温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1627ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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山陽道の姫路西ICから10分ほど。道案内の看板もあるので見つけるのに苦労はありませんでした。
新しい施設で、男湯と女湯が隔週で交代します。脱衣所は狭め。カランは12でそのうち6つは仕切り付き。連休中でしたが混み合うこともなくゆったりできました。
源泉風呂があるというので楽しみに行きましたが、露天エリアにあったそれは2~3人で一杯の小さめなもので、加水・加温・消毒された無色透明なお湯が上からと底からと少しずつ投入されていました。循環はされていないとのことですがお湯の力もそれほど感じず、やや期待はずれ。塩素臭もはっきりしました。
むしろ内湯の方が循環ですが塩素臭もせず、気持ちよく入れました。浴後はかなり体がポカポカとしていました。
休憩所の縁側に足湯があり、利用はしませんでしたが賑わっていました。
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(26.4℃、pH7.51、成分総計3.0g/kg)0人が参考にしています
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極楽湯は色々な場所にありますが、こちらのおふろも岩風呂やジェットバスなどスーパー銭湯のひととおりは揃っています。
ただ全体的に少しこじんまりとした感じでおおきい感じはありませんでした。
天然温泉は露天のみでこちらのお湯はまあ良かったと思います。
湯上りはポカポカしていました。
ぬるい感じのお風呂が多いので長湯はしやすいですね。0人が参考にしています
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施設としては古い感じですが、お年よりの方には人気があるようでそこそこ入ってました。
温泉自体はそれほど特徴は無いのですが、湯上りは少しポカポカした感じでした。
塩素臭は少し強めでした。
1人が参考にしています
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それほど大きくないキャンプ場ですが、まあまあ気持ちよく入れる温泉施設があります。
山間部の奥の方にできている施設で河の横を走っていくとあります。
温泉としては無色無臭で露天風呂は熱めでした。
気持ちよく入れましたが虫が多かったです。(山なので当然ですが)
まあまあよいお風呂ですがそれほど大きくないので混むと困りますね。4人が参考にしています
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公共交通機関の場合JR学研都市線津田駅からバス、となるのでしょうが、走って行ったので実際はどれぐらいかかるかわかりません。丘陵地を開拓した新興住宅街の中にあるので、場所がわかりにくいです。連休中だから混んでいるだろうと思いましたが、午前11時頃では思ったほど混んでいませんでした。
料金がいろいろあってややこしいですが、1200円のコミュニケーションサウナのコースにしました。
温泉浴槽は露天スペースにありますが、これは能勢からの運び湯で、掲示によれば加水あり、加温あり、循環あり、消毒ありの四重苦です。泉質は、無色透明無味若干塩素臭で、ヌルヌル感あり。露天の壺湯は温泉ではなかったようです。他にはサウナと水風呂があり、日替わり風呂は端午の節句だけあって菖蒲湯になっていました。その浴槽の中に大量の黄色い物体が浮いているので何かと思ったら、こどものおもちゃで風呂に浮かべるアヒルの浮きでした。
地下のコミュニケーションサウナには、ゲルマニウムとか岩塩とかのサウナがあり、専用の館内着を来たまま、床に大きなタオルを敷いて寝ころびます。男女共用です。ここで注意が必要なのは、館内着を着るときは下着を着ないことです。汗をかくので濡れます。裸の上に直接館内着を。
マンガがいくらか置いてあって、ソファー等で寝転がって読むこともできました。これで一日中過ごそうと思えば過ごせるので、そうなれば1200円という高めの料金でも元は取れるかもしれません。
再度浴場へ戻ると、いつの間にかかなりの混雑ぶりになっていました。心なしか塩素臭も増したような気がします。やはりここは温泉だけを当てにして来るところではなさそうです。0人が参考にしています
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土曜の夜に宿泊で利用。今回、勝浦で釣りをして夜はマグロの名店で食事、はまゆで入浴とほとんどのことを宿外で済ませたので、安価なこちらを利用してみた。素泊まり3500円、朝食付きプランで4300円であった。土曜夜は客が多くて手が回らないとの理由で夕食付きプランはやっていないとのこと。利用したのは朝食付きである。
