温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1651ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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中々、いいですよ。
ス銭と、違い落ち着く
誠に、気持ちがいい
広くは、ないが、清潔感がまた
最高です。
4人が参考にしています
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湯村温泉街を象徴する荒湯の一角にあります。川沿いに長々と続きます。湯温もさることながら、地熱も顕著に感じられますね。このあたりを裸足でウロウロするのはよくないかもしれません。やけどもしくは低温やけの心配があります。温泉街の情緒と自噴ならではの自然の力とを感じます。
0人が参考にしています
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温泉のぬるぬるした感じが印象的でした。どのくらいぬるぬるするかと言うと、浴槽の底に着いたお尻が滑ってしまうくらいです。お風呂に入って10秒で分かります。施設の雰囲気は鄙びた田舎にあるホッコリしたところが好感もてました。ただ残念なことに温泉からはかなりな塩素の臭いがしました。特に冷たいジャグジーからする臭いは強かった。強烈なぬるぬる感で得た好印象がちょっと台無しでしたね。
タオル・バスタオルつきで800円という値段はやや高く感じるかもしれませんが、JAF会員証提示かホームページのクーポン提示で100円引きになりますので是非。0人が参考にしています
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何回か行きましたが、近所の常連さんが多く我が物顔?で仕切ります。新参者は身を縮めて入浴です。サウナに入ろうとすると、「髪の毛洗ってから入ってや!くさいニオイするしな。」(そんな注意書きは貼ってない)とか、「もっとそっち行って。こっちに水かかるやろ。」と、場所を変えさせられる始末。常連さんの場所?を知らずに取ったようで、「お姉ちゃん、あっち移って。ここ私の場所やねん。」と言われたことも。サウナ内では大声で常連さんの世間話がずーっと。子供を連れていたのですが、「子供はやかましい、連れてこんといて。」ちょっと、あんまりでは・・・・。客層も品がない感じで(すいません)、くつろげませんでした。
施設自体は、明るく清潔で問題はありません。3人が参考にしています
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温泉博士の無料手形で利用しました。
こちらは、温泉ではなく純粋なスーパー銭湯です。
岩盤浴あり、お食事処あり、再入浴可です。
アイテムバス多数、サウナも3つ。シャワーもたくさんありました。
さて・・・私ドンが乾式のサウナに入ったところ、突然ふくらはぎ辺りに水がかかりまして、びっくり。
振り向きますと、腰に発汗用のシート巻いた奥様お二人、洗面器を持って立ってみえました。
サウナ室内に水を撒いていらっしゃるようです・・・
「あ、ごめんな」と言ったあとも、水風呂からお水をバケツリレーのように運んでいらっしゃいました。
サウナの注意書きに「水撒き禁止!」と赤い字で書いてあるのですが・・・
3種類のサウナには「スチームサウナ」もありまして・・・不思議です。
今回ですね、純粋なスパ銭に入りまして思ったことがひとつ。
私はスパ銭の楽しみ方をよく知らないのかもしれない、ということです。
サウナやバイブラバスを楽しんでいらっしゃる方にくらべ、
「塩素がキツイな、温泉はないのね、『ダメだ』わここ」
なんて思いながら入っていたため、楽しい入浴ではありませんでした。
スパ銭が好きな方にとっては、「泉質?よく解らないの。遠くの温泉より、近くのスパ銭よ。」なのかもしれないですね。
今までの私は「泉質重視の私は、温泉の楽しみ方の王道を歩んでいるのよ!」みたいな、
奢った、上から目線でこういったスパ銭好きの方(施設)を見てきたようです。反省。
人の好みはたくさんあって、どれが良くてどれが悪いかなんて誰も決められませんよね。
自分に合った好みの施設で、ただただ楽しむ。これが一番なのではないかと感じました。
こちらの施設は、金額的にも高めの設定ですが、かなりの人気があるようでした。
我が家の好みではありませんし、自宅からは遠いので次回はないと思いますが、
このまま純粋スパ銭の王道を歩み続けていただきたい、そう感じた次第です。0人が参考にしています
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温泉博士の無料手形で利用しました。
さすがにゴルフクラブが主たる施設です。広くて自然が一杯。
広い駐車場は8割方埋まっていました。ゴルフにもってこいの季節なのでしょうね。
さて、温泉ですが・・・
タオルとバスタオルを貸していただけます。
ゴルフクラブの温浴施設は大体こういうものなのでしょうか?
