温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1629ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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海に面した高台にあるので眺めは良いです。施設も綺麗で気持ちよく利用ができます。
ただ、主浴槽は白湯で温泉が使ってあるのは内湯の小さな浴槽と露天のみ。露天も2~3人で一杯の小さなものです。おそらく循環だと思われますが、あまり特徴のないお湯でした。
値段も高めなので、お湯を楽しみたい方にはあまりお薦めできません。0人が参考にしています
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銭湯料金でやっておられるお風呂屋さんですが、大阪府内は先日から一律410円に値上がりしていますのでデータの修正をよろしくです。
最近建った小綺麗なマンションと、今やオールドの千里ニュータウン集合住宅の建ち並ぶ住宅街の中に忽然とある感じです。ふつうこういう住宅街には銭湯はないのですが、珍しいですね。店の外で温泉を飲めるようになっていました。ちょっとしょっぱい感じ。
お風呂の方は、天然温泉のお湯があるのは1階の浴槽のみでしょうか。階段を上がった2階にもジェットバスや露天風呂がありますが、いかにも湯あそび広場系といった作りです。
温泉のお湯はにおいはわずかに金気臭、わずかにヌルヌル感があり、浴槽にびっしりこびりついた析出物が温泉らしさを感じさせてくれます。銭湯料金の温泉としては上出来ではないかと思います。0人が参考にしています
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大好きな椿温泉にある足湯です。老人保養センターの跡地にあります。
入り口のすぐには温泉スタンドもあり、100リットル100円という破格値です。
足湯はとても広い敷地の奥の方にあります。トイレも完備。新しいので綺麗です。
温度も適温。30分くらい浸かると体がほこほこしてきます。
この足湯、併設の薬師堂も椿温泉を愛する田中さんの寄付金で建設されました。
感謝の気持ちを抱きながら楽しんできました。
0人が参考にしています
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温泉博士を利用して入湯。
ビジネスホテルの施設とし地下にあります。
湯量は豊富ですが、地下にあるのでどうしても圧迫感が
あります。
また、通常の値段が高いので頻繁に利用をするのは、私の
財力では無理です。
とはいえ、大阪市内の貴重な天然温泉なので機会があれば
また利用をしてみたいです。0人が参考にしています
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平日朝一番の外来入浴。それでも第一駐車場3台は満車で、第二駐車場に回る。受付を済ませて階段をずんずん降りていく。脱衣所で服を脱ぎ、扉を開けるとそこはパラダイス。鉄の臭い、柔らかな肌触り、浴場の風情に浴槽の析出物、一切合財が私を楽しませてくれる。内湯はかなり深い浴槽。大阪式の2段組浴槽であるが、立って入る感覚が残るため、あまり落ち着けないかもしれない。
源泉の滝のあたりの湯のはさすが。金気臭がただよい、鉄分が酸化されて茶色のにごり湯。舐めてみるとえぐみを感じる。重曹が多いとあるが、あからさまなぬるぬる感はなく、肌にしっとりと馴染むが如き浴感であった。39度前後のぬる湯は長時間の入浴を楽しめる温度。主に露天風呂(内湯と比べてやや浅い)で楽しんだ。連続して長時間入っても飽きることない湯の質の高さに脱帽。浴後はぬる湯にも関わらず、体はほかほかと熱を帯び、肌はしっとりつるつる。方々のサイトにおいて奈良県最高の湯の1つに数えられていることに納得した。
最後に、環境云々に関してであるが、ご存知かどうかは分からぬが、山鳩湯のある川上村、あるいは上北・下北・十津川といった吉野郡南部は下水道がまったく整備されていない。したがって、これらの村ではどういう経路であれ、廃湯をダイレクトに近い形で環境に帰すことになるということは覚えておいてもらいたい。予算規模からいっても、それは行政の問題であり、一宿泊施設に対策を求むのは筋違いである。現実問題として宿泊客相手の施設や、公共浴場といった地元の公衆衛生に寄与する施設においては、シャンプーや石鹸の使用を禁じるのも難しい。しかしながら、山鳩湯や一部の十津川の施設のように休日には日帰り入浴者がごった返す場所では、環境に対する負荷は軽視できるものではないというのも理解できる。ならば、これらの施設に道楽で日帰り入浴をする場合は、ユーザーの自発的な動きとして石鹸類の使用を自粛するというのはどうだろう。温泉好きの諸氏が良識を積み重ねることで、これらの湯が環境と共存できる余地を残せはしないだろうか。我々は微力ではあるが無力ではない。何でもかんでも施設に対応をおねだりするのではなく、各々のできることを考えてみては如何かと思う。2人が参考にしています
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1月位前に行きました。
で、タイトルの通り、ここは自分の所で湧き出した天然温泉ではありません。
施設内のパンフレットや掲示にもあるように、人工の温泉です。
ただ、天然温泉と謳いながら運び湯だったり、温泉とだけ記し
天然と錯誤させるような施設を散見していますので、ちゃんと、
「『人工』温泉」と明記している分、私としては好感が持てました。
また、駅の至近という位置は大変便利だとは思います。ですが、車で行く場合は、
駐車場の入口が分かりにくいので気をつけた方がいいでしょう、私も迷いましたし。事前に駐車場への行き方を
施設に問い合わせられても良いかも知れません。
で、肝心の入浴施設ですが、少し暖かめかなという感じを受けました。まぁ、これは、個人の感覚ですが。
で、洞窟風呂とか言うのがあり、入りましたが、洞窟と言うより、
奥に入った小部屋という感じで、洞窟という感じはしませんでした。コンクリートかなんか、うちっぱなしという感じで。
風情も無かったですし、小さい岩を貼り付けるなど、壁面などにもう少し雰囲気を出してほしかったですね。天井は
岩の落下の可能性を考えたら、無理でしょうけどね。もしくは岩をプリントしたシートを貼り付けても
良かったのではないかと。
でも、僕個人的には、まぁまぁ、楽しめましたし、値段相応かなという感じでしたね。2人が参考にしています
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大阪から行ってみました。
家族で一日過ごしてみましたが
割と楽しめましたよ!
