温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1619ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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本日初めて行ってきました。
夏休み中の土曜日、時間帯は2時頃。
子供が多いのかなと懸念したがオヤジ、ジジイのみ。
内湯、露天風呂ともに5・6人居る程度。
露天風呂の広さが好印象。
評価が5点でない理由。
・シャンプー、ボディーソープは持参
・露天の歩くところが滑りやすく危険
・脱衣場がフローリング(吸水性を考慮した床でないので水でベトベトになる)
・休憩所の喫煙エリアに仕切りが無い(非喫煙者にとって煙草の臭いが染み付くのは苦痛)0人が参考にしています
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久しぶりに利用しました。
他の方も書かれているように、通常の入浴料金で岩盤浴の利用も込みでした。
温泉スキな私ですが、岩盤浴は初、しかもありがたく温泉博士の利用で感謝デス。
岩盤浴・・、あまり汗っかきではない私なのですが、自力で細か~く沢山の汗が10分程でじわじわでてきます。
特に蒸せる感じもなく、だからといって特に心地良いとか、気持ちが良いとかはありませんが、体の老廃物がでる!!という、美容効果は、実感できたような気がします・。
猛暑日が続くこの頃、岩盤浴を利用しても、温泉を利用しても、
脱衣所や、施設が、ガンガンに冷房がきいており、超暑がりの私にとって、湯上り後、爽やかに髪を乾かしたり、スキンケアできました。
岩盤浴込みの、まったりコースで、また行きたいと思います♪
お湯は、露天が亀山の運び湯を循環です・。
塩素臭はそんなに強くはないようでした。っが、個人的に「運び湯」というお湯があんまりスキではなく、お湯の鮮度なども感じない気がしました。
夏休み、夕方、週末もあり、ちびっこがわんさかでした。
無料開放の岩盤浴は、ちびっこも、ご年配の方もおらず、静かに利用できました。
岩盤浴を無料使用しなければ、☆2つ評価ですが・・。0人が参考にしています
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鉄分たっぷりの赤いお湯、そして塩分濃度は海水並みに高いです。短時間でとてもよく温もります。
施設面としてはふつうのスーパー銭湯。ただ場所がわかりにくいです。道中、案内板もありません。2人が参考にしています
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新大阪駅から徒歩10分くらい。
送迎バスもあります。
従業員の対応もよく、こじんまりとして
いますが、高級感のある温泉です。
泉質は単純泉で特徴がないのが残念です。
少し贅沢な気分転換をするには良いかと。
ただし、あまり混雑しない時間帯をねらう
必要はあります。
真夏の太陽を満喫しました!!0人が参考にしています
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あやめ池界隈は、学園前と西大寺という奈良市2大集積地にはさまれた谷間のような地域である。無理に言えば物静かな住宅地という感じもしないでもない。駅前でも極端に便が悪いというところはあるものの、派手な雑踏がない。そんなところにあるあやめ池温泉は、近鉄あやめ池南口から徒歩5分。駅前という立地にも関わらず、中は昭和20年代にタイムスリップしたような施設である。挨拶するやいなや、番台のおっちゃんから「普通の銭湯やで~」と声をかけられる。いえいえ、普通ではない(笑)
施設はある意味朽ちていて、まずロッカーはいつから使っているのかという時代物。底が抜けたり、鍵がだめになったりしているものもある。服を脱いで中に入る。壁が白と緑の斑なのは、もともとの白地に緑色のコケかカビが生えたからなのか、緑色のペンキがいい具合に禿げてきて、下の白地が見えてきたのかどっちだろうか。カランの排水口あたりのタイルが禿げてきていて、ここらも年代を感じさせる。この建造物は重要文化財入りを狙っていることは間違いない(笑)