脱衣所はスポーツクラブの更衣室のような感じ。
内風呂はサウナ、水風呂、温泉を使用した湯船が2つ。そして露天風呂。
弱アルカリ性の温泉ですので、ツルツル感を少し感じました。
ただ、全体的に清潔感がありません。これで温泉力が強ければいいのですが、
ゴルフや他(ボーリング、テニス、カラオケなど)を楽しむ「ついで」ならよかろうかと・・・
温泉を単体で楽しみたい方には、あまりお薦めできません。1人が参考にしています
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奈良と京都の境目、南山城村に「レイクフォレストリゾート」という、ゴルフコースを核とした、割と老舗かな?リゾート施設があり、それに付随した温泉施設があるとの事、所謂クラブハウスの風呂系かな?とイメージしたのですが、もし良かったら「棚ぼたやん」と思い行ってみました。
場所は、R163笠置また南山城から、もしくは、奈良市街から、東に延びるR369から、どちらでも、さほど時間は変わらない様に思えます、鬱蒼とした森の中にあり、施設の私道を進みますと立派なホテルが見えて参ります、温泉施設は、その隣の「クアパレス」の中にあります。入浴料金は、貸タオルセット付きで「1千2百円」です、私は今回も「温泉手形だから来た」みたいな乗りだったのですが、区別なくタオルを貸して頂けました。
中に進みますと、確かに「シャレにならん」くらい、暇そうな施設の様で、駐車場には、結構な数の車が止まっていましたが、それは、ホテルやゴルフのお客さんの様で、こちらには、あまり流れて来ない様です、まっ空いてるのに越した事はないですが、だだっ広い脱衣所は、地球環境にやさしい照明具合で、その奥には、テレビやソファーを備えた休憩コーナーもあります。
さて風呂場の方ですが、自動扉に手をかざして、中に進みますと、奇を衒わないさっぱりした、広い風呂場、内湯には、ジャグジーと主浴槽、あと申し訳程度の露天風呂が備えられています、大きな窓の向こうに、何番ホールか解りかねますが、ゴルフコースが見えます、山々と相まった景色はなかなか良いじゃないのかと感じました、温泉の方は「アル単」、近所の「笠置」の湯に似ている気がしました、ややつるぬる致します、匂いの方は、先日、「武田尾」で初めて手付かずの「期間限定の野湯」を体験して多少、鼻が敏感になってたかもですが、ジャグジーと露天は、近寄っただけであれでしたので、まっこんなもんかなと、今更驚きもしませんが、浴場が広く、上の窓を開けてあり、奴が籠もる事もなかったので、匂いがあまりしない主浴槽と水風呂を交互に浸かって温泉を楽しんでおりました。
風呂場のお手入れについては、その仕上がりは、ともかく、社内マニュアルには沿ってるのでしょうか、洗い場で座っておりますと、時折、ふわ~っとその・・「これ何の匂い?いっぺん業者に見て貰ったらどや?」と感じました。
施設の印象が、湯以外は、有り余って良かったので「ただで帰るのも気が引けて」お土産を少し買ったついでに、施設のスタッフさんと、少しお話をさせて頂きました、気さくながらも、対応が丁寧で、どこかのゴルフ場のフロントに居そうな、綺麗なお姉さんでした「温泉博士」に興味があるとの事で、おもわず私のを差し上げて「ここの温泉良かったのでまた来ます」って言おうとしたらそのセリフを「噛んで仕舞う」くらい、素敵な方でした、今日ここでの唯一の収穫かと・・。
ここは、温泉だけを楽しみに来る所でないが故、そこらの「スー銭」と同様、湯に拘らず、奴に塗れるのを承知で訪れるのであれば、だいたい、いつも空いてる様なので、ある意味、静かで過ごし易い施設かと思え「穴場と言えば穴場かな?」と感じました。1人が参考にしています
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千が峰登山の帰りに入りました。場所は分かりにくかった。塩サウナ?が珍しいくらいで、あんまり好印象も悪印象もなし。サウナは広かったかな。
2人が参考にしています
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マキノ高原でキャンプをしていまして、その際に立ち寄りで利用しました。マキノ高原温泉のすぐ近くに位置していまして、観光資源に恵まれたところです。ぶなの湯とさくらの湯の日替わりだったと思います。ぶなの湯の入浴です。
もともと旅館であったところを改築したようなところですので、温泉に関しては何かと手狭。ロッカーは16人分、縦長のやつです。しかしながら、16人も入浴すると浴室は一杯一杯かもしれません。内風呂は42℃ほどの大浴槽と38℃ほどの微温浴槽の2つからなっています。大浴槽は5人ほど、微温浴槽は2人ほどで一杯かと思います。洗い場が5人分ほどあります。人数分が埋まると窮屈だと思います。露天風呂は屋寝つきの2人ほどの浴槽が1つあるだけ。こちらは大浴槽と同じ温度だと思います。放射能冷鉱泉を加温あり循環あり塩素消毒ありで用いています。少し塩素臭が気になりました。私は温度面で微温浴槽がツボにはまりまして、空いていることをいいことに長時間の入浴をさせて頂きました。こちらは時々冷たい源泉と思われるものを投入していました。ただ、その冷たい源泉の臭いを嗅ぐと塩素臭が。どうやら新湯投入時に処理しているみたいです。残念orz
遠くにマキノの山々が見えまして、雪景色や紅葉のときはたまらないでしょうね。手狭感がありますので、すいているときならお勧めできるかなという感じです。0人が参考にしています
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湯の峰からのドライブの帰りに立ち寄った。道の駅十津川郷内にある温泉地温泉の源泉100%の足湯である。木の浴槽に注がれた湯は、硫黄の香りがする高温泉である。足湯ということで、心理的なリラックス効果とともに、MT車やMTバイクに乗っている私としては、シフトチェンジに疲れた足を癒す格好のツールである。タオル1枚で楽しめるので、車内に準備しておくとよいだろう。
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