温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1614ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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はじめは「白雲谷温泉ゆぴか」に行くつもりでしたが、かなりの混雑で女湯は待ち時間もあり急遽こちらに来ました。加古川沿いで初めてでも割と見つけやすかったです。
施設は古いですが、開放感ある露天の雰囲気は良かったし、人も少なくのんびりできたのが何より。
「洞窟風呂」と「展望風呂」があり、男湯は洞窟の方でした。温泉は露天のみ。体を洗い階段を下りて露天へと向かいます。無色透明ながら微かにうす緑色。ほのかな温泉臭。加温・循環濾過・消毒有りだと思いますが、塩素臭は気にならない位で助かりました。
洞窟は人工的なもので今ひとつでしたが、岩風呂は木陰もあり落ち着きます。外に出て立ち上がると側を通る道路から見えますが、ほとんど人の通らない農道のような道です。
料金はやはり500円でした。(7月31日現在)
含二酸化炭素-ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩泉(19.4℃、成分総計4.69g/kg)2人が参考にしています
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この時期東側の海水浴場での帰り客で夕方は、大賑わい。
狭い目の脱衣所で着替え内湯へ、全体に塩素臭がきつい!!
露天は金泉。有馬の金泉よりも薄く、湯庵の金泉ほど鉄臭はなく
明石大橋も見れ・・景色は良し・・
平日550円・・駐車場は5時間無料・・今の時期ならお薦めかな?
のんびりしたい人は他の温泉の方がベスト0人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
日曜の昼1時頃の訪問でしたが、幸いにも混み合うことも無くゆっくり入浴することができました。
お湯は無色透明でそれほど特徴は感じられませんでしたが、湯上りは肌がスベスベに・・・。
露天風呂は小さめですが、温度が内風呂より若干低いので入りやすいと感じました。
施設自体は料理旅館ということで、落ち着いた感じの格式を感じる造りです。日曜の昼時の訪問だったため大勢の来客でした。多少時間をずらした方が空いているのかも知れません。
天橋立のすぐ近く、観光と温泉が楽しめる温泉です。1人が参考にしています
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王寺町は、JR大和路線経由で天王寺から15分、梅田から30分ほどという交通至便の地。未だに町制であるが、典型的な大阪の衛星都市、奈良府民の地である。駅前再開発が盛んなようで、以前は閑散としていた旧市街の北口には西友を中心とするショッピングセンターができ、雰囲気ががらりと変わっていた。ここはその王寺駅北口にある銭湯である。ここは依然として旧市街、古い商店街の中にある。駅からは徒歩5分程度と至便であるが、商店街はシャッター通りとなっていた。平日の夕刻の訪問。
入り口にタイルで「王寺湯」と書いてあり、ちょっと微笑む。中は年季の入った番台形式の銭湯。ロッカーはおしどり。浴室は大阪式2階建て浴槽とジェットバス、スチームサウナがある。どれも小さい。1時間弱の滞在であったが、他に客はなく、貸しきりであった。地下水を沸かしていると思われ、口に含んでみるとやや甘い味がする。嬉しいことに塩素臭は皆無。加温のために循環しているようだが、塩素剤投入や湯量調節はオートマチックではない模様。かかり湯や石鹸流しで浴槽の湯を利用すると湯量が減って回復しない(笑)。まあ各種センサーで見張りつつ全自動で調節する今時の銭湯は、どうしても消毒臭がたってしまうので、私としては王寺湯の方式が歓迎である。
カランやシャワーもあるが、湯の供給がおぼつかず、どうしても浴槽内の湯を利用することになった。水は勢いよく出てくるのだが、湯がチョロチョロである。ボイラーの能力だろうか。あと、スチームサウナもぬるくて使いものになっていないと思われる。とはいえ、都会から近い新興住宅街のターミナル駅の前に、これほどのレトロな懐かしい銭湯が頑張ってくれているのはうれしい。ノスタルジーにひたりたい向きにもお勧めだし、消毒が弱いので「たまには足を伸ばして風呂に入りたい」という近隣の人にもお勧めできる。設備が心もとないことを除けば、下手な循環温泉よりもよっぽどいい湯が提供できていると思う。0人が参考にしています
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金屋の町よりやや南側に位置しています。川沿いから急坂を上った高台にありますので山々を見渡す眺めはなかなかでした。大きな樽のような外観の建物は公共事業でできたものでしょうか?町おこしに一役買っているのかもしれませんね。さて温泉はアルカリ性単純泉を循環で使っている普通のものでして、少しぬるぬるするかなという程度です。消毒の臭いは少しだけ感じられました。露天には樽風呂と岩風呂がありまして、樽風呂はお湯に木の匂いが移っているのかちょっと違った感じになっていました。まあ全体的には清潔ですし、休憩所なども充実していると思いますので泉質にこだわりのない方なら満足できるのではと思いました。
1人が参考にしています
