によると、最近は、不景気の影響かな?めっきり来なくなったようだが、桜のシーズンには、かの太閤秀吉が、花見にきて、どんちゃん騒ぎをしてるらしい?その近くを走る「奈良街道」沿いに、開業6周年を迎えた、手たれのスー銭があるらしいって、出来た頃、ちょくちょく訪れてたのですが、「クチコミ」用に情報を仕入れる為、久し振りに行って来ました。
場所は、京都の、山科から南へ六地蔵方向に抜けて行く「奈良街道」沿い、良く混む幹線道路「外環状線」の一本、東の通りになります、醍醐寺よりもうすこし南側になると思います。
今回ありがたく「温泉手形」利用で、私は「無料」での入浴でしたが、入浴料は、この8月に「諸般事情により、大人平日 千円(休日50円UP」に改定となっております。基本設計が、最新のスー銭に比べ微妙に古いですが、一応、ヒーリングサウナという、別料金の「岩盤浴」みたいな設備もあります。「第二世代スー銭」の最終型の様な施設かと感じます。
さて風呂場の方ですが、ここは「日本一の規模を誇る「リゾート銭湯」との事「リゾート」は余暇の場で「銭湯」は日常生活の場かと思え、「右向け左」的な謳い文句かと思いますが、まっ良いのでございます。館内は「南の島バリ島のリゾート」をモチーフにしているそうです、以前のクチコミに「8歳以上云々」がありましたがそれは「条例に基づき、8歳以上の混浴お断り」でございまして風呂場では、所詮「スー銭」故、リミッターを外された、ちびっ子達が元気にはしゃぎ廻っております。
浴室は、ストレートで構成されており、スッキリしております、手前に「カラン郡」奥に「浴槽郡」となっております、湯船には、ありがちな、浴槽内の攪拌を兼ねた「ジェット」などが設置され、今となっては、際立った特徴が無いかと、サウナは、「激熱」・「熱い」・「スチーム」と贅沢に3箇所、用意され、水風呂も「冷水」と「普通の水」2箇所あり、「普通の水」の方は、恰好の子供の遊び場になっており、昨日も、幼い兄弟が「ゴーグル」を装着して、他のお客さんに、バシャバシャと飛沫を浴びせながら、潜水遊びに興じていらっしゃいました、古い感覚の私は、思わず、潜ってくる頭を踏んづけて怒鳴って差し上げ様かと思いましたが、スー銭でマナーを要求するのもあれなので、振り上げた右足をそっと元に戻しました。客筋については、親御様は一緒に泳いでなかったので、北摂エリアより、多少まし程度かと思います。
張られた、お湯の方は、軟水処理をしてるとの事ですが、湯船の縁から、5センチくらいの所で、湯量がキープされており、グリングリンの循環湯、表面の汚れを外に出す為「オーバーをかける」という、スー銭では当たり前のお湯を一時的に溢れさす工程があるそうですが、今回は、残念ながら見れませんでした。匂いについては、語るまでもないかと、露天の湯船では、「なんとか石」を介して、温泉っぽくしているとの事で、匂いは「蝋燭の溶けた蝋」の様な匂いを感じました。ここも、あと半年開業が遅ければ、看板に「天然温泉」と書きたいが為だけに、無理矢理、温泉を掘ったり、運び湯で温泉を引っ張ったり とかあったかもしれませんが、どうせ、奴にまみれるなら、地下水など真水で充分かと思います。風呂屋感覚でスー銭に訪れる、私的には「食事処や、そのた設備、のトータルで、その施設を評価するってのは、難しい課題です。風呂屋は、利用する皆が、気分良く、また気持ち良く、風呂に浸かれて「なんぼ」だろうと思います。
この界隈は、地形などの関係かな?住宅地も多く、そこそこ「スー銭」のニーズはあると思われますが、近くに競合店が無いのが、諸刃の剣 なのかな?他所から来て、千円払って入ったら、温泉がある訳じゃなし、多少ビックリする様な施設かと思いますが。ご近所様の人気に支えられて、競合が出てくるまでは、流行り続ける「リゾート銭湯」さんなのだろうと思います。
料金改定の情報です。この8月から入浴料が改定されてますので、確認の上、情報修正お願いします。
大人(中学生以上) → 一般 千円(休日は50円UP) / 子供(4才~小学生) → 450円(休日は50円UP) に改定されたようです。2人が参考にしています
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平日の昼間を狙って行って来ました。
HPには駅から徒歩5分と書いていましたが、