安価な民宿ということで、部屋は学生向けの下宿の如く。トイレ共同、いくつか並ぶ洗面台も共用。部屋の中は小さなテレビと空調のみ。持ち込みは何でもOK。ゴミ箱も共用スペースにある。学生のサークル旅行など、若さが武器の行程ならベストかと思う。私のような用途でも気にならないが、「1人1万円以上の旅館並」のサービスを求めるならお門違いか。まあ気安く使えるところ。食堂での朝食はありきたりとはいえ、家庭的なものであり量が多い。これで800円なら十分な話。フレンドリーなおかみさんとは、朝食の席で温泉談義に華が咲いた。
お湯は近くの「かつうら御苑」からの引き湯とのこと。かけ流しで用いられているが、泉質面でインパクトはない。1人もしくは2人用の小さな「横長」長方形の浴槽に温かい湯と冷水が投入されている。どちらも温泉なのか、水の方は違うのかは不明。露天はなく内風呂1つだけ。湯口からはかすかに硫黄臭がするが、抜群によい湯が湧いている勝浦の中ではちょっと凡庸か。
安価さが最大の売りゆえ、過度な期待をしなければ楽しめると思われる。0人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
お昼過ぎの訪問時は特に混雑はしていませんでしたが、GW期間中ということもあるのか、次から次へ家族連れの方々が訪れ賑わっていました。
お湯は透明感があるサラッとした感じです。湯温が高めだったので、あまり長湯はできませんでしたが、よく温まることができました。
内風呂とサウナだけのシンプルな施設です。浴室から外の景色が山間の景色が一望できます。
周辺には県下最大の日本の滝100選「原不動滝」があり、入浴後は滝を見に散策が楽しめます。0人が参考にしています
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大阪市営地下鉄今里筋線鴫野駅3番出口から歩いて5分ほどのところにあります。車道からは一歩住宅地に入り込んだところにあるので注意しないと見落とすかもしれません。
料金は公衆浴場の410円。見た目もごくふつうの銭湯です。浴場内に温泉と書かれた浴槽が中央にありましたが、無色透明無味無臭で何の変哲も感じられません。露天風呂に行くと、そこには源泉と書かれた浴槽がありました。やけに奥へ細長い形の浴槽です。
泉質は、ごく薄い黄緑色、透明、無味、わずかに鉱物らしきにおいあり、ごくわずかに湯の花あり、ヌルヌル感なし、という感じで、浴槽の底や壁が析出物か黒く色が付いていました。天然温泉は間違いないのですが、それ以上のインパクトは感じられませんでした。
それよりもインパクトがあったのは、内風呂の掲示。不動明王の真言を唱えると御利益があると書いてありました。さすがに長すぎて覚えられませんでしたが。チャレンジされる方はどうぞ。「ナウマク・サマンダ・バザラダン・センダ・マカロシャダ・ソワタヤ・ウン・タラタ・カン・マン」1人が参考にしています
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単独利用だと料金は550円ですが、金の湯との2館共通券で合わせて850円で利用しました。
泉質は無色透明無味、わずかに塩素臭がありそうですがほとんど気にならないレベルです。ヌルヌル感はありません。炭酸泉・ラジウム泉ということなのですが特筆すべき浴感はありません。
炭酸の泡もわかりませんでした。炭酸泉であれば六甲おとめ塚温泉や灘温泉六甲道店の方がよほどハイレベルだと思います。湿式サウナはありましたが、それならば水風呂もほしいところです。
後で説明を見ると、一部循環あり、湧出量低下の時のみ加水あり、加温あり、消毒ありと条件付きながら四重苦となっています。これで有馬温泉の象徴としてしまうのには大いに問題ありです。2点に近い3点です。2人が参考にしています
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平日の昼過ぎに行ってきました。
確かに露天に出てすぐ右側の石風呂とメインの岩風呂は、お湯が茶色く湯の花も舞いにおいもあって天然温泉なのでしょうが、湯船からあふれ出る湯の量はチョロチョロと少なく、イマイチ源泉掛け流しを堪能できたという感じにはなれませんでした。
岩盤浴も二つあって入り放題は嬉しいんですが、どちらか片方は部屋の空気自体がサウナのようにかなり熱く、通常の岩盤浴のように床からじわじわと温められるといったふうではなく、5分と待たずに退散せざるを得ませんでした。休憩所もおもちゃが並べられてるスペースがあっったりして、私の行った時はそうでもなかったんですが、休日ともなれば子供たちで煩くなるだろうなぁと想像できました。雑然としてゆっくりできないんです。
まぁ、それでも、天然温泉につかって2,3時間過ごしたいというニーズには合ってるんだろうなと感じた次第。4人が参考にしています