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平日の午前中の入浴。曜日や時間帯の割には絶えず日帰り客が訪れる展開であった。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉であったか。循環の割にはつるぬる感は健在であった。少々塩素臭はするものの浴感はなかなかのもの。浴室は小さく、バイブラの内湯と小さな露天風呂のみである。打たせ湯やサウナもあるものの、それぞれ小さい。谷あいに流れる川を見下ろすロケーションであり、浴室から見える渓谷の眺めはなかなかのものであった。ただ、内湯の排水溝からは、臭いが少々立ちこめている。これは鼻が弱い私にも感じられるものであり、少々残念。年季を感じさせる施設ゆえ、そろそろ大きなメンテナンスの頃合かもしれない。
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当初は「茶六別館」に立ち寄るつもりでしたが、午後3時過ぎでこれから団体客が入るのでと断られました。宿泊客優先の宿の都合も分かるので、仕方なくあきらめて急遽こちらに。
こぢんまりとしていますが、幸い人が少なかったのでゆったりと楽しめました。
新しくて清潔な施設。木の温もりに溢れ、特に内湯は木の良い香りがします。お湯の方は無色透明・無臭ですが若干の塩味。よく温まり、浴後はなかなか汗が引きませんでした。もっともエアコンが壊れていたようで暑かったこともありますが…
男女交代の浴槽で、男湯は露天に壷湯が2つと手足湯がありました。この手足湯が変わっていて、木造の八角形の建物の中にあり、中央に手をつける大きな洗面器のようなもの。そのまた中央からお湯が湧き出て、溢れたお湯が下の足湯に流れ込んでいきます。効能はともかく、ユニークさに感心しました。
加温・循環濾過・消毒のお湯は残念でしたが、源泉自体はなかなか力がありそうで、共同湯らしい雰囲気と合わせ結構温泉気分を味わうことができました。
含弱放射能・鉄(Ⅱ)-ナトリウム-塩化物泉(32.2℃、pH6.87、湧出量80L/分、成分総計16.30g/kg)0人が参考にしています
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滋賀県竜王町の少し判りづらい場所にある大型日帰り温泉施設です。案内看板なども少なく、地元色が少し強い気がしました。
日曜夜の訪問にて相当混雑していました。値段は800円。
内湯エリアにはジャグジー浴槽、サウナ、洗い場(少ない)、『霧降る淡海』という名前のミストサウナのようなものがあります。露天エリアには源泉掛け流し浴槽、寝湯、露天風呂がありますが、掛け流し浴槽はともかく他のすべての浴槽からは結構強めの塩素臭。日曜祝日は強力にしているのかもしれません。反して源泉掛け流し浴槽(加温加水消毒無し)は夏向きのぬるめの浴槽。源泉の個性が薄いためさほどの浴感はありませんが、なかなか心地よかったです。(ただし大変狭く浴槽の形が悪い為3人程度しか入れません)1人が参考にしています
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近鉄南大阪線矢田駅から徒歩10分少々のところにあります。入り口の掲示を見たら1600円と、ちと高いなと思ったのですが、フロントに行ってみるとキャンペーン中とやらで1000円でよいとのことでした。何のキャンペーンでいつまでやっているのか知りませんが。
中がいろいろ分かれていてややこしいのですが、いわゆるお風呂として素っ裸で入るゾーンと、水着着用で男女共用となっているバーデゾーン、さらに水着と水中メガネ・キャップが必要となるプールゾーンの大きく3つに分かれているようです。
お風呂ゾーンは普通の温泉施設のようになっていますが、カランとシャワーのお湯の温度がなぜかバラバラで使いにくかったです。浴槽はやたら加温しているところもありました。泉質は無色透明無味若干の塩素臭、塩素臭は浴槽によっては気にならないところもありました。サウナ、水風呂もありますがちょっと狭い感じです。
そして水着を着用の上バーデゾーンに行ってみました。雰囲気的にはスパワールドに似ています。いきなり大きなプールでフィットネス的な体操をやっていました。ほかにはジャグジーやら泳げるようなぬるめの温泉プールなどがありました。ただ、来ているお客さんは家族連れがほとんどで、あとは年輩の方ばかりで、残念ながら目の保養にはなりません(笑)。野郎が一人で行ってもつまらないでしょう。
さらにバーデゾーンからエレベーターで4階に上がると、4レーンほどの25m競泳用プールがありました。ここは真面目に泳ぐことを目的としたプールのようです。
お風呂だけではちょっといただけませんが、水着持参で3種類とも遊び倒せれば、1000円でもまあ十分かな、という感じです。但し温泉というよりも遊戯施設として、ですが。1人が参考にしています
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KTR天橋立駅に隣接していまして、駅利用客は優待価格で利用できます。平日の開店直後の入浴になりました。列車待ちの間の利用になります。「はしだて湯」と「ちゑの輪湯」の2つが男女日替わりとのことで、私が入浴したのは「はしだて湯」です。
天橋立温泉からの引き湯ということで、集中管理をされているのでしょうか。ナトリウム-塩化物泉だったと思います。高張性で塩辛いです。あまり塩素臭はしませんでした。42℃ほどに調節されていまして、温まりがいいです。逆に言えばこの季節だと汗の引き具合が悪いので注意しましょう。
内湯は5人ほど入れると思います。露天は壷湯2つだけで、あとは「手足湯」という変わったものがありました。手湯と足湯を同時に楽しめて末梢から温まって云々・・・というものらしいです。初めて見ましたね。湯量の限界なのか土地の限界なのか、便利な場所の割には狭いところですから、ハイシーズンなんかだと混雑しそうです。あと、前の駐車場は駅の送迎なんかの駐車場でして智恵の湯の駐車場ではありませんので、誤解無きようお願いします。0人が参考にしています