ちびっ子どもは特性のチーズケーキなど
食べつつプールやお風呂を楽しんでました。
家内も岩盤コーナーでゆっくり出来たみたいで
初めて来てみて満足です。
公共のお店としてみれば
かなり良いんじゃないでしょうか?
1人が参考にしています
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チョコッと寄りました。平日の昼間チュ~のに老若男女が多い! なんでやろぉ~? 近くにM下さんやら、M治製菓さんやら、○ンスターさんなどの大手の工場が多いからかなぁ~?
で、料金が2パターンで、折角だから露天やらサウナも利用出来る高い方をチョイスしたが、その差別が良く理解できませんでした! って言うのは、別に仕切りがある訳じゃなく、見張り番が居る訳じゃなく、露天やサウナはスースーで行けるのですが?マッ、エエか! レンタルタオルも小さいでぇ~!
で、早速露天に行ったら、狭まぁっ! けどお湯は思いっきりショッパイ! いろいろ、塩ッパイ風呂は経験したけど、ここが最高かも? ただし露天風呂だけでしたが・・・!
内風呂はジェットバスなど塩素臭がかなりキツイ!
露天もエリアは狭くお湯もヌルイ! 結論!塩っぱさ以外の評価はイマイチ! けど真面に、塩っぱさは最高級!1人が参考にしています
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先日行った北白川の「北白川天然ラジウム温泉」、その隣にあるのがこの温泉です。
先日は(自宅から近いので)ケチって自転車で行きましたが、山道で道幅が狭い割には大きな自動車がたくさん通って怖かったので、今回はケチらずにバスで行きました。
11時過ぎ、出町柳からバスに揺られて15分ほど「地蔵谷」というバス停で降ります。降りた途端に女の人がツツツッと寄ってきて「はい、こちらへどうぞ」と有無を言わさず案内してくれます。不動温泉の女将さんでした。隣の温泉に客を取られまいと、バスが着く時間にバス停で待っているようです。
11時半、女将さんに案内されて不動温泉へ。お隣の温泉に勝るとも劣らないくらいひなびた(笑)建物です。まず広間へ通されます。ここが休憩室。いくつか机が並んでいて、そのひとつが僕専用です。お茶と枕を持ってきてくれ、この温泉と入浴方法を説明してくれます。この温泉はお隣とは湯元が別だそうですが、それでも同じくラジウム含有量は西日本一だそうです。半身浴でゆっくりと入り、浴室に満ちているラドンをたっぷり吸い込むといいとのことです。
お昼前、1回目の入浴です。ここは設備は古いし決してきれいではありませんが、無料の貴重品ロッカーがあったりして使い勝手は良いです。そうそう、入湯料は1200円とお隣よりも安いです。さて浴場、かなり狭いです。カランが4つ。シャワーはひとつだけありました。天上が低く、湯気が充満しています。そして湯舟も狭いです。3人くらい入ったらいっぱいでしょう。お湯はそんなに熱くないですが、ラジウムの効能かすぐに火照ってきます。なので水を飲みつつ半身浴、というか脚だけ湯舟に突っ込んでいました。お湯は塩素消毒もしているようですが、塩素臭は全くありません。柔らかいお湯で気持ちいいです。僕の他に入っているのはオジサンひとりだけ。そのオジサンも途中で上がったので、ひとりのんびりとしていました。
小1時間で上がり、休憩室に戻って昼食を。ビールと天丼。味はなかなか。特別高くもありません。食べ終えると眠くなったので横になりました。今回は準備万全、タオルケット、ゆったりとした部屋着、蚊取りも持参しました。本など読みながらウトウトと。眠りかけたんですが、午後になると常連さんも何組か来たり、前の道(山中越)を通る車の音がけっこううるさくて、完全には眠れませんでした。
2時過ぎ、2度目の入浴です。今度も脚だけ湯につけてユルユルと。小1時間で上がりました。そして冷酒とだし巻き玉子でひと休み。ここはケイタイが圏外になるので使えません。ですから本を読んだりして過ごすしかないのですが、それもまたいい感じです。
4時過ぎに3度目の入浴。酒を呑んでかいた汗を流すくらいで軽く30分ほど。上がって休憩室でのんびりして、身支度を整えて5時過ぎに失礼しました。玄関を出たところに飲料用の泉水がありました。美味しい水でした。そして横には「不動院」がありますのでお参りして護摩木を納めました。
5時半のバスに乗り、あっという間に下界へ。ほんのさっきまで温泉にいたのがウソのような気分です。またゆっくりと湯治しに来たいです。8人が参考にしています