色々な湯を経験したが、ケミカル的に心配するところは数あれど、ここのようにフィジカル的に心配させてくれるところはなかなかない。そういう点でレアな環境にあると言える。「ハウルの動く某」がこんなんだったか、それとも「天空の城某」だったか、あるいは「いま、会いにゆきます」で竹内某が復活してきたのはこんな建物だったか…まあそんな風情である。地震が起こらないことを祈るばかり。訪問したのは平日の夜ということで、客層は地元のご老人中心であった。奈良市から1年間に100枚ほどの銭湯無料券が配布されるらしく、それを利用する客がほとんど。お客と一緒に建物も朽…(以下略
浴槽は中央に1つ。3人入れば一杯か。正確には間仕切りしてあって、深い浴槽と浅い浴槽がある。タイル間のセメント剤が割れてきているのか、バスコークで応急処置をしている。湯は高温の45℃程度の湯。かなりなものである。ボイラーは絶好調。湯自体は清潔感あり、余計な臭いなんかはしない。塩素剤の投入はしていないのだろう。湯上がりは爽快感に包まれ、夏の夕涼みといった感じ。ガツン湯銭湯ここに極まれり。下手な塩素投入の循環湯温泉よりも明らかにいい湯であると言えよう。他に2つほど水風呂跡と思われる浴槽があったが、遺跡化の過程なのか、使用されていなかった。
ここまでカオスな状況になっている施設は珍しいと思う。私にとっては向田邦子のテレビドラマの中で見たかな…という世界であり、ここはそのままに時がとまってしまっていると申し上げてよいだろう。下町ならいざしらず、今となっては振興住宅街の一角であるこの街に、このような空間があることに驚きを禁じえない。2人が参考にしています
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平日の5時頃に利用したので空いていました。男性の浴室は、脱衣所からいきなり階段で上がりますが、クチコミで知っていたので驚きませんでした。
温泉は薄い褐色の透明なお湯で、単純泉ですがナトリウムと炭酸水素イオンの成分が割合多いためか、ツルツルした浴感の気持ちの良いものでした。
湧出量が480L/分と多いため、主浴槽以外にも温泉が使われているようで、ジャグジーの湯も色がついていました。ジャグジーは浅い方と深い方と2種類あり、深い方は備長炭が入っていました。
狭いですが露天もあり、どの浴槽も塩素臭はせず(塩素系薬剤の投入はありです)、加温のための循環はあるが濾過はしていないと書かれていました。また、他の方のクチコミにもあったように多少の泡付きも感じられました。
これだけの温泉が、410円の銭湯料金で利用できるのはお得だと思います。ただし、シャンプー・ボディソープはないので、別に購入すると全部で540円かかります。
近くにあれば、一日の汗を流す場として時々利用したいところですが、できないのが残念です。露点がもう少し広くてゆったりできれば☆4つなのですが。0人が参考にしています
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水曜日のお昼に立ち寄り利用した。舞鶴若狭道篠山口インターからアプローチすると最後の路は狭いので、道中の看板を見落とさぬよう注意されたし。曜日と時間帯を考えても客数はすこぶる少なく、ほぼ独占できた。それでも毎週水曜日は大人300円・子ども100円で入浴できるので、夕方からは混雑するそうだ。
さて、浴場の印象であるが、何から何まで手狭な感じがするのは否めない。室内の大浴槽が5人程度、もともと打たせ湯があった中浴槽が2人、入浴剤使用の小浴槽が1人、水風呂1人、サウナ2人、露天は1人か2人で一杯。運び湯ということもあり、湯量に限度があるので、小さい浴槽がだめと断言するつもりはない。しかしながら、カランの手狭さ加減は他ではお目にかかれない。パーソナルスペースが狭いので窮屈なことこの上なし。特に壁際のカランの具合は一見の価値あり。この設計はなかなかできるものではない。
湯は低張性の湯を運び湯で利用しているとのことで、特徴はまったくなく、塩素臭がきついだけであった。湯の素姓を考えれば、浴感を求めるのは酷であるのだが、せめて塩素濃度の調節をしてもらいたかった。湯上り後、体中からプールの臭いが立ちこめていたのが残念至極。しかしながら、内風呂の大浴槽に長時間入っていると、泡つきを感じることができる。普通、運び湯、しかも循環利用となると泡つきはなくなるものだと思っていたので、意外であった。0人が参考にしています
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温泉博士を利用しての入浴です。
ハーレーダビットソンが入り口にデ~ンとありまして、
レンタル会員募集などと書いてあったような・・・。