どう考えても10分はかかります。
空いているかと思いきや
おじいちゃんのごった煮状態でした。
おかげで、源泉風呂は終始混雑しており
順番待ちで疲れてしまいましたが、
まあこれが温泉のあるべき姿なのかも知れません。
スーパー銭湯で、これだけのお湯をもっていれば
十分だと思いますが、これだけ集客力があるのであれば
もう少し、源泉風呂も広ければ良いなあ、と思いましたが
この秋、源泉風呂を増設されるようです。4人が参考にしています
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「道の駅はが」から少し北上しまして、木のノッポなオブジェの角を左折してしばらく進むとこの温泉があります。正式な名称は「波賀温泉 楓湯」です。道にある案内看板もこの名前で出ていますので、行かれる方はご注意ください。楓香荘という宿泊施設に併設された温泉です。
http://www.fuukasou.com/index.html
施設は大きい浴槽1つとサウナのみ。カランは8つほどが左右に散っています。大きい浴槽はなかなか高温の湯が片サイドからジェットバスのように吹き付けられています。オーバーフローはそこそこありますが、ほとんど回収されて循環されていると思います。大きな窓が印象的ですが、すぐ対岸の道から丸見えのような・・・マジックミラーですかね。鬼嫁の入った側も同じような状況だったとのことでした。また、サウナはありますが水風呂はないですから注意が必要です。
温泉そのものは弱放射能鉱泉を加水・加温・循環して使用していたと思います。分析書を見ると、ほとんど溶存物質がごく少量という感じで、浴感も特にないものでしたが、嬉しいことにあんまり塩素の臭いがしていません。「塩素消毒あり」と書いていましたが、ごく少量に抑えられているのでしょうか。有難いことです。湯上がり後はサッパリしています。また、湯温が高いこともあって汗がなかなか引きません。
施設そのものは昔からあるのでしょうか、バブルの前に建ったものはこんな感じのところが多いですかね。天井が低く、簡素な内風呂1つ。ロッカーは100円非返却式ということで、一時代前の感じがしました。湯そのものはきちんと提供されていると思いますので、難しく考えずに汗を流すつもりで利用すればいいと思います。1人が参考にしています
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大和高田市の、のどかな田園と住宅街にあります。
老人施設にあるんで年配の人がおおいです。
お風呂は内風呂にジャグジーがあり露天は浴槽一つに打たせ湯があります。土曜の晩7時半くらいに行ったんですが、いった時間が良かったのか人がまばらでほぼ貸切状態でした。
泉質は塩素臭がして循環式で特徴はあまり感じられませんが、ほのかに塩味がします。
あがった後も体が熱くてカッカします。やはり温泉なんだなあと感じさせられました。
ボディソープ、シャンプーリンが備わって500円なんで割安です。近所ならば通ってもいいなぁと思います。0人が参考にしています
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ほとんど貸し切り状態でのんびりできました 露天がないのが残念です お湯の質はいいと思いました メール会員になるとお得みたいです 刺身定食もおいしかったです
2人が参考にしています
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光明池近く、泉北の住宅地に位置するスーパー銭湯、比較的閑静な場所にあり、夜間に赴いたこともあってか、少々発見しにくかったのが実態。ゴルフ練習場に隣接するので、それを目安にするとわかりやすい。
新規参入のスーパー銭湯ではないが、結構浴室内のアイテムは豊富。入浴料600円というのも相対的低価格であるし、土日祝とも同一価格というのも、休日だけ100円ほど価格を上げて、ちゃっかり収益を確保しようとするスー銭が寧ろ主流な中で出色だ。普通の給与生活者ユーザーの立場からすれば、スー銭は大半休日しか利用できないのに、混雑するは、傍若無人な餓鬼は多いは、湯は汚れてるは、その上価格は高いでは、踏んだり蹴ったりであり、その意味でこの施設の価格設定は良心的であり好印象を抱く。
