温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1638ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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施設外観
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今回はヨーロッパゾーンのみの利用。
一人旅での利用だったが、ファミリーやグループであればかなり楽しめる施設だと思われる。11人が参考にしています
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いま湯上がりの休憩中です。本日、犬鳴温泉で湯浴みの予定でしたが急遽こちらの方に来る事になりました。ここは山あいの宿泊施設で人気もありみなさんよく利用されてるみたいですね。私自身も過去に何回が来ました。温泉ですが浴室に入るなり強烈なカルキ臭!まさにスーパー銭湯以上で公営の市民プール並み!元々美人の湯系でツルツルした湯なんですがこれはちょっとひどい!こんなにひどくなかったような気がするんですがねえ。偉そうな事 言うみたいですが湯使いが悪いんでしょうかね。ゆっくり湯浴みするつもりが頭が痛くなって早々に上がりました。人気施設で平日も結構多いし子供もスーパー銭湯並みにおるから仕方ないんかな。
10人が参考にしています
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久しぶりに行って来ました。ここに来る目的は羽曳野の延羽同様、露天にある源泉掛け流し浴槽なんですが、以前に比べてちょっと薄くなったような?匂いも弱くなって浴感もあまり感じなかった。 枯れ気味になってるんかな? しかしここも客のマナー悪いですね、脱衣場はビシャビシャですし洗い場ではカーッ!ペッ!の大音量、露天の長椅子でドテーッと横になって占領してるわ。従業員もしかり、受付で入浴券を渡す時も他の従業員と雑談しながらの対応でした。せっかくのいい湯が従業員の対応、客のマナーの悪さで施設自体が嫌な雰囲気になってます。残念な事ですね。
39人が参考にしています
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だいぶ前に行った時 まぁまぁだったので再来しました。しかし 前回入ったのと違う方だったせいか、内風呂は非常にぬるいし、あれでは 入っていても汗が出ません。次にサウナへ これもサウナ内にスキマがあるので温度が低い、普通の低温サウナ並です。また前回来た時のように金泉でなかったです。私の様にお風呂で汗をかくのを楽しみにしている人は まったくの見せ場なし、また ここは休憩スペースがないので 長時間滞在したい人はきついですね。
4人が参考にしています
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地下鉄北大路駅から北大路通を西へ。立命館の小学校を超えまして、新町通に出たら右に曲がりますと見えてきます。ビル型の銭湯さんで、2階から4階はマンションになっているようです。店舗前にお地蔵さんが祀られているのですが、よく見るとマツコ・デラックス女史に似ています。何だかの御利益がありそうです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫とスポーツ紙が置かれていました。ロッカーは京都式のプラスチック籠を中に入れるタイプです。
浴室は近代的で、ビル型のお風呂屋さんにしては天井が高くていいです。入口のところに小さなバイブラ浴槽。こちらには入浴剤が入っていまして、40℃とぬる目です。そこから44℃の深風呂、浅ジェットは41℃、電気風呂はもみもみタイプ。サウナは6~7人用で100℃と暑かった。そして水風呂は地下水かけ流し。100mの深さからポンプでくみ上げているとのことで、結構冷たくて気持ちよかったです。ちなみに温浴槽もうっすらとあふれ出して湯をチェンジしていましたし、消毒も弱かったので気持ちよい入浴ができました。
付近はお風呂屋さんがひしめき合う「銭湯京極」といったところなのですが、こちらもその中で揉まれたのでしょう、なかなかの実力派です。毎週日曜はレモン風呂を相変わらずやってくれているようで、これが前回訪問したとき気持ちよかったんですね。次は日曜に来てみようかなと思います。もちろん平日でもいい銭湯さんですよ。1人が参考にしています
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熊取駅からバス420円で犬鳴山へ。不動口旅館と反対方向へ歩く(登る)と「温泉荘」の看板があり、そこを入ります。
右に見える建物が山乃湯です。階段を上がり、おばちゃんの「いらっしゃいませ」の声でホットします。
おばちゃん一人できりもりしてるので、サービスを求めてはダメです。
週末なのに貸切、温泉好きにはたまらない。
犬鳴山の湯元なだけあり、犬鳴山の旅館とは濃さが全く違います。
700円+入湯税75円
600円で大広間が丸1日使えるので、昼寝もできます。(アルコール以外なら弁当でも持ち込み可能)
ゴミと間違える黒い湯の華は大量です。
アメニティはボディソープのみ。
スパ銭のようなサービスを求める方には不向きですが、本当の温泉好きにはたまらない、素晴らしいお湯でした。10人が参考にしています
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地下鉄北加賀屋駅の1番出口(の脇のエレベータ出口がお勧め)を出て南東に数分のところにあります。付近には市営住宅の団地がありまして、銭湯ニーズのある町かと思われます。クラシックな2階建ての建物で上は住宅のようです。ランドリーを併設しています。煙突はコンクリ製の中太タイプでした。店舗脇に薪がうずたかく積まれています。釜は重油との混合釜でしたが、最初だけ油を使い、あとは専ら薪を燃やしているとのこと。薪で沸かすお風呂は、芯まで温まるという評判ですし、特に冬場向きだったりします。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ここの番台には中学生と思わしき女の子が番をしていました。お嬢さんかお孫さんか分かりませんが、お手伝いとは感心ですね。天井がやや高くなっていまして、漫画雑誌と一般紙が置かれています。ドリンク冷蔵庫には「朝日」と漢字で書かれていまして、朝日の絵も書いてありましたが、今の「アサヒ飲料」と関係あるのでしょうか。
浴室は広目でして、中央に長方形の形をした浅風呂、深風呂、ジェットバスがあります。43℃ほどで消毒は控え目。ただ、何故か湯量が少なく、深風呂で段の少し上くらい。下まで入って膝をしっかり曲げれば全身浴可能といったところ。浅風呂は半身浴のみでした。ライオンの湯吐きからは常時湯が投入されていましたが、特に増えるでもなく、もともとこの量で循環させているのでしょう。節水の類かもしれません。奥にはびっくりするくらい冷たい水風呂と5~6人用のサウナ。温度計は120℃を示していましたが、故障していると思います。それから40℃ほどの寝風呂と電気風呂がありました。
昭和40年代後半から50年代前半の設備でして、少々傷みも見えてきていますが、まだまだ現役で頑張ってくれています。温浴槽は熱め、水風呂は冷たくとメリハリがついているのもいいですね。消毒臭も感じることなくいいコンディションの入浴ができました。いつまでも続いてもらいたいそんなお風呂屋さんです。0人が参考にしています
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施設外観
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露天風呂
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