延羽の湯のダイガー・ウッズ浴衣以来の面白さです。
平日の5時過ぎに行きましたので、とても空いておりました。
内湯では「シルク風呂」がユニークです。ツルツルします。
この季節、土日には露天部分にある源泉かけ流しの壺湯は大人気なのでしょうね。
空いていたこともあり、入りたい時に低温の源泉風呂に入れたのは嬉しいことでした。
茶色の湯の花が舞うお湯は、決して特徴のあるお湯ではないのですが、
肌に優しく湯上りもしっとりとした感じでした。
夏場にはもってこいで大人気でしょうが、冬場は逆に敬遠されること間違いなし ^^;
全体的に塩素の臭いがきついと感じました。この日に限ってなのかもしれませんが・・・0人が参考にしています
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大阪の夏は瀬戸内海の上を通る西風による湿気とヒートアイランドのせいで、インド人もビックリのうだるような暑さが特徴です。不快指数では夏の気温情報で定番の熊谷市と肩を並べるところでしょう。そんなきつい日に訪問しました。平日の午前10時、オープン直後から2時間ほどいてました。
アクセスは一庫ダム沿いの県道(府道)を進みます。左手に例の屋根に温泉マーク施設が見えたら道路の路肩左前方を注視、小さな看板が見えます。あぜ道を頑張って下り、駐車場までどうぞ。後は川沿いをテクテク歩けばよくなった券売機が見えてきます。1000円札OK、釣銭可の近代的な券売機です。管理人のお姉さんに手渡しorテーブルの上の籠に入れるという手続きになります。以後は「共同湯」ベースのマナー遵守と、初者であっても挨拶励行です。「横を失礼します」「どうぞこちらへ」「今あがるから入りや(一杯のとき)」「お先に失礼します」「おいっす」など、譲り合って使用しましょう。ここはそのような空気ができあがっている施設です。常連、一見の区別なく、譲り合い声をかけあい気持ちよく使ってください。
湯は硫化水素臭でいいのかな、卵の臭いがしっかりします。浴感はさらっと淡白です。「ナトリウム・炭酸水素泉」と看板で見かけましたが、正式な意味で「温泉」の定義にあてはまらないとは常連さんのお言葉。重曹泉で感じる「つるつる感」はないですし、硫黄臭がする単純泉に近いものなのでしょうか。40℃超の浴槽と36℃ほどの浴槽、水風呂代わりの源泉と3種類の温度が楽しめますが、やはり夏ですから36℃ほどの浴槽で長湯される方がほとんどです。朝の時間帯は大体5人ほどが詰めて入っていました。誰かがカランに行けばスペースができ、また、時々高温浴で温まる人が出ればまたスペースができ・・・という感じでしたが、「いい湯を取り合う」という雰囲気はなく譲り合いの精神でという使い方でした。昨今のインターネットの普及により、以前ならマスに知られることがなかったこちらにもマニアな方が押しかけるようになったとのことですが、このあたりの機微が分からない方はたとえ泉質の薀蓄がうまくても自粛してもらいたいなぁと感じました。こちらの魅力は泉質以上に利用者の「心」だと思います。心を感じようとしない人にはむいていないかもしれませんね。「郷に入れば郷に従え」でその空気に合わせていこうという方なら、きっと楽しめることでしょう。1人が参考にしています
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少し高級そうなところが受けているのか、夜11時前だというのに館内は人でごった返していました。さすがに帰り支度の人が多く、浴室内はそんなに混んでいなくてホッとしました。
内湯には熱い湯と温い湯があり、温湯の方は今日は漢方薬草の湯になっていました。
露天エリアは広くて、掛け流しの源泉岩風呂をはじめ、多種類の浴槽がありました。源泉はナトリウム-塩化物泉。37℃で湧出量は毎分485リットル(ph7.0)とのこと。夜間のため色はよく分かりませんが、薄濁りで少しツルツルする柔らかいお湯でした。
岩風呂以外の浴槽は、壷湯にしても寝転び湯にしても塩素臭が強め。また、露天にはテレビが2台もあり落ち着きません。おまけに内湯の横の大きなガラス戸が開け放たれていて、露天と一体化しているため、内湯の方からもいろんな騒がしい音が聞こえてきて、ゆったりとお湯に浸かる雰囲気ではありませんでした。
設備的にはサウナも含めていろいろと整っていて、人気があるのも分かりますが、のんびりと静かに温泉を楽しみたい人は避けた方がよいかと思いました。1人が参考にしています