内湯にはジャグジー・ジェットの所謂ブクブク系機能バスが豊富で、歩行湯の珍しい種類のものも付属しており、飽きさせない。サウナも普通の遠赤外線サウナのみならずアロマサウナ、ミストサウナの高温中温低温三種のものが用意され、私が経験したスーパー銭湯のなかでも多様な設備を有するものと思う。スー銭で湯治という人はあまりいないだろうから、フィットネス等身体に刺激を与える目的で利用するならば好都合だろう。
問題は天然温泉の利用法である。施設の売りも当然「源泉光明の湯」と銘打たれた赤茶けた源泉を利用した天然温泉のはずである。内湯と露天エリアに一つずつ天然温泉浴槽があり、それぞれ加熱・循環した上で利用されている。ナトリウム・カルシウム・塩化物強塩温泉は、強い塩味と金気臭豊かな存在感ある所謂有馬系の湯で、玄関のモニュメントや、浴槽に申し訳程度に注がれる源泉を観察すれば充分にその存在感を認知できる。その優れものの源泉を加熱・循環はまだしも、金気臭を完璧に消去するほどの強烈な塩素臭に苛まれる類のものに堕してしまう利用法はいささか疑問。これでは赤い塩辛い塩素風呂、入浴者の多い施設ゆえ、衛星管理上悩ましい措置ではあろうが、天然温泉浴槽のみならず全ての浴槽が哀しき塩素風呂であった。
せっかくの優れた源泉なのだから、主たる浴槽は温泉資源の有効利用の観点から循環・塩素消毒せざるを得ないにしても、塩素濃度を今一度考慮いただきたいもの。その上で小さくとも源泉かけ流し浴槽を一つ造れば良い施設になるのに、このままでは「赤い温水プール」に浸かる哀しさだけ印象に残り、まことに残念だ。
スーパー銭湯にかけ流し云々を言うのはお門違いだという意見もあるだろう。しかし天然温泉を標榜する以上は天然温泉の効能が発揮される利用環境とすべきで、そうでなければ天然温泉など掘り当てる必要もなく白湯に入浴剤を混ぜて提供すれば充分で、その分低価格にすればよい。スーパー銭湯であっても、例えば尼崎の「湯の華廊」や羽曳野の「華の湯」のような良心的天然温泉利用法もあるのだから。4人が参考にしています
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鯖街道の熊川宿に日帰り旅行をした帰りに立ち寄りで利用。山の中で初めて通った道でしたが、このあたりは意外に(と言っては失礼ですが)賑やかでした。
アウトドアレジャー施設の中にあり、子どもが喜びそうです。当日も家族連れの姿を多く見かけました。
水着着用ゾーンもありましたが利用せず、名物の大きな天狗の顔がある露天と内湯のみ入りました。アルカリ性単純泉(25.8℃、200L/分)のお湯は、若干ツルツル感があり温泉らしさを感じましたが、特に内湯の方は塩素臭も。大勢の人が利用する大規模施設では仕方のないことでしょうが…
露天は見晴らしが良く、開放感たっぷりで結構楽しめました。小さな子どもも都会と違って(?)マナーが良かったような気がします。
予備知識もなくあまり期待しないで行った分、思ったより好い印象を受けました。12人が参考にしています
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施設はみなさんが書かれている通り、老人施設内の温泉施設なので高齢者の方も多く、地元の方々になっています。
一般なので500円で入りました。循環で無色透明、若干しょっぱい感じでそれほど熱くないお風呂でした。
施設としてはそれほど大きくなく、内湯1つジャグジー1つ、露天風呂1つ、打たせ湯があります。
お湯がぬるめなのでつい長湯しましたがけっこう後から身体が熱くなってきました。
0人が参考にしています
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大阪モノレールの豊川駅から徒歩5分程度。
ここは平日も朝9時から開いているので、
朝風呂派にもいいかもしれません。
もっとも、サラリーマンが出勤前に訪問する
のは厳しいですが。
露天風呂は、2段の棚田式の浴槽になって
おり、上段の浴槽から下段の浴槽に赤みが
かた温泉が流れます。
下段の浴槽では大型テレビを見ながら
入浴できます。
内風呂には炭酸泉があり、炭酸泉は入浴
していると肌に細かい気泡がついてきます。
お湯の温度もぬるめで、まったりと入浴いた
しました。0人が参考にしています



